天然温泉|ホテル函館ひろめ荘ブログ@北海道

ブログ始めました!「お気に入り登録」お願い致します。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全66ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

一週間以上続いていた大寒波も和らぎ、平年並みの気温になったここ函館南茅部。

本州からは梅の便りも聞かれますが、まだまだここは冬の真っ只中です。

最低気温がマイナス二桁が無くなったとはいえ、朝晩は冷え込み、やっぱり温泉が心地よいのですが、シバれが弱まり、降る雪質も変わったこともあり、この時期ならではの美しい風景が見られるようになりました。

イメージ 2

雪が枯れ枝に付着して白い雪のアートが作られています。

無口に見入ってしまう美しさがありますよね。

そして、前回、ご紹介していた当ホテルから車で東へ約30分の古部町にある「獅子鼻岬」の小滝の氷結ですが、

なんと!上下繋がるまで行きました!

イメージ 4


イメージ 3

ところが!

一日も経たずして上の氷管が落下し、もう見ることが出来ません!

残念でなりません。

次のチャンスを楽しみにしたいと思います。

さて、こうして季節は進んでいるのですが、冬が終わり、春がやってくるとここみなみ北海道も夏季の観光シーズンに入ります。

そのスタートは大型連休のGW(ゴールデンウィーク)ということになるのですが、今年はなんと!飛び石をつながなくても10連休!!

当ホテルでもすでにご予約は承っておりますが、今年は例年以上にご予約が早いです。

今年のGWには旅行に行こうと決めていらっしゃるなら、早めに計画を立ててご予約をされることをおすすめ致します。

みなみ北海道のGWはちょうど桜の開花時期に当たり、お花見スポット巡りも楽しみのひとつです。

イメージ 5

イメージ 6

もうかなり有名になってきていますが、当ホテルから車で約50分の函館市街地にある「五稜郭公園」。

イメージ 7

柏木町の「桜が丘通り」も良いですね。

イメージ 8

イメージ 9

そして、当ホテルの周辺にも桜が咲き、露天風呂からの花見湯も格別ですね。

みなさまのご予約お待ちいたしております。


【ひろめ荘宿泊のご予約はこちら】
 
お電話でのお問い合わせ・ご予約は
フリーダイヤル 0120-188-160 (7:30〜21:00)
 
ご予約、心よりお待ち申し上げます。
 
ホテル函館ひろめ荘オフィシャル・サイトはこちら



このブログのランクアップにご協力していただければ幸いです。
ここをポチッと押してください。
     ↓


この記事に

開く コメント(0)

イメージ 3

この冬一番の大寒波がやってきているみなみ北海道。

360度見渡しても冷え冷えとしています。

最低気温がマイナス二桁まで下がり、おもてを歩いていても肌がピリピリするほどの寒さですが、当ホテルから車で約40分の七飯町「大沼国定公園」は、たくさんの人で賑わっていましたね。

イメージ 4


今週末(9日、10日)に開催されている「大沼函館・雪と氷の祭典」にいらした方々ですが、中華圏からツアーでいらしたお客様も多く、日本語と外国語が飛び交いインターナショナルな雰囲気でした。

日本人のお客様はお子さん連れのファミリーが多く、氷の滑り台が大人気になっていました。

イメージ 1

会場には地元の方々が作られたこういった雪像も立ち並んでおり、子供たちの注目を集めていましたよ。

イメージ 2

そして、公園内に響き渡るエンジンの音。

前回、ご紹介した「スノーモービル&そりツアー」や4輪バギーに次々とお客様が乗られて、凍った湖の上の雪原を疾走していましたね。

そして、当ホテルがある函館南茅部地区に目を移せば、古部町の「獅子鼻岬」の付け根にある小滝がこんな状況になっていました。

イメージ 5

氷管が下までつながり、氷柱が出来るかなと期待させます。

昨年も同じようにつながるかと期待するところまで行ったんですが、氷管が重量に耐え切れず、何度も落下し、結合は叶いませんでした。

でも、今年は下の土台がけっこう盛り上がっているので、可能性ありますね。

出来るとすればこの大寒波が来ているこの三連休中でしょうね。

もう、寒いことは寒いのですが、なんだかこのみなみ北海道の東海岸エリアはワクワク!ドキドキ!が止まりません!!

さぁ、お出かけいただいて寒さに耐えて楽しんで疲れたら、当ホテルの2種類の源泉かけ流し天然温泉でゆっくりと温まっていってください。

イメージ 6

イメージ 7

みなさまのお越しを心よりお待ちいたしております。


【ひろめ荘宿泊のご予約はこちら】
 
お電話でのお問い合わせ・ご予約は
フリーダイヤル 0120-188-160 (7:30〜21:00)
 
ご予約、心よりお待ち申し上げます。
 
ホテル函館ひろめ荘オフィシャル・サイトはこちら



このブログのランクアップにご協力していただければ幸いです。
ここをポチッと押してください。
     ↓


この記事に

開く コメント(0)

イメージ 1

冬、真っ只中のみなみ北海道。

当ホテルから車で約40分のところにある七飯町・「大沼国定公園」では、この日も中華圏からツアーでお越しのお客様を中心に「ワカサギ釣り」が人気になっていました。

イメージ 2

釣りあげられた獲れたての「ワカサギの天ぷら」って本当に美味しいですね。

イメージ 3

大沼の湖面は氷結して雪が積もり、その雪原の先に見える「駒ヶ岳」の眺望も素晴らしく、空気も澄んで開放感いっぱい!

それだけでも気分が高揚してくるのですが、もっと刺激はないの?、遊びはないの?という行動派、アウトドア派にはおすすめがあります。

それは氷結した大沼の湖面を走る「スノーモービル&そりツアー」です。

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

氷結した湖面の上といっても雪が積もっていますから雪原を走っている感じですが、その景色は船に乗った時に見える景色。

所々に点在して樹木が立っているそれは島。

なかなか経験出来るものではないですよね。

イメージ 7

写真を撮っている間にも次々にお客様がいらしてスタートしていきます。

イメージ 8

私も乗ってみました。

公道ではなく湖を走るスノーモービルは免許もいらず、大人の方であればだれでも乗ることが出来ます。

スタート前に操作方法もレクチャーしてくれます。

さぁ、スタート!前方に見えるは「駒ヶ岳」、ロケーション抜群です。

雪原を疾走するスノーモービルは気持ちいいですね!

イメージ 9

ここでちょっとご注意ですが、写真を撮られる際は、周りをよく確認して他のお客様の走行の邪魔にならないように停車してからお撮りください。

また、スノーモービルから離れての撮影も禁止です。

ホント、ここ「大沼国定公園」周辺は冬のアクティビティが充実しています。

この「大沼国定公園」から道道43号線を鹿部方面に車で約10分走ればスキーリゾート「函館七飯スノーパーク」があり、スキー、スノボが楽しめます。

イメージ 10

イメージ 11

冬の自然を五感で楽しむ。

刺激と感動に満ちています。

そして、当ホテルの2種類の源泉かけ流し天然温泉に浸かれば、今度は緊張感から解き放たれ、心地よく一日を終えられること間違いないと思います。

イメージ 12

「大沼国定公園」周辺のウィンター・アクティビティは3月上旬まで楽しめるそうです。

この冬はアクティブにみなみ北海道を楽しんでください。



【ひろめ荘宿泊のご予約はこちら】
 
お電話でのお問い合わせ・ご予約は
フリーダイヤル 0120-188-160 (7:30〜21:00)
 
ご予約、心よりお待ち申し上げます。
 
ホテル函館ひろめ荘オフィシャル・サイトはこちら



このブログのランクアップにご協力していただければ幸いです。
ここをポチッと押してください。
     ↓

この記事に

開く コメント(0)

イメージ 1

厳寒の季節到来。

ここ函館南茅部も雪は少ないながらも朝晩は氷点下の日が続いており、最高に温泉が心地よいです。

そして、1月も終わり暦は2月に入りましたが、2月はみなみ北海道においては冬のイベント月間。

この東海岸エリアでは毎週末にはどこかでイベントが開催されます。

2月3日(日)には当ホテルから車で約5分のところにある道の駅「縄文ロマン・南かやべ」に併設されている「函館市縄文文化交流センター」の「縄文体験教室」を会場に「南かやべ縄文まつり2019」が開催されます。

イメージ 2

ユネスコ世界遺産登録の日本推薦にまた一歩前進した「北海道・北東北の縄文遺跡群」。

それに含まれるここ南茅部の縄文遺跡群に関する講演やワークショップ、ミニライヴ、マルシェなど文化祭的な内容です。

2月9日(土)、10日(日)は、当ホテルから車で約40分のところにある七飯町・「大沼国定公園」で「大沼函館・雪と氷の祭典」が開催されます。

イメージ 8

冬のアートとアクティビティを思いっきり楽しめる歴史ある恒例イベントです。

同じく2月10日(日)には当ホテルから車で約60分のところにある道の駅「なとわ・えさん」前をメイン会場に恒例の「恵山ごっこまつり」が開催されます。

イメージ 3

みなみ北海道の冬の味覚「ごっこ」。

当ホテルでも朝食バイキングにてそのごっこを使用した郷土料理「ごっこ汁」をご提供いたしておりますが、地区によってもその味付けが違ったりしますので食べ比べてみてはいかがでしょう。

新鮮魚介類の販売も人気です。

そして、2月17日(日)は当ホテルから車で約20分のところにある隣町「鹿部町」 の道の駅「しかべ間歇泉公園」をメイン会場にこれも毎年恒例の「鹿部たらこ祭り」が開催されます。

イメージ 4

イメージ 5

鹿部町の特産品である「たらこ」の新物の販売から、「たらこ焼きそば」「たらこ入り助宗三平汁」など、味自慢の「たらこ」を存分に味わえて、「たらこクチビル世界選手権」などユニークなプログラムもあります。

さらに翌週の2月23日(土)、24日(日)には、当ホテルから車で約50分のところにある函館市街地の「函館アリーナ」で、「はこだてFOODフェスタ2019」が開催されます。

イメージ 6

みなみ北海道の美味しい食材・料理が一堂に会したイベントです。

厳寒の冬ならではの旬の食材、この季節だからこそ美味しい郷土料理、そして、それぞれの地域の特色を活かしたイベント盛り沢山です。

そして、2月3日(日)といえば節分ですね。

当ホテルでも毎年恒例のささやかなプレゼントもある「節分豆まき」を行います。

イメージ 7

豆とお菓子をまくのですが、そこにプレゼント引換券が混じっているものがありますので、拾われた方にはプレゼントをお渡しいたします。

ご参加いただけるのは「日帰り入浴」「日帰り宴会」ご利用のお客様と当日ご宿泊のお客様に限らせていただきます。

場所と時間は、当ホテルの1Fロビーにて15時からです。

みなさまのご参加を心よりお待ちいたしております。


【ひろめ荘宿泊のご予約はこちら】
 
お電話でのお問い合わせ・ご予約は
フリーダイヤル 0120-188-160 (7:30〜21:00)
 
ご予約、心よりお待ち申し上げます。
 
ホテル函館ひろめ荘オフィシャル・サイトはこちら



このブログのランクアップにご協力していただければ幸いです。
ここをポチッと押してください。
     ↓

この記事に

開く コメント(0)

イメージ 1

当ホテルから車で約5分のところにある「函館市臼尻スキー場」が今シーズン、オープンしています。

イメージ 2

この日は小学生のスキー教室が開かれていたり、家族でスキーを楽しまれている姿が見られました。

イメージ 3

スキー場といってもホントに小さく、手前の第1ゲレンデは初心者にはぴったりの緩やかな斜面。

でもここはコアなスキーヤー、ボーダーが遠方からもいらっしゃいます。

その魅力は太平洋を眼下に滑走するロケーションの良さ。

イメージ 4

そして、上級者でも楽しめる斜度20度はあろうかという第2ゲレンデのワクワク感ですね。

イメージ 5

さらにはナイターが楽しめることです。

イメージ 6

簡易リフトも無料ですし。

イメージ 7

もうすでにこちらのスキー場で楽しまれたあとに当ホテルの日帰り温泉をご利用いただいているお客様もいらっしゃいます。

このみなみ北海道には先般ご案内している通り、がっちりスキー、スノボーを楽しみたいという方向けには当ホテルから車で約40分のところにある「函館七飯スノーパーク」さんがあり、レンタルスキー・ボード、レンタルウェアもありますので手ぶらで行っても楽しめますが、こちらはそういうご用意がありませんから、もうすでに道具、ウェアをお持ちで、ちょっと行ってみるかという感覚で地元の方のみならず、遠方からもいらっしゃっています。

遠方からいらした場合、昼食はどうしようかと思われる方もいらっしゃると思いますが、こちらのスキー場には休憩場はありますからお弁当持参であればそちらをご利用いただけますが、そうではない場合、こちらのスキー場から半径5㎞圏内にはいくつもお食事処があり、当ホテルの日帰り入浴券付のセットメニューを出されているお店もありますから、そちらをご利用いただければと思います。

お店情報につきましては、これもまた当ホテルから車で約5分のところにあり、こちらのスキー場からもバイパス道路を挟んですぐそばにある道の駅「縄文ロマン・南かやべ」さんのこちらのブログに詳しくご紹介されています。

もちろん当ホテルへいらっしゃれば麺類、丼もの、カレーなどが食べられる「軽食コーナー」がございますので、温泉に入りがてらいらしていただければと存じます。

イメージ 8

こちらの「函館市臼尻スキー場」さんは例年ですと3月中旬までの営業です。

プチ・ウィンターリゾート気分を味わいにいらしてください。

イメージ 9

尾札部地区にある氷壁もちょっと見る価値ありですよ。

冬でも楽しめるみなみ北海道の東海岸、見て、食べて、遊んで、そして、当ホテルの2種類の源泉かけ流し天然温泉でゆっくりと疲れを癒していってください。

イメージ 10

イメージ 11


【ひろめ荘宿泊のご予約はこちら】
 
お電話でのお問い合わせ・ご予約は
フリーダイヤル 0120-188-160 (7:30〜21:00)
 
ご予約、心よりお待ち申し上げます。
 
ホテル函館ひろめ荘オフィシャル・サイトはこちら



このブログのランクアップにご協力していただければ幸いです。
ここをポチッと押してください。
     ↓

この記事に

開く コメント(0)

全66ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事