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京急大師線〜「幌付き」に「初詣」ヘッドマーク
鉄道の記事
[ 画像散歩 ]
2008/1/18(金) 午後 11:33
京浜急行 干支ヘッドマーク
京浜急行の初詣輸送と言えば、何といっても、「川崎大師」です。 その、大師線では、毎年、初詣客の訪れる1月一杯、干支のヘッドマークを付けてくれます。 今年も、このように「ねずみ年のヘッドマークを付けています!」 これから、毎年、干支のヘッドマークを撮影して、
京急大師線〜「幌付き」に「初詣」ヘッドマーク
鉄道の記事
[ ゆきえもん日記 ]
2008/1/10(木) 午後 9:39
京浜急行(川崎大師)
ゆきえもん夫婦の'''初詣'''は毎年'''高尾山'''です。 今年も行きました^^ ただ、ひょんなことで、今年は'''2日'''にも '''父と初(?)詣'''
秩父鉄道で「国鉄」三昧〜後編
鉄道の記事
[ 出戻り鉄っちゃんのブログ ]
2007/11/26(月) 午前 1:03
秩父鉄道で黄色い電車!!
あの手この手で鉄っちゃんを惹き付ける企画を立ててる秩父鉄道ですが(笑)、この土曜、1000形が黄色、 つまりは総武線(山手線とも言う?)のカナリアイエローに塗り替わって走るというので、見に行ってきちゃい ましたよ。いやぁ…総武線を使う身としては…外せないじゃ
山陽本線・呉線〜長距離旧国最後の牙城・・・80系・70系
”なつかしいもの” 中国地方
[ Hirolin's weBlog・・・瀬戸内CRUISING ]
2007/10/16(火) 午後 9:41
新しいスーパーがオープンしました
{{{ 先日の土曜日、近所に新しいスーパーがオープンしました。 この日は、オープニングセレモニーで、いろんな商品が、周りの他店よりも安くなっていたので、もちろん、見逃しませんでした(笑) 自宅近くに、いろんなスーパーができることは、消費者としては嬉しいことで
昭和60年4月1日〜北条鉄道・三木鉄道開業の日
”なつかしいもの” 近畿地方
[ だってガンモなん駄もの。(ガタンゴトン旅のフォト日記) ]
2007/8/18(土) 午前 8:13
粟生駅
厄神駅からJR唯一の単行電車125系で加古川線を進み、赤い神戸電鉄車輌が見えたら粟生(あお)駅到着です。 ここは、三木鉄道と同じ元国鉄第三セクターの北条鉄道の乗換駅でもあり、今日の我々の乗りつぶし路線であります(^^) (2006/09/10,加古川線,粟生駅神戸電鉄,粟生駅北条
広島・長崎
”鉄”でないもの
[ Hirolin's weBlog・・・瀬戸内CRUISING ]
2007/8/7(火) 午後 9:58
ヒロシマの夏2007・・・広島原爆投下の日
{{{ 2007年8月6日、広島は63回目のあの日を迎えます。 しかし、あれからもう62年も経つのに、まだ、この地球上では、核兵器が堂々と開発され、戦争が続いています。 また、唯一の被爆国である日本の国内においても、いまだ、原爆の悲惨さが充分に伝わっていない
東急多摩川線をアップしました。
鉄道の記事
[ 画像散歩 ]
2007/8/2(木) 午前 8:08
鉄道撮影地ガイド 東急 蒲田駅
<font color=red size=4><b>東急 蒲田駅</b></font> <font color=blue size=2>東急蒲田駅は、池上線と多摩川線二本の路線の、始発駅で、東急の 18m車を効率的に撮影できます。 特に朝のラッシュ時には、目まぐるしく車両が行きかいま
広電2000形・3100形〜「ライトレール」の先駆者たち
特別書庫:広島紀行編
[ Hirolin's weBlog・・・瀬戸内のオアシス ]
2007/7/14(土) 午前 4:48
まだまだ現役
{{{ 広島には、今やグリーンムーバーやグリーンムーバーマックスといった、高齢者にも優しい、最新鋭の高性能でスマートな路面電車がたくさん走っています。 でも、それだけではありません。 朝晩の通勤ラッシュ時には、応援のために、もう引退してもおかしくないような
別館:「沿線の風景」〜小田代ヶ原の草紅葉
別館:「沿線の風景」
[ by mickie... ]
2007/6/25(月) 午後 0:25
11月5日 小田代ヶ原から赤沼まで
小田代ヶ原のバス停に行くと、そこには長〜い行列が… 前出のツアー客がバスを待っていたのです。 「大丈夫かなぁ…」 バスが到着しました。が、ツアー客のが乗り込むのですし詰め状態。朝のラッシュなんて比ではありません。 1人乗り込むのにも苦しそうな様子… これはもう絶
別館:「沿線の風景」〜小田代ヶ原の草紅葉
別館:「沿線の風景」
[ by mickie... ]
2007/6/25(月) 午後 0:24
11月5日 小田代ヶ原にて
三本松茶屋を後にして、一旦神橋に向かうつもりでした。 ところが、次に車を止めたのは赤沼周辺。 ここからハイブリッドバスが出ていて、駐車場に車を置いたまま、気軽に湿原の方に入ることができるのです。 これまで何度も戦場ヶ原を訪れていながら、一度も湿原に入ったことは



