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かつて香港に存在していたスラム街、九龍城を再現したゲームセンターが川崎にあると知って、行ってきました。
ここがウェアハウス川崎店のビル、外観からして独特の雰囲気がある。
初めて中に入るには、ちょっと勇気がいる鉄(?)の扉
ビルの中は、薄暗くてちょっと妖しい九龍城の街がフロア吹き抜けで再現されている。 惑いを誘うムフフなポスターも実際の九龍城から持ってきたものなのか?(^m^)
名医?性?速治?梅毒?淋病?・・・怖〜い病気には名医が必要?
トイレの中までも、ダーティなイメージを醸し出している。中でもよおしていると背後から口笛の音が聞こえてゾー!とした!(ー ー;)
エレベーターの扉も雰囲気あり
最後に秘密の部屋を発見。小窓から中を覗いてビックリ〜!!(^m^;)
見た目だけではなく、街の匂いや雑踏の音まで、九龍城の雰囲気そのものです。
といっても本当の九龍城に行ったことはありませんが・・・。
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昭和の頃、狩人の歌では「8時ちょうどのあずさ2号で〜♫」と歌われていましたが、時代は移り変わり、今はもう平成最後の年になりました。
今、新宿駅発の8時ちょうどの信濃路行きは「スーパーあずさ5号」。
戦隊レンジャーのようなマスクが誇らしげです。 そういえば、山手線に徐々に増えつつある新しい車両のマスクも、なんとなく戦隊レンジャーのように感じるのは私だけ?。
JR東日本の今の車両デザインの流行りなのでしょうかね〜(笑)。
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こちらのお店も、広島に帰って来たときにちょくちょくと行くお店。
飾り気のないこじんまりとした店内。 メニューは、「中華そば」と「おむすび」だけという超シンプルなもの。 このお店の中華そば、汁がよく絡む腰のある細麺、あっさりとした醤油とんこつ味のスープと、伝統の広島ラーメンそのもの。 それもそのはず、後に知ったのですがお店の名前こそ違いますが「陽気」の姉妹店でした。
どおりで美味しいはずですね〜。
駐車場のスペースが狭く、お隣には五日市交番があります。 くれぐれも路上駐車したままで食べに行かないように〜(^_^;)
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最近、広島に帰って来た時は、ほぼ毎回食べに行っているうどん屋さんです。
もっちりとしたうどんの上に、炒めた後に香ばしく炙って焼き目を付けた牛肉と三種類のネギがたっぷり乗せられた「炙り肉うどん」。 出汁は、あっさりしていながらもしっかりとした味付け。最後の一滴まで飲み干せます。 私は、うどんの他に、半熟たまごと、カレー粉が香ばしいサクサクのごぼう天盛り、そして半ライスが定番コース。ライスには、残った出汁をかけて食べても美味 お店の場所は、ソレイユ(イオンモール広島府中)の北側になります。 釜くら 広島県安芸郡府中町大須4丁目6−6 https://goo.gl/maps/w4zGcNxAEH32 |

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