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先日UPした アンティーク生地で作ったファイアーキングにあうティーマット (ファン限定記事でした) と一緒に 別な方へあげる ニットシュシュ 今回 レース糸で春らしく。。ビーズもつけて乙女気分 レース鈎針って 糸も針も細くて全然すすまないっ><。 その後作った毛糸がもう こんなに太かったけ?って思うほど! 今回は3人からの送別ギフトで 私はティーマットとニットシュシュをつくり 友人たちは コースターをつくり クッキーを焼き ルクルーゼのハートのラムカンに添えて 適当にラッピング! 適当な箱とかがなかったので お菓子のフタとか ダンボールにスクラップブッキング用の紙を貼って 色あいをコーディネイトしました 1人は神奈川へ もう1人は岡山に帰られます 日本中に友人が増えるって事で♪ これは 最近作ったお菓子 友人の家に呼ばれて。。。 市販の型 市販のクリーム あと砂糖とクリームチーズ 混ぜ混ぜ20分 チーズケーキの出来あがり♪ 超簡単 上のトッピングがバレンタイン使用 もうひとつ!! アメリカは学校あげてのバレンタイン クラス中でお菓子の交換するのです 次男の戦利品 長男の戦利品 一番下の右側 |
ハンドメイド
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年末のクルージング旅行ではニットと鈎針持ち込んで ヒマなとき 編み編みしていた私です でも久しぶりだから 「引き抜き目って???」 「増やし目って??」 とかなりアヤシイ(;^_^A アセアセ・・・ まぁ なんとか手がなれて 1月になると毛糸が安くなったので 手早くすぐできそうなもの編んでみました こんなの日本で流行ってるって聞いたけど。。。。。。。 ニットのボリュームがなんともカワイイ (自画自賛♪) お友達から編んで欲しいとの依頼もうけて 満足な私です♪ 本日は雪のなかダンナとアンティーキング ジェイドのフラワーベースとピンクのチリボールは私が選んだもの コカコーラサンタ消防車とドナルドのマグはダンナが選んだもの 個性がでるなぁ 赤いサンタはコーラの回し者。 わかっていても なんか魅力的なのよね |
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クリスマス前に生地やさんにいってきました 家の近くには日本の「ユザワヤ」みたいに何でもそろう手芸屋さんあるけど ここはちょっと違う。。。 キルト専門の生地屋さんなのか おいてある生地のセンスがとてもいいのです〜♪ こちらはセール品ばかり 全品25%OFFという事でセールの生地とカットクロス買ってきました 前から作ろうと思っていたFKのコースターを作成 あらぁ〜なんか和柄ぽくなったわ 湯のみ置いたほうが合うかしら(^^;) サイズはなんでも乾燥機にぶちこむ私の行動を考えて12センチ×12センチ ちょっと縮んでもOKよ 裏はさりげないクリスマス柄と スモーキーなハロウィン柄 もう終わったイベントだけど セールで安かったし クリスマスは来年もくるからいいんだもんっ! 今日も雪 明日も雪 お稽古には行ってるけど 引き篭もりがち。。 どうせこもるなら 楽しくハンドメイドしながら篭ります アンティークの生地も少しあるのです
今度はそっちで作ってみよ |
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明日は猿2号 日本語補習校幼稚園部卒園式です。。 フォーマルの服を着なくちゃいけないんだけど スーツが猿1号の入学式用の白しかなくて。。。 3月とはいえまだ雪が残っているここで白いスーツは寒々しい。 スーツじゃなくてもいいや。黒の上下別々でも♪ あんまりカジュアルすぎるのでコサージュつくりました。 パールのネックレスも日本に置いてきちゃったので とりあえずビーズで。 こんなんでいいかな。 補習校の幼稚園は週に1度1年間しか通ってないので 卒園の思い入れはそんなにないのだけど。。。。 卒園の歌が 「いつのまにか ぼくたちは ひとりであるいていたよ 6年前に生まれてきた ちいさなこの命。。。。。」 このフレーズに成長を感じてウルッとくる私です。 母の余興でワタクシこんなのやります。アセアセ...A=´、`=)ゞ 引かないでね 笑うところよっ あはははっヾ(@^▽^@)ノわはは サラバジャヾ(*^▽゚) byebye!!
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カフェマットを作りました 真ん中の小さな花柄だけアンティークのエプロンを潰して使いました あとは現行品の生地だけど アンティークの生地とケンカしないもの ミルクグラスと馴染む色・柄を選んで♪ 実際にのせて見ると。 アレ?小さすぎたかしら?? 日本茶と和菓子のサイズかな? 実はコレもうすぐ帰国してしまうお友達へのプレゼントです 別なお友達が作ったやっぱりアンティークの生地を使ったエプロン 帰国するお友達が集めてたFKのチューリップ柄のカッテージチーズボールもいれてラッピング この箱 在米中の方ならわかりますよね スーパーで普通に売っているミカンの箱です サイズがぴったりだしカワイイので使っちゃいました♪ 帰任されるお友達は 家から徒歩3分のところに住んでて うちと同じような年齢の男の子が二人いて。 日々のプチカルチャーショックで泣いたり笑ったり揺れる気持ちを メトロロームのようにいつも同じ音で受け止めてくれました 日中はアンティークショップに行き 子どもらが帰ってくると 子どもを遊ばせながら アンティークの話で盛り上がる♪ というなんとも幸せな日々を一緒に過ごしました さみしい気持ちもいっぱいですが それ以上にありがとうの気持ちの方がもっといっぱいです♪ 3月 4月春は節目の季節です。
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