|
**************** 演奏会プログラム *****************
エルガー/「威風堂々」第6番(ペイン補完)
チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲
エルガー/交響曲第2番
ヴァイオリン/ネマニャ・ラドゥロヴィッチ
指揮/大友直人
管弦楽/東京交響楽団
*****************************************************
「エルガー生誕150年記念」と言うことでメインプロ聴きたさに行ったのですが
チャイコも聴きましたのでちょっとアップです。
7月8日(日)東京芸術劇場(池袋)にて。
チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲は若手のラドゥロヴィッチ。
濃いイケメンで、服装もクラシック・スタイルじゃなくロックがお似合いな感じ。
足は踏み鳴らすし、まぁ、よく動くこと。髪型が凄いです!
第1楽章終わったら拍手があったりしてね。
いとも簡単にこの曲を弾いてしまうなんて、中々良かったです。
でも、この曲を演奏するのは意外と簡単みたいですね。
ご一緒したアマチュア・ヴァイオリン弾きさんがそう話しておりました。
アンコールにはバッハのパルティータ第2番「サラバンド」を弾きました。
深々とお辞儀をしてたのが印象的でした。
エルガーの感想はmixiにアップしてますので、mixiやってる人は読んでみて下さい。
色々なところで書いてますのですぐ探せるかと思います。
演奏会前に「マエストロ」でランチ、演奏会後に「ライオン」で乾杯という企画にも
参加出来て楽しく充実した一日となりました。
|