天然温泉|ホテル函館ひろめ荘ブログ@北海道

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【お客様へお知らせ】

平成29年6月5日(月) 当ホテル1F大浴場(南かやべ保養センター)は設備の臨時メンテナンスのため臨時休業となります。

大変ご迷惑をお掛けいたしますがご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

尚、当日はホテル2Fの大浴場(重曹泉のみ)で日帰り入浴の営業をさせていただきます。
   営業時間:10:00〜21:00
    (混雑時は洗い場の数に限りがございますのでご協力をお願い致します)


                                                ホテル函館ひろめ荘

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この度、当ホテルのオフィシャルサイトが新しくなりました。

デザインも一新、内容も充実し、施設紹介の動画も盛り込み、施設の雰囲気をバーチャルで体験できるようになっています。

さらにリニューアルを記念してオフィシャルサイト(予約フォーム)からの宿泊予約には「特典」をご用意いたしました。

詳しくは新しくなった当ホテルのオフィシャルサイトをご覧ください。

                                   2017.05.26 ホテル函館ひろめ荘


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5月も半ばを過ぎ、当ホテル周辺の桜も「エゾヤマザクラ」「ソメイヨシノ」から「八重桜」へと移り変わりました。

彩り鮮やかなアクセントになっています。

そして、当ホテルから海岸線へ向かう道路脇では新たな縄文遺跡の発掘調査が行われています。

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さすがは国内有数の縄文の里・函館南茅部。

いたる所に遺跡があります。

こういう遺跡やそこから発掘される遺物というのは考古学の研究により、ただの歴史の記録というだけではなく、そこからその時代の人々の生活習慣や風習や思想、精神性などを読み解き、現代人に失われた大切なものを思い起こさせる温故知新の役割もあると思うのですが、しかしながらその研究から得られた情報というのは興味を喚起する広報活動がなければ一部の興味がある人にとっては貴重であっても生活に直接かかわるものでないかぎり万人が振り向いてくれることのない趣味・趣向の色合いが強く、この一万年から三千年前までのこの国の縄文時代のこともそうだったと思います。

60年ほど前までは。

しかし「縄文土器」の造形、デザインに衝撃を受け、その芸術性を雑誌で論じた芸術家が現れたことにより、それまで考古学の研究資料でしかなかった「縄文土器」はアートの世界で美学として語られるようになり、その後のデザインに影響を与えることになりました。

その芸術家というのが、昭和生まれの方ならば知らない人はいないのではないかと思うほど強烈なキャラクターと数々の作品を残された日本を代表する芸術家のひとり故・岡本太郎氏です。

「芸術は爆発だッ!」は流行語にもなりましたよね。

その岡本太郎氏が見出した「縄文」の魅力をテーマに当ホテルから車で約5分のところにある「函館市縄文文化交流センター」で札幌市在住の詩人・美術評論家である「柴橋伴夫」氏を講師に招き講演会「岡本太郎が掴んだ太陽・縄文の美の発見」が6月11日(日)に開演されます。

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非常に興味深いです。

みなさんも岡本太郎を通した縄文の芸術性に触れてみてはいかがでしょう。

そして当ホテルの2種類の源泉かけ流し天然温泉に浸りながら縄文時代のアーティストに思いをはせてください。

・「函館市縄文文化交流センター」オフィシャルサイトはこちら

【ひろめ荘宿泊のご予約はこちら】
 
お電話でのお問い合わせ・ご予約は
フリーダイヤル 0120-188-160 (7:30〜21:00)
 
ご予約、心よりお待ち申し上げます。
 
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3月に解禁になった「たこ・えびかご漁」。

今年もまたこのみなみ北海道・東海岸の沖で獲れた美味しい「たこ」と「えび」と合わせてこれもまた美味しい「つぶ」が水揚げされています。

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現在、当ホテルではその日の漁模様に合わせて「たこ」「えび」「つぶ」を朝食バイキングと夕食でのお刺身にお出ししています。

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鮮度の良さはもちろんのこと、やはりこのみなみ北海道の東海岸で獲れた魚介類は旨味、甘味ともに強くて美味しいです。

そして、今度の日曜日、5月21日に当ホテルから車で約20分のところにある鹿部町の「鹿部公園」で恒例の「鹿部・春のえびつぶ祭り」が開催されます。

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直売の「甘えび」「つぶ貝」は毎回、早々に売り切れるほどの人気です。

暖かい陽気になってきた春のみなみ北海道の東海岸へ是非、お出かけください。

そして、当ホテルの2種類の源泉かけ流し天然温泉で身体も気分も爽快にお過ごしください。

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当ホテルを囲む山々も桜の淡いピンクと新緑のライトグリーンが彩り、パステルトーンの春の景色になりました。

このゴールデンウィークには沢山のご宿泊、日帰り温泉ご利用のお客様にいらしていただき、あらためて御礼申し上げます。

おかげさまでお楽しみ大抽選会も盛り上がり、チェックアウトの際にはお客様から「楽しかったよ」とお言葉もいただけて、うれしかったです。

さて、桜の季節が終わるとやってくるのが「つつじ」の季節。

日本列島すべてそうだと思いますが、この函館南茅部もつつじ色に染められます。

そして、みなみ北海道には「つつじ」の名所がいくつもあります。

その中でもやはり当ホテルから車で約1時間のところにある「恵山のつつじ」が見事ですね。

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みなみ北海道東海岸の南端、太平洋と津軽海峡のミックスゾーンに突き出る形で位置し、青森の恐山と姉妹山でもある活火山「恵山」。

その迫力にも圧倒されますが、裾野に咲く「つつじ」が見事なんです。

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ここは山麓にある「恵山つつじ公園」。

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ここは「つつじ」の回廊になっている庭園で海から吹く潮風を感じながら散策すると気分も爽快です。

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今年の開花予想は5月20日(土)ころとなっていますね。

そして、この「恵山つつじ公園」を会場に恒例の「恵山つつじまつり」も開催されます。

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ステージイベントもあり、例年多くの人出でにぎわいます。

・恵山の「つつじ」に関する詳しくはこちら「函館市オフィシャルサイト」

みなみ北海道の東海岸は自然豊かな見どころいっぱいで春の行楽シーズンを迎えています。

つつじ散策にいらしたら当ホテルの2種類の源泉かけ流し天然温泉で自然の美しさの余韻に浸ってください。

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