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作曲家に演奏家、振付家やダンサーに関するちょっとしたエピソードを織り交えたレビューを中心に書いてます。愛聴盤は勿論のこと、私の他のブログで反響の少なかった曲を改めて聴き記事を書き直すこともあります。バレエや面白い掘り出しYouTubeも結構あります。日記ではないです、念のため。ドヴォルザーク、グラズノフ、プロコフィエフ等、後期ロマン派を中心にマーラー、ブルックナー等もぼちぼちと。主にジャンルは交響曲、協奏曲、管弦楽曲で、バレエとクラシック音楽の接点についてお喋りするのも大好きです。コメント頂けると嬉しいです♪ こちらもご覧になって下さいませ
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リスト/交響詩集(前期)
2011/5/21(土) 午後 9:16
ハイティンク/ロンドンフィル
フランツ・リストは1811年ハンガリー生まれ、ドイツやオーストリア等で活躍したピアニストであり作曲家。
優れたピアニストとして知られてる彼ですが、管弦楽曲も捨てがたいものがあり、交響詩を13も作曲
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シューベルト/交響曲第1番
2011/5/17(火) 午後 9:38
デイヴィス/シュターツカペレ・ドレスデン
1813年の秋、シューベルトが帝室王室寄宿神学校(コンヴィクト)在学中の頃に作曲した交響曲です。
早熟な音楽家は多いけど彼もその1人でしょうか、それは16歳の時でした。
4楽章から構成さ
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ブルッフ/ ヴァイオリン協奏曲第1番
2010/1/20(水) 午後 1:46
ズッカーマン(Vn)/メータ/ロンドンフィル
ジャケ買いです(笑) 好きなダンサー(ウエス・チャプマン)が目に飛び込んで来たので☆
ネットでこのCDを見た時、「ブルッフのヴァイオリンコンチェルトだ!」と、次の瞬間「カートに入れる」
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