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毎日の通勤には、東京メトロの丸ノ内線を利用しています。
丸ノ内線には、これまで、ずいぶん古い車両を使っているイメージがありましたが、最近になって、新型車両が導入されました。2000系という車両だそうです。
丸っこくて、両生類(笑)のような、ちょっとファニーなマスクをしています。
こんな可愛いらしい車両でも、東京メトロの中では最新鋭の車両で、安全面、環境面、利便性ともに向上しているとのこと。
丸ノ内線の新型車両2000系が2019年運行開始へ。
東京メトロ初のコンセント設置車
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趣味♪乗物
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詳細
幼少の頃から乗物が好き、その中でも特に鉄道が大好きなんです。いつまでも子供心でいたいです♪
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昭和の頃、狩人の歌では「8時ちょうどのあずさ2号で〜♫」と歌われていましたが、時代は移り変わり、今はもう平成最後の年になりました。
今、新宿駅発の8時ちょうどの信濃路行きは「スーパーあずさ5号」。
戦隊レンジャーのようなマスクが誇らしげです。 そういえば、山手線に徐々に増えつつある新しい車両のマスクも、なんとなく戦隊レンジャーのように感じるのは私だけ?。
JR東日本の今の車両デザインの流行りなのでしょうかね〜(笑)。
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お久しぶりです。まだ生きています(笑)。
新宿駅を発着する小田急と京王。
ラグジュアリーで話題性のあるロマンスカーを運行させている小田急に比べると、なんとなく大人しいイメージがあった京王(私の私見です)。
その京王も、1年前から新しい車両を導入し、夕刻の帰宅時間帯は「京王ライナー」として、新宿から郊外のベッドタウンへ短時間で人々を運んで来ました。
各駅停車として運行中(相模原線 稲城駅にて)
そして、2019年2月22日に運行開始から一周年になるのを機に「京王ライナー1周年記念乗車券」が発売されるというのをたまたま沿線の駅で知り、先行購入しました。
「京王ライナー」の車両は最新ですが、記念乗車券は昔ながらの硬券。印刷もモノクロでとてもレトロなイメージです。
この京王ライナー、1周年を迎える当日(2019年2月22日)からは、これまでの夕刻だけでなく、朝の通勤時間帯も郊外から新宿に向けて運行されます。
私は、沿線住民ではないので、乗る機会がないのがちょっと残念・・・。
では、また。
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日曜日の夕方、飛行機の工場見学に行ってきました。
場所は羽田空港、東京モノレールの新整備場駅の近くにある日本航空のビルです。
見学ツアーは、屋内での講習から始まりました。
羽田空港の滑走路のしくみや飛行機の種類、飛行機はなぜ飛ぶのかなどのお話し。
その後は、実際に整備場に出て飛行機を整備している現場の見学。
いつもは遠くからしか見られない飛行機が、至近距離から見ることができて大感激!!
約1時間40分の工場見学、これが無料で体験できるとは、うれしいことです。
↑ 講習が始まるまでは、施設の中を見学〜!
↑ 歴代キャビンアテンダントのコスチューム 右から6人目、短っ!!
↑ コックピットの様子
↑ こちらはかなりハイテク化されたシンプルなコックピット
↑ 講習の後は、いよいよ工場見学 大きな飛行機が小さく見える!!
↑ 巨大なエンジンを分解整備しているところらしい
↑ 夕焼けが美しい!・・・向こうに見えるは富士山!!
↑ 整備を終えた飛行機は滑走路へ移動
↑ 上空には、まさに離陸する飛行機が・・・
↑ こちらはかなり大型の飛行機で・・・
↑ 写真一枚に収まらず・・・(泣)
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