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平成26年も後残すところ二日となった日、御鏡さんが出来たので実家に届けにいきました。
前の日にも会っていていて、母の好物の赤飯を食べ元気でした。
夜の8時にも電気毛布入れてあるからもう寝たらって電話で喋っていました。
御鏡さんを届けたところ、カーテンが閉まっていて昨夜かけた鍵がかかったままです。
変な胸騒ぎで玄関に入り、母の寝室に・・・
母がいません。
いつもいるソファーに。
寝ているのかと思って近づきびっくり
冷たい
冷たい
何がおきているのか、混乱
119番に連絡
すでに、息がないと言う事で警察の手に
その後はあまり覚えてなく、バタバタ日が過ぎ
2日に通夜式、3日に葬儀
一人暮らしの母が寂しく旅だった不安な気持ちを思うと今でも涙が出できます。
父が亡くなった8年間一度も病気もせず、毎日お経を唱えてた母の姿か脳裏から離れません。
88歳の米寿の写真がこんな形で使われるとは、本当に残念でなりません。
母の物を整理しながら色々な事が思い出されます。
強いなあ〜。
強いなあ〜。
辛くても、笑顔を絶やすことなく天国に召された母
今頃、父との再会を遂げているかなあ。
お正月にも関わらず駆けつけて下さった皆様にお礼申し上げます。
安らかに 合唱
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突然だったのね!
家族にとっては突然の不幸は残念だけど苦しまずに逝かれたのなら本人にとっては幸せかもしれません。
子供もに迷惑かけないようにとお母さんの親心なのでは?
私の母も83歳だから時期早々にあるのだろうと心の準備はしていてもいざとなるとね・・・
ご冥福をお祈り申し上げます。
2015/1/9(金) 午後 5:31
こんばんは。
お母様のご冥福を祈ります。
何も知らずにいました。ごめんなさい。
私も31歳の時に母と別れました。
母は64歳だったので今思えば若いですよね。
その後、父も兄も亡くなったので寂しいです。
自分が何歳であっても親を亡くすのは辛いものです。
心にポッカリと穴が空いたような思いがしました。
結婚していた当時は思う存分に泣けず、今でも後悔しています。
泣くときは思う存分に泣くようにしたほうが良いと思います。
親孝行な貴女ですから笑顔で見守ってくださると思いますよ。合掌
2015/1/14(水) 午後 8:31
ブログをお休みしている間に、悲しいことがあったのですね。
お母様のご冥福をお祈りしたします。
どんなにお悲しみでしょう。
言葉も見つかりません。
お体お大事にしてください。
2015/1/29(木) 午後 0:03
yuito_manatoさん…。
すみません。初めましてでこうしてコメントを残すのは良いものかわかりませんがお伝えしたいことがあり、書き込みさせて頂きました
ブログちょこっと読ませてもらいまして…そんな中で、気持ちに変化が生まれ始めたんです。
下ばかり見ていても良いことは見つけにくいのかなって。
せめて前の方を向いてないとって…。
私自身、不思議に思うんですがyuito_manatoさんのブログを読ませてもらっていると安心感や優しさを感じて、気持ちが落ち着くんです。
優しさに触れたのも久しぶりなのかもしれないです。
というよりも、私が見えていなかったところもあるのかもしれませんが…。
harunan_n@i.softbank.jp
驚かせていたらすみません。
私がいま抱えている悩みを聞いてもらえたりしませんか?
相談というとかしこまってしまうかもしれませんが、少し聞いてもらえるだけでありがたいです。
もしも迷惑ならばコメント消去してください。
2015/3/24(火) 午前 5:53 [ blu***** ]