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日本画を習っている姉が、お教室の仲間とグループ展を
開くといってきましたので、夫の車で連れて行ってもらいました。
横浜の日吉駅で姉と待ち合わせです。
日吉駅前の慶応大学のイチョウがとてもきれいでした。
駅構内はクリスマスの飾り
待ち合わせ場所には姉と、従妹のMちゃんも来ていました。
まず東急デパート内のレストランで4人で食事をしました。
Mちゃんとは3年ぶりぐらいの再会で、おたがいの
近況報告に舌が止まりません。
(料理の写真は忘れました)
近くに住む娘夫婦に場所と時間を伝えてあり、
来れたらいらっしゃい、と言っておいたので
少し遅れてやってきました。
食事が終わってから近くの画廊に移動。
母の油絵を見慣れていますが、日本画の
すっきりした描き方もいいものですね。
写真はほとんどの方のを撮りましたが
許可をもらっていませんので、
姉のだけアップしますね。
(照明が映ってしまいました)
照明のせいか、色がよくありません。
もう1枚ありますが、色が悪いのでやめておきます。
2枚の姉の絵の前で記念撮影。
姉はこの後画廊のお当番。
娘たちはどこかへお出かけ。
Mちゃんは地下鉄で帰り、
わたしたちはまた2時間かけて
船橋の我が家に帰ってきました。
(千葉の市川から我が家まで50分です。
千葉の道路事情の悪いこと)
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姉の絵
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一昨日、姉の家に行った際、義兄の絵と姉の絵を見せてもらいました。
ふたりとも65歳ぐらいまで働いていて、リタイアしてから趣味で始めた
ので、まだそう年月はたっていませんが、1枚ずつアップいたしますね。
実物はもう少し明るく、はっきりしていたと思います。
ほかにも何枚かありましたが、写真がよく撮れませんでした。
義兄の展覧会 ↓
姉の絵 ↓
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昨日、母の人形の絵をアップしましたが、ついでに姉の絵も
アップしたいと思います。あら見たわ、という方はスルーしてください。
姉は日本画を描いていますので、母とは雰囲気が全く違います。
このモデルさんは↓です。
母は、娘がふたりいるから、仲良く一体ずつ、というつもりで
二体作ってもらったのでしょう。でも我が家は置き場所が
ないので、両方姉に引き取ってもらいました。
着物は、母が若いときに来ていた羽織の裏地と
聞いたような気がします。
この絵のモデルさんは↓です。
長く母の家の床の間に飾ってありました。
祖母のものかもしれません。
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趣味で日本画を描いている姉が、6月にグループ展をしましたが、
わたしは足の都合で観に行かれませんでした。
このほど出品した絵の写真を送ってきましたので
ここでご披露したいと思います。
本物と微妙に色合いが違って
いるとは思いますが。
近所の公園の桜
亡き母が、生前、自分の着物を利用して作らせた市松人形です。
左のバックの白い粒粒は銀粉を使用とのこと。 自宅の庭で種から咲かせた朝顔です。
原画はもう少し紫がかっているとのこと。
雄しべと葉の葉脈と竹の節に金粉を使っているそうです。 |
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