駅前ルネッサンス

☆長編小説☆ とある地方の平凡な街が舞台の青春音楽ストーリーです

HOME

イメージ 1

イメージ 2

滋賀県在住のアマチュア・ミュージシャンhirokiが、己の青春時代の汗と涙と恥を主人公たちに託して曝け出す、リアルな青春音楽ストーリーです!

Copyright(C) 2008 .hiroki All rights reserved

☆この物語はフィクションであり、登場する人物、地名、団体等は全て架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません。
・・・などと固いことを書いておりますが、私"hiroki"の経験に基づいたエピソードなども交えながら書き進めていきます。

☆2011年8月15日更新しました!
現在、第3章-第12話「天使の翼」公開中です。

☆2010年9月26日
登場人物の紹介コーナーに「楠本珠代」を追加しました。
左のメニューの「登場人物」へどうぞ♪

◆初めから読んでいただく場合や、各話を続けて読んでいただく場合、左のメニューの「目次」からお入りください。
左のメニューの各章(第1章など)から入ると記事が新しい順に表示されていますので、各話を続けて読んでいただく場合、大変読みにくいと思われます。

☆あらすじ

平凡な街の寂れた商店街で毎年恒例の夏祭りが開催され、上京を控えた地元のロックバンドのライブが行われた。
ゲストとして登場した女性シンガー"天野美咲"は力強くも温かく、そして透き通るような歌声で観客を魅了した。

それから約半年後、同じ街で冴えない日々を過ごしていたフリーターで音楽オタク、19歳童貞、彼女いない歴19年の"秋本正男"は高校時代のクラスメートと再会する。
「俺らでバンドやろうや!」
やがて右も左も判らないまま動き出した彼らに訪れた出会い・・・
爽やかな(?)青春音楽ストーリー!

この小説の作者hirokiのメインのブログはこちらです↓

http://blogs.yahoo.co.jp/xxxxxxxhirokixxxxxxx


.


みんなの更新記事