LargoなModeで♪

ご訪問ありがとうございます♪

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

中山 岩太 ―― 甦るモダニズムの光と影 ――

☆ ☆ ☆ 場所: 東京都写真美術館(恵比寿ガーデンプレイス内)

☆ ☆ ☆ 会期: 12月13日(土)〜 2月8日(日)



★ 1枚目 ★ 玄関横 ポスター

★ 2枚目 ★ 「妻のいる砂丘風景」(1950頃) 植田 正治

★ 3枚目 ★ 「オマハビーチ Dデイにノルマンディー海岸に上陸するアメリカ部隊」
        (1944.6.6.) ロバート キャパ

★ 4枚目 ★ 「市役所前のキス」(1950) ロベール ドアノー



12月23日、年末大忙しにもかかわらず、年内に会っておきたい友人がいたので、日帰り上京してきました。

せっかく久々の東京、できたらいろいろ見たいな〜と思って、

「中山 岩太」さんの写真展と「アンドリュー ワイエス」を観てきました。

今日は、その写真展を♪



中山 岩太さんは、なんと、私のOL時代からの友人のおじいさま!

写真家で海外生活も長かったとは聞いていました。

しか〜し、こんなスゴイ人とは、びっくり仰天。

藤田嗣治やマン・レイとも交流があった、とか、

日本の写真の草分け的存在だ、とか、

この20何年、ついぞ自慢のカケラもなかった彼女・・・。

奥床しすぎます〜。



写真には、「美」を追求する人の、・・・何と言うんでしょうか・・・

「緊張感」が漂っているような。

モノクロの世界から、その一瞬の光と影が、張り詰めた空気を伴って甦る。

そんな印象を受けました。

今まで、あまり写真展は観に行ったことがなかったのですが、

俄然、興味が湧いてきて、来年は、たくさん観に行きたいです♪

*** この写真展に行かれた方、ご覧になった感想などコメントくださると、とっても嬉しいです。
    他の方が、どんなふうに感じられたのか伺いたいのと、
    お孫さんである友人に、お伝えしたいな〜と思ったりもして・・・。
    もし、よかったら、よろしくお願いいたします〜♪
    観ていらっしゃらない方の拙ブログへのコメントも、もちろん、大大大歓迎ですっ!



今日も、見に来てくださって、ありがとうございました〜〜〜♪♪♪

開く コメント(13)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事