天然温泉|ホテル函館ひろめ荘ブログ@北海道

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当ホテルがあるここ函館南茅部の臼尻漁港。

地元の基幹産業のひとつである大謀網(定置網)の今シーズンの漁に向けて、網元のひとつである臼尻水産さんが、大謀網施設の網を船に積み込む作業をしていました。

これからまた漁が始まります。

昨年は漁を開始してすぐに「サクラマス」の豊漁でこの南茅部の各漁港は賑わいましたが、今年はどうでしょう。

そして、昨年、大不漁となった「スルメイカ(真いか)」は今年はどうなるのか?

期待と不安の幕開けですが、奇跡の海岸「南茅部」ですから、さまざまな魚種の水揚げがあることでしょう。

そして、こちらもこれから楽しみな「桜」の開花。

先日、今年の桜の開花予想は4月29日とこのブログでも書きましたが、少し早くなり4月25日に変更されていますね(4/13 現在)

昨年も早かったですが、今年も同様でしょうか。

そして、お花見のポイントとして函館市街地では「五稜郭公園」「函館公園」が人気のスポットですが、この道南ではこの桜の時期に合わせて恒例の「桜まつり」があります。

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「五稜郭公園の桜」


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「もりまち桜まつり」


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「松前さくらまつり」


道南の観光シーズンの幕開けを彩る「桜」とイベントを是非、楽しみにいらしてください。

さらに当ホテルの1F大浴場露天風呂では花見湯が楽しめますよ。

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3月ももう終わりですね。

当ホテルがある函館南茅部はまだ雪が舞うこともありますが、春の暖かさを感じる日が増え、まとまった雨も降り、残雪もかなり消えました。

これから本格的な春の訪れを予感しますが、そうなると楽しみなのが桜です。

東京では早くも開花宣言があり、この週末はお花見で賑わいそうですね。

上の画像は函館の桜の名所のひとつ「函館公園」ですが、まだまだつぼみも膨らんでおらず、やっと冬も終わり、さて、これからといった感じです。

例年、函館の桜の見ごろはゴールデンウィークに当たるのですが、昨年の開花は早く、4月24日でした。

そして、今年の開花予想はというと今のところ4月29日になっています。

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これは昨年の五稜郭公園の風景。

この五稜郭公園も函館で人気の桜の名所です。

そして、この函館南茅部には市街地よりも早く咲く一本桜があります。

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当ホテルから車で約5分の臼尻町にあり、ちょうど「道の駅・縄文ロマン南かやべ/函館市縄文文化交流センター」から海岸線に降りたところにあります。

こちらも是非、ご覧いただきたいですね。

さらに当ホテル1F大浴場の露天風呂では花見風呂も楽しめます。

これも風情があって良いですよ。

※現在、GWの宿泊予約につきまして、すでに満室の日も出てきており、ネットからのご予約が完売となっている日もございますが、キャンセルなどでお部屋をご用意できる場合もございますので、お手数ですがお電話でご確認いただければ幸いです。

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当ホテルから車で約5分、国道278号線バイパス道路沿いにある「函館市縄文文化交流センター」では3月22日(水)から企画展「足形・手形付土製品の世界」を開催中です。(4月23日(日)まで)

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土で作った板に足形または手形をつけたものが数々の縄文遺跡から出土しているそうですが、そのほとんどは幼児、小児のものでそれはどのような意味、目的で作られ、どのように活用されたものなのかまだまだわからないそうです。

でもなにかの思い、願いが込められているように伝わってきますよね。

そして、今回は道内の縄文遺跡を中心に出土した土器や石器などを含む70点の資料が展示されています。

また、3月26日(日)にはトークセッションのイベントも開催。

これをきっかけに優れた感性の縄文文化に触れてみてはいかがでしょう。

北海道唯一の国宝「中空土偶」もお待ちしてますよ。

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国宝「中空土偶」

・函館市縄文文化交流センター・オフィシャルサイトはこちら

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先々週の販売開始以来、反響をいただいている当ホテル軽食コーナー及び1Fレストランでのラーメンに別オーダーでトッピングできる函館南茅部産スーパーフード「ダルス」。

食べていただいたお客様からは好評で地元の「函館新聞」さんにも記事で取り上げていただきました。

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(函館新聞17.03.16朝刊)

しかし、まだまだ認知度が低い新しい食材。

ホテル内でのお知らせを目にしたお客様から「なになにダルスって?」というご質問を沢山いただいておりますが、食べてみるとご納得。

「これはイケるね、このシャキシャキした食感が面白いね」

というお言葉を頂戴するとともに「こんなのも南茅部で採れるんだ」と新たな発見に喜びの声も。

そして、お帰りの際には1Fホテルフロント横で販売している「海のパセリ・ダルス」(冷凍)を買われるお客様も増えています。

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うれしいですねぇ!

もっと認知度が広がって沢山の人々にこの味わいを知っていただくとともに健康につながってほしいです。

この「ダルス」トッピング、ラーメン以外の「そば」「うどん」にも合いますのでそちらでもどうぞ。

・南茅部産スーパーフード「ダルス」とは?こちらをご覧ください。


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3月も中旬を迎えたとはいえ、まだまだ雪が降る日もあるほど寒さが抜けきらない函館南茅部。

しかし、あたりを覆っていた雪も日を追うごとに消えていっており、冬の終わりに着実に向かっていることを実感します。

そんな南茅部の前浜で2月の中旬から潮をがひいた日に見られる光景が「ふのり」摘みです。

岩に繁茂する「ふのり」は寒さが残るこの2〜3月の間で1cmほどに成長したものが風味、食感とも最良なんです。

そして、この「ふのり」はみそ汁で食べるのがポピュラーですが、当ホテルでは現在、ご宿泊の夕食に「揚げ物」にてご提供しています。

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衣に「フノリ」を混ぜて、海老を絡めて揚げた天ぷらでお出ししています。

これがお客様からも大好評なんです。

サクサク感ともに磯の風味があって海老の甘味と「ふのり」の味わいが絶妙です。

そして、北海道の日本海側で春の魚というと「ニシン」があげられますが、この函館で春の訪れを告げる魚というと「サクラマス」です。

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今年もやってきました。

まだ「はしり」ですが、当ホテルでは現在、この「サクラマス」をこれもまたご宿泊の夕食にて「焼き物」でお出ししています。

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身が締まっていて噛むほどに口に広がる甘味と旨味、これもお客様から喜ばれております。

函館の冬の終わりの旬の美味しさ、是非、味わいにいらしてください。

※海岸での「ふのり」摘みは地元漁協の組合員のみに限られております。
※「サクラマス」のご提供はその日の入荷状況により変わる場合もございますので予めご了承ください。

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