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2011年12月23日
バスを降り、メインストリートの基山街へ。
九份の街は雨、台湾滞在中は本当に天気に恵まれませんでした。
12月は雨の日が多いので仕方ありませんが。
さすが有名な観光地だけあって、人がすごかったです。
酒、たばこの看板がレトロで良い感じです。
一見普通の魚丸店ですが。。
店内はおばさんの写真が壁一面に貼られています!この店のオーナーのようです。
せっかくなので、魚丸湯を1杯頼んだけど、おばさんの写真に気を取られ、写真撮り忘れました・・・芸能人?らしき方と一緒の写真も結構ありました。
かなり目立つのでおばさんの写真で目印になりますね。
九份と言えば赤い提灯が印象的です。
ここの赤ちょうちんと階段の場所は「千と千尋の神隠し」以外に台湾映画の「悲情城市」のロケ地でもあるそうです。
ここは宮崎駿監督が利用したというお店です。
「あめおちや」はもしかして阿妹(あめ)お茶屋のことかな?
民家の壁には労働者?の絵がありました。
何を運んでいるのでしょうか。
そしてバス停まで戻り、九份を後にしました。1時間くらい散策しました。
以上九份観光終了です。 |
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あらあら、ひろくんの男心が一瞬垣間見る(笑)
2013/7/7(日) 午後 10:58
行きましたか?九份・・
上りのバスはゆっくりですが、下る時は、怖くなかったですか?
あの運転でよく崖下へ落ちないか?不思議です。
九份は昔金が出る街でゴールドラッシュだったそうで、
下の写真、運んでいるのは、金じゃないかと思いますが・・
2013/7/8(月) 午前 10:09
cjさん。
男心?かどうかは分かりませんがとにかく目立ってました^^;
2013/7/21(日) 午後 5:16
あずきさん。
確かにちょっとスリルがありましたね^^;
なるほど。ゴールドラッシュだったのですか。そういえば、あずきさんのブログに書いてありましたね^^;思い出しました。。
2013/7/21(日) 午後 5:21