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2008年11月29日 | 2008年12月1日
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80年代に流行ったイギリス映画「モーリス」のオリジナル・サウンドトラックです。 音楽はリチャード・ロビンスによるものですが チャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」が ところどころに出て来るので 私にとってはとっても魅力的なもの。 2曲目の「AT THE PIANOLA」はピアノラと言う楽器で連弾するシーンに使われてました。 「悲愴」の第2楽章です。ピアノラはロール紙を使ったいわゆる自動ピアノです。 このCDを購入した一番の理由はヒュー・グラントが出演してるからなのですが ジャケットがいいですね。今になってみるとこの馬に目が行ってしまいます(笑) 向かって左がチャイコフスキーで右はクロフネでしょうか(爆) 今日はチャイコフスキーが残念な結果に終わってしまいましたが、このサウンドトラックを 聴いて立ち直った私です♪
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