紗らり筆まかせ

絵手紙、随時更新しています。余裕があれば1日1枚、多忙の時は週に1枚でも続けていきたいと思います。

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1月17日(木)


どうやらインフルエンザではなさそうですが、風邪だとしても、母に移さないように、まだ隣の家には行っていません。

風邪だとしても、すごく辛かった日は、お腹が痛くて、最初は胃痛かと思ったのですが、腹筋痛でした。

今まで、風邪や、体調悪いときは背中や首肩が辛いことが多く、腹筋痛は初めて。

この前の(土)の夕方から、日曜はまるまる引きこもって寝てばかりいました。

若いときは寝ているときが一番幸せだったのに、今は寝ている時間がもったいなくて、遅寝早起き、寝ているより出掛けたい現在ですが、この前の土日はとにかく寝てました。曲聞いていても、ブログアップしようとしても、すぐ寝てしまっていました。

だから、風邪だとしても、母に移すわけにはいきません。

しかし、だいぶ元気になったので、マスクして出掛けました。

ちょい都落ちして、人のほとんどいない映画館で、

「熊川哲也 Kバレエ カンパニー in Cinema〜ロミオとジュリエット」 を観ました。

熊川哲也が芸術監督を務める「Kバレエカンパニー」の公演を映像収録し、映画館のスクリーンで上映する「熊川哲也 Kバレエ カンパニー in Cinema」シリーズの第9弾で、Kバレエカンパニー設立20周年を記念して2018年10月に東京文化会館大ホールほかで上演された「ロミオとジュリエット」を上映。

この映画は、様々な割引なく、子どもでも大人でも、一律2,500円。

高いかな、と思いましたが、Kカンパニーのバレエを観に行ったら10,000円でしょうから、オペラグラスなしにアップも引きも見られて2,500円なら安い、と、見終わってから思いました。

写真3のA4版ファイルをもらいました。

こんなに映画の話が長くなると思っていなくて、今日はまだ体調イマイチで書くことないから、まだ絵手紙を始めていなかったときの本日1月17日の日記を掘り起こして絵を描こうと思い、2012年1月17日の絵を描きました。

文章もコピーします。


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2012年

1月17日(火)



寒椿押し合ひへし合ひ垣となる



阪神淡路大震災から17年目の今日。

東日本大震災についても改めていろいろな番組が組まれていました。地震と津波を想定した避難訓練も各地で行われていました。

今日のヨガは前屈を中心にやりました。足の内側の肉をぐるりと内側から外側に向けて立つ、強い立ち方をやりました。ダンスのターンアウトとは真反対な使い方です。

今日はいつもの無人売りに、泥ネギと並んで水仙の花が売られていたのが印象的でした。水仙が咲いているのも見かけました。

夜、母がボンドを探していて、見つかったはよいけれど、固まって使えないので、「そっくい」を作ると言ってました。続飯と書き、飯つぶをよーく練ったもの。

障子を貼るのに使ってましたが、あれでは木と木は付かないでしょう、と私が言ったら、よーく練れば何でも付くらしい。

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青春18きっぷの旅の未発表絵手紙のうち、1月5日夜、八戸、洋酒喫茶プリンスの絵です。

楽しい仲間の一人、Fさんの話によると、今までで一番美味しかった牛レバー刺身は、ブラジル産だったそうです。

青春18きっぷアーカイブは、2015年1月4日の御殿場の初富士です。

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ごぎょうほとけのざ ケータイ投稿記事

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だいぶ元気にはなりましたが、まだ知人には会わない方がよい段階だと思うので、過去のブログを紐解いてみたりしています。

青春18きっぷアーカイブは昨日一昨日と、絵手紙を始めた2013年1月1日から始めましたが、まだ絵手紙を描き始めていなかった頃の旅も絵手紙に描き起こしてみようかと。

季節も今頃のものを選んでみました。

東海道ブログより。


2009.01.07.

東海道五十三次 十七日目 新年初歩き  二川〜小坂井 その2


二川本陣資料館(写真3)の入り口入ってすぐに、今日だけの特別展示なのか、暫くは展示されているのかは分かりませんが、「1月7日は人日(じんじつ)の節句。また、七草粥を食べる日である」と書かれていて、春の七草をそれぞれ別々の植木鉢に入れたものを展示してありました。(写真2)

今 まで、七草がひとつの籠に詰め込まれているのしか見たことがなかったから、どれがどれやらわからなかったのですが、このようにひとつひとつ分けて植えてあるとよく分かって面白いです。

それにしても、「ごぎょう」と「ほとけのざ」が分からない。何なんだろう。
「ほとけのざ」は、紫の花が咲いていて、観音様が合掌しているように見えるありがたい草ですが、食べられるの?これ。毒っぽいんですけど。

気になって、後で「ごぎょう」と「ほとけのざ」を調べてみたら、「ごぎょう」は黄色い小さい花が沢山咲く母子草で、昔は草餅の材料にしたそうです。今は草餅は蓬を使いますが。

「ほとけのざ」は調べてよかった。私が二川本陣資料館で見た「ほとけのざ」は食べられません。

食べられる「ほとけのざ」は、田平子(たびらこ)という名の黄色い花が咲く草で、丸い葉が仏様が座る円座に見えることから「ほとけのざ」と呼ぶそうです。

しかし、一般的には、私が見た紫の花のものを「ほとけのざ」と呼ぶそうで、別名三界草(さんがいそう)。

田平子はキク科。三界草はシソ科。食べられる「ほとけのざ」は田平子です。間違って紫の花を食べないでくださいね。

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青春18きっぷの旅3日目の朝、鳴子御殿湯で見送ってくれた委託駅員さん。村上RIKACOに似てました。

青春18きっぷの旅アーカイブは、2013年初1月2日の駅弁、鶏もつ弁当。

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自主規制中 ケータイ投稿記事

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ここ数日、母に移さないように、自主隔離中。

曲を繰り返し聞いていますが、ほとんど寝てます。

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