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2008年10月11日。
中国の友達と韓国の友達で発見王国というテーマパークに行ってきた。
旅行会社を通して行って200元(約2800円)だった。その中にチケット代、行き帰りの交通費が含んでる。
チケット代だけでも160元(約2200円)するからお得だ。
テーマパークに行くの本当に久しぶりだったから行く前から楽しみだった。
発見王国の紹介↓
大連金石滩国家リゾート区の黄金海岸ライン付近に位置する『金石・発見王国』テーマパークは、海昌集団とシンガポールの西瑞克石油有限公司が合作し、巨費を投じて建設したグローバルスタンダードの大型テーマパークだ。敷地総面積は47万平方メートルである。以前ディズニーランドの設計を携わった経験がある米国RPVA社が企画・設計を担当し、韓国サムソン・エヴァーランドの管理会社が経営管理に参画する同テーマパークは、現在中国国内最大級の国際的テーマパークである。『発見王国』テーマパークは市民・観光客のリクリエーション場となることを目指しており、様々な景観を模した空間が広がっており、パーク内には随所に奇異で幻想的な物語がちりばめられている。パーク内は『発見広場』『伝説の城』『魔法の森』『金属工場』『神秘の砂漠』『スリルの町』の六つのテーマ区に分かれており、それぞれがスリル、感動、興奮に満ちた楽しい環境と雰囲気を生み出している。同テーマパーク関係者は、『われわれが目指すのは中国版ディズニーを創りだすことだ』と話している。
午前10時半頃発見王国に着いた。僕が思ってたより中は広かった。
入口。とにかく人、人、人だった。大連市内にはこーゆーのないから僕も含め、みんな興味津津なんだろう。
一番最初に乗ったアトラクション。かなり久しぶりにこーゆうの乗ってないからいい準備運動になった。
正直これはそんなに面白くなかった。すぐ終わっちゃったし。
これが一番面白かった。面白くて立て続けに2回も乗ってしまった。
ジェットコースター。発見王国のアトラクションではこれが一番人気があったと思う。ここで1時間位並んでた。
ここで昼食を食べた。というか見つかんなかったってのもあるけどレストランの数が少ないような。
さすがテーマパークだけあって高かった。
日本でもおなじみのフリーホール。高さ70メートルあるそうだ。一番上から見た景色は海が見えて絶景だった。でも少し怖かった。
このソニックみたいなぬいぐるみが90元(約1300円)もした。お土産に買おうと思ったけど高いからやめた。
半日間とても有意義に過ごせた。久しぶりにこんなに遊んだ。また来よう!
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