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 神奈川県民になって約一年。ようやく鉄道撮影にも出かけられる余裕が出てきました・・・というか、3月に伊豆箱根鉄道へ行った時の足の骨折がようやく治って来たというのが正しいのかな・・・。

 8月27日は鶴川駅近くで撮影しました。残念ながらLSEはMSE6連の代走でしたが、まあ、これだけの顔ぶれが撮れれば良しとしましょう。自宅から車で30分で到着できるのでまた来れば良いのかと。

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 新開地からは神戸電鉄粟生線へ。このブログでも記事にしていますが私の父方の実家は粟生線の小野でした。

 私がよく行っていた子供の頃は、結構な乗客がいましたが、今では粟生線は乗客減から廃線の危機にさらされています。

 5月にも小野へは行っていますが、車で行ったので神戸電鉄には乗っていないため、今回の乗車となったものです。

 新開地も変わっていないなあ・・・でも、発車間際でも座れるのは大きく変わった証拠かも。

 1100系は三両編成。四両編成から一両減量となった結果、日中は殆ど1100系になって、いや、昔に戻っていました。

 走行写真は大村駅の横の踏み切りで撮影しました。いかにも粟生線の風景です。樫山から勾配を下りてきたところを撮影です。

 小野では今回も街を散策。当時、お世話になったお店『跡地』を丹念に撮影して歩きました。

 新開地への帰りは最新型6500系に当たりました。阪急電車となんら変わりない車内でのんびりしました。

 日帰り関西ツアーももうじき終わりです。

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 小林から西宮北口へ戻って高速神戸へ。高速神戸から阪神車両の直通特急姫路行に乗り換えます。乗った車両はクロスシート車。新開地で進行方向左側の窓側席が空いたので山陽明石へ向かいます。須磨、垂水、舞子、朝霧付近と海を見ながら進みます。私の大好きな風景が広がります!

 明石からは撮影しながら新開地へ。途中の滝の茶屋駅は海が見える駅で有名です。

 新開地からは久しぶりに神戸電鉄に乗ります。

 

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 『西北』の駅構内で『551のアイスキャンデー』を食して涼んでから、今津線の小林へ向かいます。

 ここは2011年の映画「阪急電車」の物語の中心となっている駅。本当に良い雰囲気の駅です。本線から外れているのもいいのかも。

 この映画の公開直前、東日本大震災があり、関東ではこの映画の話題は全くと言っていいほど出なくなりました。震災前の公開前は少しは話題になっていたのですが・・・。

 東日本大震災で阪神大震災の存在も過去のものとなってしまいました。関西に縁のある私には映画「阪急電車」と「阪神大震災」が関東で話題にならなくなったのが、なんか納得できないんですよね・・・。

 小林駅でのんびり阪急電車を撮影しながら、そんなことを考えていました。でも、小林での撮影で、映画「阪急電車」は少し近い存在になってきた感じですね。

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『西北』で阪急神戸線

 
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 阪神電車の武庫川駅から梅田経由で阪急電車の西宮北口へ。

 本当は阪神今津から行った方が早かったのですが、梅田でうどんか何か食べたくて。

 でも、「うめちか」は大きく変わってしまい、飲食店は見当たらず・・・。でも「そねざきけいさつ」があるから場所はあってるよう・・・。

 阪急梅田から西宮北口へは普通車で。各駅にとまりながら阪急電車を味わいます。

 西宮北口は『西北』と呼ばれ、人気の町だそう。確かに梅田から特急で二駅、いまや買い物施設もあって人気があるのもわかります。私の西宮北口のイメージは「平面クロス」「阪急ブレーブス」ですから、私の考えが古いのは間違いありません。

 ほら!電車だって殆ど新しい車両でしょ!

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