オフィスH(あっしゅ)−誠信の交わり

世界から、豊かな物語を紡ぐ個性的なアニメーションや独立系作家に役立つ情報を紹介します。

NiNokoとNNとSEA

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

こんにちは、オフィスHの伊藤です。

直前のお知らせになりますが、明日3月9日(土)に、NiNoKo: Universe Accelerator(ニノコ:ユニバース・アクセラレーター)2019 Briefing Session告知イベントが開催されます。

NiNoKo(ニノコ)は、オフィスHがデンマークのTAW(アニメーション・ワークショップ)とArsenaletと共同で企画し、2017年と18年に実施した「ニッポンノルディック - ユニバース・アクセラレーター(NipponNordic Universe Accelerator)」を継承した上で、韓国を新メンバーに加え、パワーアップしました。

日本での広報や募集、参加希望者へのサポートは、ニッポンノルディック参加者が引き継ぎます。デンマークのレジデンス経験者が、NiNoKo(ニノコ)の魅力、参加する意義をより広く、効果的に伝えてくれるでしょう。
オフィスHはこれからも、「Universe Accelerator(ユニバース・アクセラレーター)」で新しくユニークなアイデアが世界のクリエイティブ業界で開花するのを応援します。
東京・3月9日、京都・3月21日の告知イベントへ奮ってご参加ください。

日本、韓国、スカンジナビアのアーティスト、クリエイター募集!
アニメーション、ゲーム、AR、VRのビジネス向けアーティスト・イン・レジデンス!
NiNoKo: Universe Accelerator(ニノコ:ユニバース・アクセラレーター)2019 Briefing Session告知イベント


過去2回のユニバース・アクセラレーターは、ニッポンノルディック(Nippon Nordic)という名称で日本とスカンジナビアの参加者による開催でしたが、今回は新たに韓国の才能が加わります。
日本、韓国、スカンジナビアの若手・中堅アーティストやクリエイターが、アニメーション、ゲーム、AR、VRなどの世界市場向け新企画をデベロップメントするアーティスト・イン・レジデンスを開催します。

主宰は国立総合大学VIA University College傘下の公的機関のアニメーション・ワークショップ(The Animation Workshop: TAW)で、ヨーロッパ有数のアニメーションセンターであるTAWは世界的なナレッジセンターとしても知られ、数多くの国際プロジェクトやアーティスト・イン・レジデンスを運営しています。

プログラムは4週間の滞在型スキルアップトレーニングで、参加者はビジネスピッチ用のプロジェクトコンセプトを作り上げ、ヨーロッパと日本、韓国の業界プロフェッショナルを招くピッチング・セッションでプレゼンテーションを行います。
最優秀プロジェクトに選ばれた参加者には特典として、プロジェクト続行のための滞在延長やヨーロッパとアジアの主要ビジネスイベント/パートナーイベントでのピッチング・セッションへの参加等のさらなるチャンスが用意されています。

本説明会では、今年のユニバース・アクセラレーターの概要および主催のアニメーション・ワークショップの紹介、過去の参加者による応募した企画の説明やトークなど開催します

東京会場
●日時:2019年3月9日(土)19:30〜21:00 (受付開始 19:00)
●会場:もうひとつの daidokoro(WACCA池袋 5F)                  
●登壇者:ミッシェル・ナルドヌ(TAW学部長)、関厚人(2018参加、3DCGデザイナー)、二瓶紗吏奈(2018参加、アニメーション作家)、濱田隆史(2018参加、ゲームデザイナー)

京都会場
●日時:2019年3月21日(木)19:00〜21:00 (受付開始 18:30)
●会場:マテリアル京都 MTRL KYOTO 
●登壇者:ミッシェル・ナルドヌ(TAW学部長)、ナガタタケシ(2017参加、映像作家)、村上寛光(2018参加、アートディレクター)、渡部建(2018参加、ゲームデザイナー)

※プレゼンテーション後、ご質問などに個別にお答えします。
※本イベントの一部は英語のみで行われます。

●定員:各会場 40名
●参加費:無料(京都会場はワンドリンク制)
● お申込:事前申込不要

【説明会に関するお問い合わせ先】
株式会社フリッカ(担当: 村上)
flicker.corporation@gmail.com

ニノコ:ユニバース・アクセラレーター 日本語ブログ>> http://universe-accelerator.blog.jp/

ユニバース・アクセラレーターに関するより詳しい情報は、下記webサイトをご参照下さい。
公式サイト>> https://universe-accelerator.com/

イメージ 1

開く コメント(0)

スカンジナビア、日本、韓国の関係強化を目的とした
三回目となるアーティスト・イン・レジデンスの募集を開始!

NiNoKo Universe Accelerator(ニノコ:ユニバース・アクセラレーター)は、デンマークのビボー市で2019年9月に開催される1ヶ月間のビジネス向けIP開発のレジデンスプログラムです。
デンマークのアニメーション・ワークショップ(The Animation Workshop / VIA University College)が、アーセナレット(デンマーク)およびオフィスH(日本)と共同で考案・企画して2017年と2018年に開催したニッポン・ノルディック:ユニバース・アクセラレーターの成功に続いて、3回目のユニバース・アクセラレーターが開催されます。

今年はスカンジナビアと日本の参加のほかに、韓国の才能がプログラムに参加する事で、Ni(ppon)No(rdic)Ko(rean)の相乗効果を生み出します
このプログラムは、世界中のアーティストやイノベーションの循環を促し、その新旧の開催を通じて異文化間および国際的な出会いの場を作ることを目的としています。
2019年の開催では、作品やアイデアを世界中に広め、共同制作者と長期の関わりを持てる新しい機会を提供することを約束します。

NiNoKoは、アニメーション、トランスメディア、VRやAR、ゲーム、および漫画などのデジタルメディアや様々なプラットフォーム、新しいテクノロジーをベースとした分野のIPのビジネス開発をサポートします。
参加アーティストに国内および国際的なクリエイティブ産業の専門家と知り合い相談する機会や、将来の展望を広げるためのユニークな機会を提供し、プログラムの最後までに参加者はプレゼンテーションのトレーニングを受け、自分達の企画のコンセプトを売り込む為の準備が出来ます。

各地域(日本、韓国、スカンジナビア)から5名、計15名のアーティストが選出され、ユニークな講義と個別相談のプログラムを受講する権利を得て、4週間をデンマークのビボー市で過ごします
過去2年間のユニバース・アクセラレーターはアーティストやプロフェショナルのミーティングポイントの役割を果たし、彼らのクリエイティブ分野でのフィードバックや、将来のコラボレーションの機会を模索しています。

2019年9月の4週間、アニメーション、ビジュアライゼーション、グラフィックストーリーテリングの分野でスカンジナビアを代表するアニメーション・ワークショップ(The Animation Workshop)が、参加者の期間中の制作活動の為に、知識や経験豊富な講師陣を集めます。
目標は、テレビゲームや携帯ゲーム、テレビやウェブのアニメーションシリーズ、アニメーションドキュメンタリーやシリアスゲーム、そしてVRやAR、トランスメディアの世界観、シナリオやプロトタイプなど、参加者の作品コンセプトを強化することです

参加者は応募したプロポーザルを委員会によって審査され最終決定されます。
応募資格は以下の通りです。
  • 日本人(日本在住か海外在住)、日本在住の外国人(日本在住または勤務先が正式に日本にある方)
  • 韓国人(韓国在住か海外在住)、韓国在住の外国人(韓国在住または勤務先が正式に韓国にある方)
  • スカンジナビア人(スカンジナビア在住か海外在住)または外国人(現在スカンジナビア三国に住んでいるか、勤務先が正式にスカンジナビア三国、デンマーク、ノルウェー、スウェーデンにある方)。
  • ディレクター、メディアアート、ライター(脚本家)、ストーリーボード、ゲームデザイナーなどの経歴をもつ、若手または中堅の実務経験のあるアーティストやクリエイター。

アニメーション・ワークショップは、1週間の様々なワークショップやレクチャー、プレゼンテーションのトレーニング、そしてヨーロッパの専門的なクリエイティブ業界のメンターによる2週間の個人指導を受ける機会を提供します。
レジデンスの最終週の初日は、ビボーアニメーション映画祭(Viborg Animation Festival: VAF)の初日でもあり、参加者は3つの地域から集まるハイレベルな専門家の前で、自分の企画やコンセプトについてプレゼンテーションする機会を与えられ、企画を制作に進める方法や、マーケットに届ける為の最善の方法についてアドバイスを受けられます。
そして優秀と判断されたプロジェクトは、レジデンスの延長や、ヨーロッパやアジア各地の主要なフェスティバルやパートナーイベントでのプレゼンテーションの機会を与えられ、企画開発を継続するチャンスを得られます。

2019年の主要日程
募集開始 3月1日
募集締切 5月1日
一次面接 5月〜6月
最終審査 7月

ニノコ:ユニバース・アクセラレーター 期間 9月2日から9月29日
公式サイト>> http://www.universe-accelerator.com/
ニノコ:ユニバース・アクセラレーター 日本語ブログ>> http://universe-accelerator.blog.jp/

詳細についての問い合わせ先(日本語不可)
プロジェクト担当者
アゴタ・ヴェーグシュー(Agota Vegso)| +36 70 5463 488 | agve@via.dk


開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

2年目となる、2018年のレジデンスプログラム終了
ピッチセッションでプロジェクト・コンセプト発表、アワード決定
 
2018年9月24日にニッポンノルディック - ユニバース・アクセラレータ 2018のピッチセッションが無事終了し、翌25日にはピッチ審査員が参加者にアドバイスなどをする個別面談が行われました。


25日の終了式でピッチ審査員団とパートナーよりアワードが贈呈されました。
  • アヌシー・アワードAnnecy Award)−MIFAピッチ2019への公式招待: アルノー・トリブさんの「Twingo Girl
  • サニーサイド・オブ・ザ・ドック・アワードSunny Side of the DocAward)−SSODピッチ2019への公式招待: Ruben Quasiさんの「Ages to the Cosmos
  • オープン・ワークショップ・アワードOpen Workshop Award)−レジデンス延長の権利:ニヘイ サリナさんの「Polka-dottedboy
  • ニッポンノルディック審査員賞 最優秀コンセプト・アワードNipponNordic Jury Awardfor the Best Concept): Sascha Altschulerさんの「Drifter
イメージ 1
ニッポンノルディック2018参加者と審査員 © Greg McQueen

ニッポンノルディック - ユニバース・アクセラレータを主宰したアニメーション・ワークショップ、エキスパートとして運営に参加したアーセナレットそしてオフィスHASFパートナーズは、ご尽力くださった皆様へ御礼申し上げます。
  • ピッチ審査員の皆様:株式会社エー・ティー・エックス(AT-X) 山崎明日香さん、Nørlem社 Claus Toksvigさん、Nexus社 FX Gobyさん、SYBO Games社 Sebastian Trellesさん、スプライト・アニメーション・スタジオ社/OLMグループ 柳原淳一さん
  • パートナーアワード代表の皆様:アヌシー国際アニメーション・フェスティバル Arnaud Miquelさん、サニーサイド・オブ・ザ・ドック Mathieu Bejotさん
  • 個別デベロップメントをサポートしてくださったメンターの皆様:Lemuria社 Søren Jønssonさん、Søren Flengさん、Simon Roubyさん
  • レクチャー講師の皆様:Jessica Laurentさん、Jericca Clelandさん、Anders Rauffさん、Martin Rauffさん
  • 昨年のニッポンノルディック - ユニバース・アクセラレータの参加者で、ゲーム・エキスパートとして今年のレジデンスをサポートしてくださった下田賢祐さん

日本とデンマークから参加した17名が開発したプロジェクト・コンセプトは次のとおりです。
 
日本からの参加者とプロジェクト
デンマークからの参加者とプロジェクト
Pokla-dotted boy
ナラティヴ(フィクション)2Dアニメーション短編(7分、セリフなし)
Space Doctor
2DアニメーションのTVWebシリーズ
子ども向けAR/インタラクティブ・インスタレーション
A mammoth in Baboon city
2DアニメーションのTVWebシリーズ展開を考えているピクチャーブック
Arnaud Tribout(アルノー・トリブ)
Twingo Girl
ヤングアダルト向け2Dアニメーションの TVWebシリーズ
Ages to the Cosmos
トランスメディアプロジェクト、オープンソースのストーリーテリング・フレームワーク
スパートフォン向けモバイルゲーム
ビデオゲーム、ポイント・アンド・クリックのアドベンチャーゲーム
スパートフォン向けモバイルゲーム
KLAUS TUE MADSEN
Stoneage Bloodhair
2DアニメーションのTVWebシリーズ、ティーンエージャーとヤングアダルト向けのスーパーナチュラルなシリーズ
VRゲーム、VRプレイヤー対タブレットプレイヤーの対決
EMIL FRIIS ERNST & NILAS RD
Horse and Sheep in Giraffeland
子ども向けのコミックブック(言葉のないコミックブック)
高機能なプログラミングと農場・農園開発のビデオゲーム
StoryHunt
デジタルアプリケーションとストーリーキット、子ども向けインタラクティブ・ストーリーテリングのプロジェクト
Mini-Book Adventures
ビデオゲーム、デジタル機能とアナログ機能を融合したゲーム
 
 
イメージ 2
 イメージ 3












イメージ 4

9月25日(ピッチセッション翌日)の審査員と参加者との個別面談
Viborg Game & XR Expo(9月28日〜30日)に参加し、プロジェクトをプレゼンした参加者

ニッポンノルディック2018NipponNordic Universe Accelerator 2018)は、昨年に続く2回目の実施となりました。主宰したデンマークのアニメーション・ワークショップ(The Animation WorkshopTAW)は、アニメーション、ビジュアリゼーション、グラフィック・ストーリーテリングの教育・人材育成・支援センターとして、ヨーロッパのトップ3の一角を占め、2017年日本・デンマーク外交関係樹立150周年を祝して、ヴィボー・アニメーションフェスティバルVAF2017での日本特集と共に、ニッポンノルディックのレジデンスプログラムを開催しました。


ニッポンノルディックの連絡先
TAW-VIA University Collegeのプロジェクトマネージャー Clémence Bragard clbr@via.dk
TAW-VIA University Collegeのプロジェクトコーディネーター Agota Vegso xtagota@via.dk
日本のプロジェクトアドバイザー 藤裕美(オフィスHASFパートナーズ) hito@officeh.net

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 1


ニッポンノルディック - ユニバース・アクセラレータ 2018
レジデンスプログラム参加の16プロジェクト決定

ニッポンノルディック - ユニバース・アクセラレータ 2018(以下、ニッポンノルディック)は、デンマークのアニメーション・ワークショップと公式パートナーからなる選考委員会の一次・二次選考を経て、本年9月にデンマークのヴィボーでデベロップメントを行う16プロジェクトを決定したと発表いたしました。プロジェクトの提案者全員が、最長4週間のレジデンスプログラムへの参加を表明しています。
 
多様なアーティストによる、アピール度の高い、多彩なプロジェクトが選出されました。
日本から参加する8プロジェクト
ノルディック参加する8プロジェクト
・ TVWebシリーズ:1
・ ショートアニメーション:1
・ ARVRコンセプト:1
・ VRコンセプト:1
・ ビデオゲーム:2
・ モバイルゲーム:2
・ TVWebシリーズ:3
・ ショートアニメーション:1
・ トランスメディアコンセプト:1
・ デジタルコミック:1
・ コミックブック:1
・ ビデオゲーム:1
 
ニッポンノルディック2018の参加者(複数名でデベロップメントするチーム参加があります)
監督・演出家のニヘイサリナさん、Humphrey Ermさん、入交星士さん、村上寛光さん、ArnaudTriboutさん(日本枠の参加者)、ビジュアルアーティストのSascha Altschulerさん、KristinaStengaardさん、関厚人さん、
Ruben Vandendriesscheさん、ストックホルム演劇学校最終学年生Käthrine Yanさん、グラフィック・ストーリーテリングを専攻した新卒者Line Høj Høstrupさん、Sofie Louise Damさん、Emil Friis ErnstさんとNilas RDさん、
東京電機大学大学院生福島海さん、ゲームデザイナーの渡部健さんと濱田隆史さん
 
参加者は経験豊かな業界プロの助言・指導を受けながら、各自のプロジェクトを進めます。
1週目は、Jessica Laurentさんによるピッチトレーニング、JericcaClelandさんの映画企画マスタークラス、
Anders RauffさんとMartin Rauffさんによるワールド・ビルディング・ジャム。2週目と3週目は各自でプロジェクトのデベロップメントを集中的に行います。なお希望すれば、最終週もデベロップメントを続けられます。
レジデンスプログラムの最終日でもあり、ヴィボー・アニメーションフェスティバルの初日でもある、9月24日には、日本とスカンジナビアのクリエイティブ企業から招待された審査員の前で参加者はプロジェクトをピッチします。優秀プロジェクトに選ばれれば、レジデンスを延長してデベロップメントを継続したり、ヨーロッパとアジアのパートナーイベントのピッチングセッションでのプロジェクト提案への道が開かれます。
 
アニメーション、ビジュアリゼーション、グラフィック・ストーリーテリングの教育・人材育成・支援センターとして、ヨーロッパのトップ3の一角を占める、デンマークのアニメーション・ワークショップ(The Animation WorkshopTAW)は、2017年日本・デンマーク外交関係樹立150周年を祝して、ヴィボー・アニメーションフェスティバルVAF2017での日本特集と共に、ニッポンノルディックのレジデンスプログラムを主宰しました。ニッポンノルディック2018NipponNordic Universe Accelerator 2018)は、昨年に続く2回目の実施となります。
ニッポンノルディック2018について
 
また、日本語のレポートをご希望の方はメールでご連絡ください(hito@officeh.net)。
 
ニッポンノルディックの連絡先
TAW-VIA University Collegeのプロジェクトマネージャー
ClémenceBragard   clbr@via.dk
TAW-VIA University Collegeのプロジェクトコーディネーター
AgotaVegso  xtagota@via.dk
日本のプロジェクトアドバイザー                         
伊藤裕美(オフィスHASFパートナーズ)   hito@officeh.net
 

イメージ 2

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

イメージ 1デンマークのアニメーション・ワークショップ(The Animation Workshopが、日本とノルディック(スカンジナビア諸国)のアーティストが考案する、エンタテインメント企画のデベロップメントを支援する、ニッポンノルディック2018
その一次審査(書類選考)が終了しました。

23アーティストの20企画が選ばれ、
インタビューによる二次審査へ進みました。

ニッポンノルディック2018事務局は、来週前半までに全員とSkypeインタビューを行います。
そして、デンマークのレジデンスプログラムで自らの企画を開発できる16名が決定します。

日本からの応募は、11アーティストより11本企画
・ TV/Webシリーズ:2
・ ショートアニメーション:2
・ ARコンセプト:1
・ VRコンセプト:1
・ トランスメディアコンセプト:1
・ ビデオゲーム:2
・ モバイルゲーム:2

ノルディックからの応募は、9アーティストより11企画
・ TV/Webシリーズ:4
・ ショートアニメーション:1
・ トランスメディアコンセプト:3
・ コミックブック:1
・ 子ども向けインタラクティブブック:1
・ ビデオゲーム:1

今年も16名のアーティストは、ピッチセッションで優秀賞を獲得すると、アヌシーMIFAなどのパートナーイベントでのビジネスピッチ参加への道が拓けます。

ニッポンノルディック - ユニバース・アクセラレータの公式サイト>> https://www.nippon-nordic.com/

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事