天然温泉|ホテル函館ひろめ荘ブログ@北海道

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当ホテルのすぐそばにある「河川公園」のソメイヨシノも満開になりました。

2018年のGW(ゴールデンウィーク)も今日から後半の4日間。

ここまでの前半も連日たくさんのお客様にお越しいただいております。

ありがとうございます!

そして、当ホテル1F大浴場の露天風呂から見える桜も満開。

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風流です。

このGWは前半は好天に恵まれ、当ホテルから車で約5分の道の駅「縄文ロマン南かやべ/函館市縄文文化交流センター」にも沢山のお客様が立ち寄られていましたね。

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やはり収蔵展示されている北海道唯一の国宝「中空土偶」をお目当ての来館者が多いわけですけど、家族連れでは「縄文体験学習」を体験されている姿も多く見られました。

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・国宝「中空土偶」

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体験メニューはいろいろご用意されていますが、「勾玉(まがたま)づくり」が人気でしょうか。

そして、このGW後半は「栞(ブックマーク)づくり」無料体験サービスをご用意されているそうです。(先着限定100名様)

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・「函館市縄文文化交流センター」オフィシャルサイトはこちら

さて、お天気が崩れて来ていますが、屋内施設は雨を気にしません。

当ホテルでの宿泊のご予約は6日だとまだお部屋をご用意できますが、5日までは満室となっております。(5/2現在)

日帰り入浴は通常通り営業いたしておりますので、雨のなか、散り行く桜の花びらを見ながらの花見湯を是非、お楽しみください。


【ひろめ荘宿泊のご予約はこちら】
 
お電話でのお問い合わせ・ご予約は
フリーダイヤル 0120-188-160 (7:30〜21:00)
 
ご予約、心よりお待ち申し上げます。
 
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桜も開花し、新緑のライトグリーンが目に鮮やかな春本番を迎えたここ函館南茅部。

GWもたくさんのご予約をいただき、ありがとうございます!

このみなみ北海道もいよいよ夏の観光シーズンを迎えます。

先日もこのブログにてご紹介しましたが、近隣の七飯町・国道5号線沿いには新たに道の駅「なないろ・ななえ」がオープンし、お立ち寄りスポットが増えました。

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そして、その道の駅「なないろ・ななえ」、さらには北海道新幹線のJR新函館北斗駅を挟む形で位置するふたつの高原がGWを前に冬期通行止めが解除され、展望台までのアクセスが可能になりました。

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(JR新函館北斗駅)

そのひとつはJR新函館北斗駅から車で約15分の「きじひき高原パノラマ展望台」です。

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ここは左に「大沼国定公園」、「駒ヶ岳」を見て、右にパーンすると中央に「横津岳」を挟んで函館市街地から「函館山」まで、まさにパノラミックに見ることが出来る高原。

そして、もうひとつは、その「きじひき高原パノラマ展望台」に対峙する形で反対側にある「城岱牧場展望台」です。

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ここからは「大野平野」から「函館湾」を望むことが出来ます。

いずれもすばらしい眺望、そして、開放感いっぱいで、気分爽快です!!

このふたつの高原は今やみなみ北海道観光において外せないビュー・スポットですね。

そして、いずれも当ホテルから車で約60分圏内。

函館市街地も含め、このみなみ北海道東海岸エリアを旅するなら、当ホテルはベスト・ポジション!

旅の疲れは2種類の源泉かけ流し天然温泉が癒してくれます。

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初夏のみなみ北海道へ是非、いらしてください。

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すっかり平地では雪を見なくなったここ函館南茅部。

数日前から気温のほうも朝の冷え込みが弱まり、日中も10℃を越すなど、ようやく春本番がやってきたことを実感します。

そうなると気になるのは桜の開花です。

今年は関東なども早く咲いて、北海道まで桜前線が到達するのも早いと言われ続けていましたが、4月の4日でまだ雪がチラつき道路は凍結しているような状況でしたから、ほんとに早いのかなぁと疑心暗鬼でしたが、咲きそうな気がしてきました。

予報では26日に開花だそうです。

そうするとやはり、今年もGWが満開で見ごろですね。

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これは当ホテルから車で約7分のところにある臼尻町の一本桜の木。

ちょうど道の駅「縄文ロマン南かやべ/函館市縄文文化交流センター」から海に向かって真下に下りた海岸線に立っているのですが、4月19日現在でこのような状態ですが、木に近づき枝を見るとつぼみは膨らみ始めていました。

この一本桜は地元の方々にとってはなくてはならないこの場所のアイコン。

そして、この南茅部で最も早く咲くので、この海岸線を車で通り、花が咲いているのを見ると桜の季節がやってきたんだなぁと実感します。

満開時はこんなに見事です。

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桜のスポットと言えば、この自然豊かなみなみ北海道では、車で走っているといたる所にあるわけですけど、函館市街地で言えば、やはり当ホテルから車で約50分のところにある「五稜郭公園」。

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そして、当ホテルから車で約50分のところにある桜が丘通の桜のトンネル。

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他にも「函館公園」などお花見スポットがありますが、このみなみ北海道の東海岸で有名なスポットと言えば、当ホテルから車で約60分の森町にある「青葉ヶ丘公園」ですね。

今年もGWには毎年恒例の「もりまち桜まつり」が開催されます。

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冬が長く雪が多かった今年の桜はどのような美しさを見せてくれるのか楽しみです。

そして、桜の季節が終わるとやってくるのが「ツツジ」の季節。

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「ツツジ」というと、このみなみ北海道では、東海岸の南端に位置する「恵山」の麓にある「恵山つつじ公園」ですね。

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太平洋からの潮風を感じながらの散策は気持ちいいです。

そして、恵山でも毎年恒例の「恵山つつじまつり」が開催されます。

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GWから始まるこのみなみ北海道の夏の観光シーズン。

今年も開幕は春のフラワー・リレーでみなさまをお待ちいたしております。

そして、旅の疲れを癒すのは、やはり当ホテルの2種類の源泉かけ流し天然温泉です。

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GWはすでに満室になっている日もございますが、キャンセルなどもございますのでネット予約で満室になっている場合でも大変お手数ですが、お電話にてお問合せいただければ幸いです。

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まだまだ肌寒い日が続くも日に日に春めいてきているここ函館南茅部。

4月の中旬を迎え、早朝の漁港は慌ただしくなってきました。

南茅部の基幹産業のひとつである大謀網(定置網)漁が冬期の休漁期間を終え、今シーズンの漁が始まったからです。

そして、漁師さんの顔を明るくしているのがマスです。

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まだすべての網元さんで網起こしをされているわけではありませんが、スタートしたところではどこの網にもこのマスがメインで入っているようです。

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これなんて良い形ですねぇ。

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当ホテルでも現在、ご宿泊の夕食時にお出ししているみそ焼きも好評です。

これからまた季節ごとにさまざまな旬の魚が入ってくることでしょう。

楽しみですね!

豊穣の海・奇跡の海岸「南茅部」の旬の美味しい魚介類を味わいに是非、南茅部にお越しください。

※「サクラマス」のご提供はその日の入荷状況により変わる場合もございますので予めご了承ください。

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北海道新幹線も開業から3年目を迎えました。

開業景気も終わり、乗客数も落ち着いたと言われていますが、そのJR新函館北斗駅は、まだまだ本州の方々には知られていないみなみ北海道の観光スポットにとってキーステーションであることは間違いなく、今後の伸びしろに期待がかかります。

そんなJR新函館北斗駅から車で約3分の国道5号線沿いに3月23日、道の駅「なないろ・ななえ」がオープンしました。

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所在地となる七飯町は国内における西洋式農法発祥の地として、西洋果物、野菜栽培が明治から行われてきたエリアであり、みなみ北海道の美味しい果物、野菜の中心地です。

その特色を活かして、施設内にはスウィーツや総菜の販売カウンターがあるカフェコーナーや採れたて野菜の販売、そして、お土産品コーナーがあります。

この日も沢山のお客様で賑わっていましたね。

またひとつ、みなみ北海道の魅力が増えました。

これからみなみ北海道は春本番を迎えますが、自然豊かな環境に恵まれたこの北斗市、七飯町の観光スポットが次々に冬期の休みを終えてオープンしますね。

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JR新函館北斗駅から車で約15分のところにある「きじひき高原」も4月下旬にはオープンですね。

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そして、北斗市ではこちらもJR新函館北斗駅から車で約15分のところにある観光果樹園「谷観光農場」さんも6月から「いちご狩り」が始まるでしょうか。

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2種類の品種が楽しめますが、谷さんの作られているいちごはホントに美味しいです。

・「谷観光農場」オフィシャルサイトはこちら

その「谷観光農場」さんに隣接している「八郎沼」も安らぎを感じる風情があって、散策するには良いですね。

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そして、七飯町では「城岱牧場展望台」が4月下旬にこちらもやはり冬期通行止めだったのが解除されます。

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この函館湾を望む景色も好きですねぇ。

さらに七飯町にはみなみ北海道のリゾート地「大沼国定公園」があります。

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駒ヶ岳を望む湖畔もまた多くの観光客の方々が記念撮影されていくことでしょうね。

そして、そこから道道43号線を走ればみなみ北海道の東海岸。

途中には馬とのふれあいが楽しめる体験型観光スポット「パド・ミュゼ」さんがあり、

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さらに冬はスキー場として営業していましたが、夏季は高原からの展望と美味しい食事が楽しめる「函館七飯ゴンドラ」さんもあります。

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大沼の先に沈む夕日は絶景です。

・「パド・ミュゼ」オフィシャルサイトはこちら

・「函館七飯ゴンドラ」オフィシャルサイトはこちら

ここまでご紹介しただけでも一日では周り切れない観光スポットの数々ですが、道道43号線を太平洋側の東海岸に出た鹿部町には道の駅「しかべ間歇泉公園」があります。

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そして、ここからさらに海岸線の国道278号線を東に車で約20分走れば南茅部地区です。

そこには道の駅「縄文ロマン南かやべ」があります。

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こちらの見どころはやはり併設されている「函館市縄文文化交流センター」に収蔵展示されている北海道唯一の国宝「中空土偶」です。

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また、こちらの「縄文体験学習コーナー」ではハンドメイドで思い出の記念品が作れますよ。

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・「函館市縄文文化交流センター」オフィシャルサイトはこちら

みなみ北海道はこれから夏季の観光シーズンに突入です。

自然豊な環境とグルメ、アート、カルチャーを体験されたあとは、当ホテルの2種類の源泉かけ流し天然温泉がみなさまをお待ちいたしております。

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