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浜川と鯉のぼり

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早いもので、もうじきGW。
GWといえば子どもの日。浜川には、すでに鯉のぼりが悠々と泳いでいます。
この季節だけ、地元の有志のみなさんが鯉のぼりをかける作業を毎年やっていただいています。
こういう季節ならではの風景を見るのは心躍るものですね。
晴れた日に浜川を散歩しながら鯉のぼりを眺めるのもおすすめです。

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玉ねぎ畑と菜の花と

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玉ねぎの季節になり、七浦干拓では一面玉ねぎ畑。
玉ねぎをドレッシングで食べると美味しいんですよね〜!ということで春の陽気に誘われて玉ねぎ畑ドライブ。
七浦干拓の堤防沿いには、菜の花が咲いています。
ずっと続くまっすぐな道には、背の高い菜の花がずらり。鹿島の春の風景です。

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城内公園

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さて、公園シリーズ2つ目。
今日は城内公園です。城内公園はほかの公園より少しマニアックな場所かと思いますが、旭ヶ岡公園と鹿島小学校の間にあります。
ちょうど小学校を見下ろす位置で、そんなに広くはありませんが、魅力的な遊具があります。
すぐ隣は駐車場、目の前に旭ヶ岡公園と、立地にも恵まれています。
ここの特徴はぶらんこ。
ちょっと市内のほかの公園でもみかけない、ユニークなぶらんこが個人的にはけっこうお気に入り。
眼の届く範囲で、コンパクトに遊ばせたいときにはぴったりの公園です。


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臥竜ヶ岡公園

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草スキー場
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最近、週末に市内の公園巡りをしてみました。
公園と言えば憩いの場であり、子供の遊び場であり、散歩道であり・・・・子供から高齢者まで、たくさんの人がそれぞれの楽しみで訪れる場所です。無料で自由に遊べる、特に子供にとっては、夢のような場所ですね。
さて、鹿島市内にはどんな遊具があって、どんな公園があるのか?
ご紹介していきたいと思います。まずは、浜町の臥竜ヶ岡公園。
春は花見の名所でもありますが、ここの特徴は、浜公民館に、勤労者体育館が隣接している上に、グラウンド、ゲートボール場、草スキー場、東屋、遊具のある公園と、まさにオールマイティな公園となっていること。
公園にはトイレも駐車場もあります。
私が子供のころはここの草スキーはあこがれの場所でしたが、今の子供たちにとってはどうでしょうか?
全力で広い場所でアクティブに動いてみたい子供たちにはおすすめの場所かもしれません。歴史的なまちなみの肥前浜宿のすぐそばにありますので、ファミリーで観光に来たついでに、休憩に立ち寄っていただくのもいいかもしれません。
もちろん、鹿島市内の子ども達も、ぜひ!




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潟開き

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干潟のシーズンがやってきます!・・・なんて言う表現は全国でもここだけではないかと思いますが、いよいよ鹿島では干潟体験が始まります。
毎年、干潟体験の最初の予約が入った日に潟開きを行います。
今年は4月25日(火) 9:00〜道の駅鹿島で神事・式典が開催。
10:10〜新地節(小宮道区)、保育園児の出し物、皿踊り、大正琴など、七浦らしい披露が続きます。
もちろん一般の方の見学も可。
ぜひ有明海の干潟を見におでかけください。

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