中将の君のひとりごと

歴史とサッカーが好きな私のオススメを紹介します。最近はもっぱら旅人か、映画評論家気取りですが…

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J1最終節

いや〜、劇的でした!
観戦した皆様もお疲れ様でした。

まさかの結果だったために磐田の映像がナカナカ流れませんでした。
私は家でNHKとBSを梯子しながらの観戦でした。
(以前、鹿島スタジアムで応援していたチームの降格を見届けたことがあるので、自粛させていただきました。)

鳥栖の感想に限ると、よくここまで持ち直したな〜…。
金監督サマサマです。(来年も続行でいいんじゃないかなあ?)
緊張感のある攻防で見応えのある試合でしたね。
高橋3人がんばってましたが、高橋ユウのカッコ良さにビビりまくりでした。(姉妹よりスタイルいいじゃなかろうか?)

…とは言え、どうも点数入らない空気があったんで、BSの瑞穂の試合を観たりして、ソワソワしていたら、名古屋が追いついて、このままだと名古屋かあ?ってところで、鹿島とACLの出場権争いをしていた札幌での試合もドローで、よし!鹿島はこのまま!と、確信…。
瑞穂の試合がドローで終わって、「鳥栖も分けた〜」と、しょんぼりの名古屋イレブンを目の端に、「あれ?磐田がまだ残っているんじゃ…」と。
セレッソに敗れるも、マリノスは得失点差が試合前に+だったので、心配はなく、磐田は負けさえしなければ(順位が)落ちない状態でしたが、まさかのロスタイムの失点…。
BSの実況より早く瑞穂のサポーターが沸き立っていたのが印象的でした。(ダゾーン効果だね)

残留決まった名古屋の外国人選手まで泣いていたのが、そのプレッシャーを物語っていました。


鳥栖は来年はタイの選手を入れて欲しいなあ。キムミヌタイプ。
(せっかく佐賀にタイ人が殺到しているうちに)

Jリーグ大詰め!

10月投稿しなかったな…と、思ったら9月もやってなかった。
このままでは11月もヤバいので、J1終わる前にひとこと。
こんなことなら、ヤングなでしこの優勝時に書き込めばよかった〜!
色々あったんだけど、パソコンの通信がよくなくて、先日工事が入ってようやく改善されました。
ビックリするくらいサクサクです。

さて、大詰めですな〜
まさか、あんなカタチで自動降格枠が埋まろうとは!
当事者じゃなければ面白い限りなんだろうけど、今の鳥栖は…。
大口スポンサーの撤退が分かっているので、今落ちたら上がれるかどうか…
今年はサボりまくりで、まだフェルナンド・トーレス観に行っていないんですが(あと1試合なんだけど)、最終鹿島行くかなあ〜(行けよ!)
大体、監督引っ張り過ぎなんだよ!
去年から解任を訴えてきた身としては…。
セレッソもユンが今年限りのようなので、頭下げて連れて来れないかなあ?

残留争いに関係あるようなないようなお話をひとつ。
この前、スカパーで「懐かしの日本代表」みたいな番組あって、トルシエジャパンの試合を放送していたんですが、案外宮本が悪くなかったんですよ。
それ見て「あ、ガンバ立て直すかも…」と正直ガッカリしたんですが、やっぱり10連勝!
あー、スゴイよ、スゴイよ…。
それくらいな動きはしてたね。うん、うん。
なぜ、ツネサマが出ていたかと言うと、森岡隆三が怪我明けだったんですよ。
奇しくも、その試合の解説を森岡自身がしていて、エスパルスの好調によって天皇杯も最後まで試合して、試合数が多かった為に怪我をしてしまい、その後再度の怪我明けにもかかわらず、ワールドカップメンバーに選ばれて、何とか初戦に間に合わせたけど、その試合で怪我してワールドカップが終わった経緯を話してくれたんですね。
ノリに乗ってた時期だったろうに…。しかも、フラットスリーの要。
あの真ん中はワールドユースの手島や、森岡のようなサイドバック上がりの選手だからこその高いラインだったんだよね〜。
サイドバック=脚が速い、ということです。
ツネサマは鈍足だったから…。
それが悔やまれるよね。
そして、試合数が多かった…まさに去年のセレッソで、怪我人多いの仕方なかったんじゃないのかなあ?
セレッソはそんな贅沢言える立場なのかなあ?
と、深く思いました。
まあ、また迷走すればいいさ。

最終節は2位浮上のかかった鹿島とやる鳥栖がキツイけど、まあ湘南と名古屋の直接対決があるのを励みにしたいですな。
熊本がJ3に落ちたけど、沖縄と鹿児島が上がったから、これ以上J2に九州は要らない…。

そういや、決勝トーナメント1回戦はもう1日あったなあ…。
この、後から対戦を調べる手間を思うと、つくづくホヤホヤのうちに書きたかったことよ。
(大会全体の総括みたいな本をまだ買ってない)

7月3日の最終日のチームは正直、決勝まで行くチームはいないと思っていたので、個人的にスウェーデンとコロンビアを応援しながら見てたんだけど、どっちも負けてしまった…。
コロンビアはハメスを出せなかったから、仕方ないね。
Hグループの1位だったら、この山なんだけど、2位の方が大変だけど遥かに面白い山だったんで、よかったな〜と思いました。

ベスト8の初日は、
ウルグアイ×フランス
ブラジル×ベルギー
…ウルグアイ、強かったですね〜。
カバーニいなかったのに、フランスと互角だったもんね。
カバーニなあ…。予選リーグ最終戦のロシア戦で、休めばよかったのにね〜
選手の意思を尊重した采配だったそうで、それもな〜。
ポルトガルを撃墜した、スアレス&カバーニのツートップだったら、フランスヤバかった。
後から見ると、フランスはこの試合こそが正念場だったのでした。

ブラジル×ベルギーは、まあ私から見て順調にベルギーが勝ったという感じ。
トルシエが「コパアメリカ」と例えるくらい、会場を沸かせた中南米のサポーターたちの大会はこれで終わったのでした。

しかし、西欧の人にとってロシアって、遠いんだな…、ってのはともかく、ロシアってマリネラ(カリブ海の方らしい)の隣?ってくらい、中南米とは距離を感じさせなかったね。
共産主義と、関係あんのかな〜?格安チケットがあるとしか思えない。
メキシコがドイツ破ったのも、完全にホーム仕様の会場の雰囲気もあったよね。
その後、南米のサポーターがハッキリそれを意識していたもんね。

2日目はスイス×イングランドと、ロシア×クロアチア。
わざわざ楽な山を選択して2位になったイングランドはこんなところで負けてられないよね(笑)
そして、開幕から大いに大会を盛り上げ、決勝トーナメントではスペインをPKのすえ撃退した開催国ロシアはここで力尽きました。

ロシアもだけど、ベルギーもクロアチアも躍進するチームはキーパーがいいんだよね。
日本はよく川島でイケたよ…。
個人攻撃とか言うけど、ポジショニング明らかに悪かったじゃ〜ん!
Jリーグ開幕して、ガンバの試合見ていると、「東口ならなあ…」とつくづく思う。(セービングひとつで美談にしてんじゃねェ〜!)

やっと準決勝。
いい試合だった〜。こういうのも「眼福」って言っていいんじゃないだろうか、と私は思った。
日本人としてはベルギーを応援しましたが、あの運動量でここまで大変だったよ…。
フランスに次いで、決勝へ勝ち上がったのはクロアチア。
20年周期の法則とか、まあ期待は膨らみます。

とはいえ、クロアチアの運動量もかなりのものだったからね〜…。
先に3決はグループG最終戦で、奇しくもしょっぱい攻防を演じたベルギー×イングランド。
実力通り、ベルギーが勝って、日本はなんとなく4・5位気分…(笑)

決勝は、普通にフランスが勝ったけれど、モドリッチがMVPという、同じ優勝チーム以外とはいえ、前回大会と大違いの納得いく受賞でした。


あ〜、終わった終わった。
しばらく、ワールドカップロスが続いたな〜。
チャンネル合わせれば、あんな面白い試合が見れる日々って、本当に幸福な時間だった。
鳥栖のビックリ補強なんかどうでもよかった(笑)
いや〜、いい大会だったなあ。
運動量の多いチームが爪痕を残した、っていうのも私のサッカー魂を揺さぶったけど、やっぱり日本の試合ぶりが大きいんだろうな。
だから、4年前の記憶がないんだろうな。(色々あったっていうのもあるけどさ)

この大会で私は二つのことを知りました。
日本人監督でも結果だけじゃなく、心を動かすチームが作れる、っていうこと。
日本人はそんなにシュートが下手なヤツばかりではない、ってこと。

4年後はどんな物語が待っているでしょう。

日本代表のこと、追記

いっぺんに決勝まで書きたかったけど、長くなったんで一旦切りました。

日本代表について、もうちょっと。
自分の国のチームがいいサッカーをするということがどんなに幸せなことか、久々思い出した感覚でした。
きっとロシアに行った人たちは、外国の人に声かけられたことでしょう。
すごく誇らしかったでしょう。
ポーランド戦の「何が何でも勝ちあがらなくてはいけない」と、矛盾するようですが、勝ち上がり、尚且ついいサッカーを見せる為にもやむを得ない選択だったことを忘れてはいけません。
この「休ませる」が、結構大事だったのがのちの決勝トーナメントでも明らかになります。

日本代表が、決勝トーナメントでただ点を取ったというだけじゃなく、どれもスペクタクルなゴールだったと、いうね…。
「守備的」と、叩かれたアトランタオリンピック時の西野さんの意趣返しを果たせたのがね…。
個々をつなげてこその、美しいサッカーであって、攻撃的なサッカーでもあるわけで。


なぜだか、4年前の記憶が恐ろしいほどないので断言はしませんが、今回のワールドカップで感じたのは、日本人のサッカーの見方が随分成熟したな〜って。
20年前の予選なんて、「サッカーずっと見てきた」ってヤツの方がヒドかった。
「日本リーグからずっと見ている」と、言うオッサンに「ベンゲルが加茂より優れているとなんで言えるんだ!」って、迫られたときは開いた口が塞がらなかったです。
(今でも土下座して謝って欲しい)
今、若い子でもそういうこと言わないもんね。(むしろ若い子の方が)

いい監督って、練習見れば全然違うんだけどね…。
新しい監督の話が出る度にラモス氏がネルシーニョの名前を出すのも理解できます。
(松木基準だったら、ネルシーニョは衝撃だっただろう…)
新監督の話題だと、日本人外国人じゃなくて、中田浩二氏の言っていた「日本をよく知っている人」が正解だと思いますね。
それで、森保監督はと言うと、サンフレッチェは優秀な監督(ヴァレリーとか、ニポムニシとか…。(笑))が続々就任しているので、期待できるんじゃないでしょうか。
そういや、ちょっと引っかかっているのが、昔…バクスターの頃の広島って、通訳いなかったんだよね。
簡単な英語で充分通じるから、って理由だったんだけど(そのせいで、ちゃんとしたロシア語通訳用意できなかったんだろうなあ…。いや、ロシア語の通訳少ないのは矯正施設でもそうなんだけど…)、あのメンツ、そんなに英語しゃべれたのか?(案外大卒が多いときだったけどー)どうでもいいけど。
森保監督についてのコラムで、よくペトロビッチに+αみたいなの読みますけど、広島の監督やってたときは、ペトロビッチから引き継いだんだから、そりゃそうだろうけど、あんなに色んな名将の許やってたのにそんなもったいないこと言わないで欲しいね。
(サンフレッチェはチーム自体の特殊な練習もあるんだよね。監督代わってもやってた。)

サポーターの変化について話を戻すと、浮かれたみんなが言ってたフレーズが色々ありますけど、
「大迫ハンパない」にしても、「セクシーフットボール」にしても、昨日今日の話題じゃないでしょ。
蓄積されたサッカーの土壌があって、派生した言葉が躍っていたことがうれしかったです。
その他も色々あるんですが、ちょっと悪口になるんで辞めます。


日本代表がベスト8に進めなくて残念だったのは、ブラジル戦の放送権を持っていたTBSです。
個人的に戸田氏の解説で代表を見たかったので、私も残念でした。
ベルギー戦の最後、TBSの人もひっくり返っていただろうな…。
特にTBSは、今回のワールドカップの放送でがんばっていたのになあ…。

お笑い芸人の二人は結構突っ込んだことを言っていたし、花を添える竹内涼真もすごくよかったし。
大体、サッカー中継は「OBだけでいい」とか言うヤツはなんにも分かってないんだよね〜。
解説者とかさ、日本の場合は結局協会から声をかけて欲しい人ばかりだから、ちゃんとした批判をする人が殆どいないし、しゃべるの上手い人も少ないし。
TBSの芸人さんは…、加藤浩次さんとペナルティ・ヒデさんは、その点、本当によかったです。

あと、一番印象に残ったのが、VARの良し悪しについての討論会の時に、竹内さんが言っていた「VTRで観られれば、その場面はそりゃ反則ですが、その前にずっと駆け引きをやってのプレーで、そこだけカットされるのは違うと思う」と、DF目線で語っていて、すごく感心しました。
さすが、ヴェルディユース。
いや、反則だけじゃなくて、頓珍漢なこと言う人ってみんな、サッカーの流れを理解していないんだよね。
柴崎はあそこでかわされたからダメ、とかさ、ポーランド戦で休めなかったとか、全体を見ることが出来ない人がいるんだよね〜。
VARがそんなヤツらと一緒だとしたら、う〜ん…と、唸ってしまう。
だからこその、主審の判定を仰がない自由なんでしょうけど。

あーあ、ブラジル戦、観たかったな〜。


ギョエ〜!
森「保」間違ってた〜!
変な感じと思ってたけど、「保」が浮かばなかった〜!
「ポイチ」思い出せば分かったのに〜(>_<)
ヤベー、Jリーグ再開しちまった…。つーか、7月なんにもUPしてない…。
トーナメントごとに書いていく予定だったんですが、物凄い腰痛に見舞われて、2週間以上机に向かえる状態じゃなかったんです〜

さて、ワールドカップはフランスの優勝で幕を閉じました。
1次リーグ真っただ中に行った美容院で、サッカー経験者の美容師にどこが優勝するか、と訊かれて、「クロアチアじゃないですか。それかベルギー。」と答えたんですが、いい線行ってましたね。
(ちなみに美容師は「ドイツ」と言ってた。メキシコ戦終わっていたのに「マジか?」と、思った)

さてさて、決勝トーナメントはなんと言っても初日。
フランス×アルゼンチン
ウルグアイ×ポルトガル
レベルが高過ぎて、「こんなミラクルシュートじゃなきゃ入らないのか!!」と、驚愕したものです。
2日目以降はそうでもなくて安堵したけど、実際日本代表がベルギー戦ではそういうゴールを決めたので、すごく驚いたものです。

この時点で正直、優勝はフランスかな〜…?と、すっかり予想に自信を失くしていました。
(予選リーグのフランスの試合をいかに真面目に見てなかったか分かるね

予選リーグの緊張感が違い過ぎた2チームですが、スペインがロシアに敗れたのは本当にビックリ!
素晴らしいねばりでしたね。
クロアチアは、予想通り。

レベル高過ぎて、ヒエ〜となったと、同時に「やっぱり予選リーグ1戦目に照準を当てたチームはこれ以上進めないんだな〜…」と、言うのが、1日目2日目と観た感想でした。
「コロンビア戦に全てをぶつける」と、言ってた日本は果たして…

秘かにメキシコを応援していましたが、これもリーグ1戦目のドイツ戦以上のパフォーマンスはついに見られず、日本が勝ち上がった場合、当たるのはブラジルとなりました。
そして、この試合から、日本戦の結末を迎えるまでの3時間弱…
震える時間を過ごしましたね〜。

アトランタオリンピックの後、「例えブラジルに勝ったって決勝トーナメントに進まなければ何も残らない」と、いう辛口評論家の意見を聞いて、実際世論はそんな感じで西野監督就任のときも「アトランタで勝ち進めなかった監督じゃん」みたいなことを言う人がいて(2勝したチームが上がらないなんて、それこそ奇跡としか言いようがないのに、そんなこと言うヤツはとんでもないバカだと思うけど)、そうなのかなあ…と、すごくひっかかっていたけれど、それに関しては違うと言い切れます!

なぜなら、もしベルギーに勝ったなら、「日本代表を率いるのは、あのアトランタオリンピックで『マイアミの奇跡』をやりとげた西野監督その人だ」と、世界中のメディアが報じたはずだから。

これね〜、日本がただブラジルとぶつかるだけじゃダメなのよ。
西野さんが監督だって言うのがね―。
マジ残念
こんなに悔しいこと、人生にもうないかも…。
私にとっても22年かけた物語だったから。

でもね、この日本代表の躍進があってこその復活と言いますか、伝説はその後の物語の進行次第で何度でも甦るんですよ。

そんな感じで興奮で、胸がおかしくなりそうになりながら、テレビの前に釘付けになった日本×ベルギー。
両チームとも、入りは硬かったですね。
でも、優勝候補と言うワリに…と、言うのがベルギーの前半の印象。
そして、後半早々、柴崎のロングパスが原口にわたって切り返しての見事なゴール。
立て続けに、乾のスーパーゴール!
本当にスゴイゴールでした。

1点の方が守りきれるんだけどな〜。とも思って、まさにその通りの展開になってしまうのでした。
でも、2点目入った頃、新聞配達のバイクの音が聞こえたんで、窓開けて「日本勝ってるよ〜!」と、叫びたい衝動を必死で抑えて、祈ったこの時間。
この甘美な数十分と、思いがけない結末。
悔しくて悔しくてひっくり返りそうな、だけどこの感動に感謝しかない結末でした。

しかし、決勝点のカウンターは凄かった…。
日本の2得点も、それをひっくり返したベルギーの3得点も決勝トーナメントを彩った素晴らしいものでした。

22年…いや、チーム結成の時から追っていたので、24年のわたしの物語でもありました。
この物語が続くのか、今は誰も知らないのだけれど。

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