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LIVE-GYM
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B'z SHOWCASE 2007の宇都宮公演に参戦しました! 関東圏という意識でいましたが、東京から遠い! 新幹線でも1時間。のぞみでの大阪名古屋間より時間がかかる! そんな「地方」ですが、ライブは熱かった!! 今回の一連のSHOWCASE、宇都宮で最後だと稲葉さんが言ってました。 最後だということで稲葉さんも熱くなり過ぎたのか、 「B'zのSHOWCASEへようこそ〜!」を言い忘れてました(笑)。 MCでは、次回作品のリリースについて話がありました。 今夏のB'zはレコーディングの合間にライブを何度かやってきたわけですが、 SHOWCASEでファンからもらったパワーを糧に、これから最後の追い込みに入るようです。 そして、次のリリースについても「そんなに待たせない」と稲葉さんは言ってました。 と思ったら、もう新曲のリリースが発表されてるやん!(笑) まさかSHOWCASE終了の日に発表とは!驚きました。発売が待ち遠しい!(^^♪ そして、そんなMCの中で、次のツアーも近いと匂わせる発言も! 作品について言ったのか!?いや、やっぱりツアーも遠くない!? 僕には、どちらでも解釈できるように思ったのですが、他の方はどう捉えたのでしょう?? やっぱり例年より早くツアーでしょうか!? MCでは、メンバーの楽しそうな雰囲気がすごく伝わってきました。 増田さんも松ちゃんも「楽しかった」って言ってたし。 昨日はシェーンの誕生日でもあり、 最前列のファンが作った「HAPPY BIRTHDAY」の横断幕をドラムセットに貼り付けて、 シェーンもご機嫌でした。 そんな和気藹々とした雰囲気も最高でした! SHOWCASE、小さな会場、そして千秋楽…昨日も盛り上がって、 またまたものすごい汗をかいてしまいました。でも、それが気持ちいい! 稲葉さんも、「暑くて汗をかくのは気持ち悪かったりするけど、 好きなことをやってかく汗は気持ちがいい」っていうようなことをMCで言ってました。 早くまたライブで汗をかきたい(^_^;) 個人的には、今回はツアーという枠に囚われずにメンバーが自由にやってきたという印象があり、 演奏曲も2nd beatや古いアルバムの曲など、ファン垂涎のセットリストでしたが、 それならば、千秋楽は日替わりだった曲も含めて少し多めにガツンとやってほしかったなと。 贅沢な希望ですか!?(笑) 2nd beatのROCK manやMagnoliaは秀逸だったと思います。
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ネタバレ注意!
セットリストは、九州での公演に比べて少し変更あり。 でも、一番聴きたかったザ・ルーズとROCK manはやってくれました。 ROCK manライブで聴くとめっちゃカッコイイ〜! 松ちゃんソロの後はHOMEをやりました。 イントロが流れてきた瞬間英語バージョンでやってくれたら、 って思いましたが、残念ながら日本語(^_^;) 後半は、juice、アラクレ、AOAと立て続けにたたみかけて、 そして本編ラストに愛のバクダン。 これにはやられました。ホールにも関わらず息が上がってしまいました(笑)。 MCでは、ずっとレコーディングを続けてますが、 その合間にこうやって(ライブを)やりたいなぁって思ってやってます というようなことを言ってました。 そして、その後続けて僕らの我がままなんですがと、 騒動を意識しているのかなぁと解釈できるような言葉も。 我がまま、大いに結構ですよね。 B'zは、お二人のやりたいように、自由に音楽活動をしてくれたらいいと思います。 僕は、それをずっと応援したいです。 そういえば、昨日は大田さんが前に出てきました。 メンバー紹介の時、左端にいるオーディエンスからは大田さんが死角になっていて、 「見えな〜い!」と。 そしたら、稲葉さんに促されて、大田さんが照れくさそうに前に出てきました。 ファンの盛り上がりという点では、大阪に比べるとややおとなしかったかなぁ。 おかげで、皆の大合唱でかきけされてしまうあいかわらずなボクらも、 メンバーの歌声を聴くことができました。 あとは、既にネット上で若干話題になっていますが、 最前列にちょっとマナーの悪い集団が固まっていたのがねぇ(苦笑) タオルの投げ込みは、うまくタイミングが合った1回目はいいですが、 調子に乗ってどんどんやるのは興ざめです。 限度を超えたものは不測の事態を招く可能性があるのでやめた方がいいと思います。 幸運続きでSHOWCASEに参加できていますが、後1回参加したい…(笑)。
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ネタバレ注意! 広島県福山市、ふくやま芸術文化ホール(リーデンローズ)でのSHOWCASEに参加しました! つきまくっている僕は、今回もチケットを定価で入手することに成功! 4回目のSHOWCASE参加となりました。 前3回と違い、今回はホール。 しかもタイトルが-19-から-B'z In Your Town-という、 相変わらず取ってつけたような安易なものに変わり(笑)、 グッズもデザインが変わっていました。おかげで、また出費が…(>_<) さて、ライブですが…。 ホールなので、Zeppの時のような人の波に埋もれて下から見上げるような形と違い、 上から遮るものもなく見下ろせる状態。 非常によく見えました。ちなみに、座席は2階でした。 ホールだからそんなに汗はかかないだろうと思っていましたが、 これが大間違いで。結構汗をかきました。それだけ盛り上がったということです。 セットリストは基本的にはこれまでを踏襲した形でしたが、 今回は「Magnolia」をやりました! この曲は大好きな曲の1つです。 僕にあることを思い出させてくれる、ちょっぴり切ない(?)曲なのです。 この曲1曲だけで、チケット代7500円の元を取れたような感じです。 稲葉さんの歌詞は、相変わらず僕のツボをついてくれます(笑)。 名古屋に引き続き、「わいかわらずなボクら」を大合唱しました。 皆の大合唱で聴き取りにくかったのですが、ちゃんとメンバーが順に歌ってくれました。 最後の松ちゃんの生ヘックション!、最高です(笑)。 ホールなので、アンコール前はウェーブが起こりました。 大阪人の僕としては、若干物足りないウェーブでしたが(^_^;)
ここからは余談というか、僕の個人的な見解ですが…。 ライブ中、MCで稲葉さんが頭を下げて謝罪しました。 そう、今回の一連の「ツアーのような」SHOWCASE、そしてチケット騒動を指して。 「色々と騒がせてしまって、どうもすいません」というようなことを言ったと思います。 ファンの前で、ステージ上で謝罪の言葉を述べて頭を下げる真摯で清い姿勢に共感を覚えました。 同時に、アーティストにステージ上で頭を下げさせるファンって一体どうなんよ! と思ってしまいました。 自分の行ける地域でライブがないのも、チケットが取れなかったのも、 全ては個人の運や努力の問題。 それを、ライブに参加できない僻みや妬みから、 その責任をアーティスト側に転嫁して、ステージ上で謝罪させるなんて言語道断! 器の小さい幼稚な(自称純粋な)ファンの人は、 自らの稚拙な批判、非難を反省するべきだと思います。 純粋な好意とは、どんなことがあっても対象を受容し、共感し、支持するものです。 |

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Zepp NagoyaでのSHOWCASE 2007 -19-に参加してきました。 |

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