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本日、会社に残業組に差し入れを持って行った帰り
前から気になっていた「サンクチュアリー・オブ・トゥルース」へ行ってきました
パタヤ湾の北、ナクルア湾との間にある小さな岬にそびえ立つ謎の巨大建築物(高さ105m 幅100m)
車販売で財を成した大富豪が1981年に建築を始め
彼の死後も完成を目指して、現在も毎日400名の人が作業を続けているそう
なので、サグラダ・ファミリアと呼ばれています(スペインの方は行ったことないけど)
「建築中」なので、見学するにはヘルメット着用必須です
金属製の釘などを一切使用しておらず、全て木組みだけだって そりゃあ時間かかるよね・・・
入場料500バーツ
(≠1,500円弱)
何人?と聞かれたので
欧米人、日本人、タイ人料金は違うに違いない
タイ人の日給の3日分
近くしますからっ
高いっ!!
馬車
徒歩5分もなかったよ
木彫りの天女
(カンボジアっぽい)
ぞうさんが朝食中
ぞうにも乗れるみたいですよ
時間がくるまで園内(?)
には入られないように
なってます
くぐり・・・
木製の橋を降りて
ぐるりと建物の周りを見学
アンコール・トムみたいな神像
仏教、ヒンズー教のミックス
インド、中国、カンボジア、タイの哲学をミックスした独自の思想を象徴しているそうです
お金持ちの考えることは理解不能・・・
細かい作業
ご苦労さまです
している作業場も
帰り道に通りますが
女性が手彫りを
していました
ヘルメット被って、中へ入りま〜す
細かいレリーフ
全てデザインが違うような・・・
それぞれの部屋からは
パタヤ湾が見えます
右側に黒く見えるものも
神像だよ
天井も凝ってる 出口には
ガルーダ(蛇)の手すり
アンコール・ワットで
見たのと同じですが、こちらは女性メイン
女性好きな富豪だったに違いない・・・
何故か、いるかのショーもあるんだって |
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あわわわー!すっごいタイっぽい
2011/1/30(日) 午後 7:43
これはいつか是非見てみたいです!
最後のお写真の階段部分にまで細かい彫刻があってすごい〜!
やっぱりタイ人は手先が器用なんですね。
たまに近所のデパ地下でタイ料理フェアのようなのをしているのですが、タイ人が野菜の彫刻実演をしていて、大人気です。
2011/1/31(月) 午前 0:01
凄いっ
ほんとに凝ってる!完成まであと何年?手彫りで全部たぁ私に任せちゃ死んでも間に合わんぞぃ。
金持ちって…ホントにわからんね。
2011/1/31(月) 午前 0:09
マミィさん
タイとインドとカンボジアがごちゃまぜの様でしたよー。
2011/1/31(月) 午前 10:32
mmt0731さん
タイ文字もそうですが、こちらの方は極細のペンを使って文字を書いてるんですよ。それも印刷したみたいに同じ大きさで強さで。
ひとつとして同じものが無いので、興味深いですけど、これだけ見るのにしては入場料が高すぎます。
2011/1/31(月) 午前 10:36
さといも庵さん
サグラダ・ファミリアと同じで完成することは気が遠くなるほど先みたいですよ。このご時勢に全て手作業で、かなづちの音響き渡ってました。
2011/1/31(月) 午前 10:39
5月31日から行きます!この他にパタヤのおすすめ教えてください。
2013/4/17(水) 午後 1:12 [ 旅人 ]
旅人さん
Daytimeはパタヤ近くのラン島へ数分で行って一日過ごすのもお勧めです☆
ワット・カオ・プラ・バートという場所は夕日がきれいで、パタヤを見渡せます。夜はおかまショーとか、Walking Streetはいかがでしょうか?お買い物はCentral Festivalお勧めです! よい旅を!!
2013/4/17(水) 午後 6:08