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小暮写真館
無題
[ soramove ]
2010/8/11(水) 午前 7:22
書籍「小暮写真館」心霊写真が教えるちょっと切ない物語
「小暮写真館」★★★ 宮部 みゆき著 、 講談社、2010年5月14日初版 (722ページ ,1,995 円) → ★映画のブログ★ どんなブログが人気なのか知りたい← 「初めて宮部みゆきの作品を読んだ、 どれから読んだらいいのか迷っていた、 ジャンルも多彩で決めかねていたが、 週刊ブックレビューでご本人も登場し 解説も面白かったのでbk1でネット購入し読んだ」 分厚い本だ、 ファンなら手にとった
[ つき指の読書日記by大月清司 ]
2010/7/3(土) 午前 6:03
写真点描・札幌花物語 1
フラフラ賢夫人(笑)の姪の結婚式で札幌へ行ったとき、輝きをました緑と花々のデジカメ写真を、出し惜しみなく(笑)、一気に公開しますね。長編小説に例えられそうで、割愛して...
[ しっかり者 ]
2010/1/11(月) 午後 2:56
今からドキドキしてるんですけど。。
昨日ホテルで女性2人に乳-首&フェ-ラ攻めされてしまいました。。 ちなみに女の人イってないのに、僕の精.子見ただけで勝手に満足して5万ずつ貰えました(笑) http://JWr1ni7x.paipaipai.otonanojikanyo.net/ 一応、明日は3人でする予定なんで、今からドキドキしてます |▽//)ゝ
ぼくのキャノン
無題
[ お花と読書と散歩、映画も好き ]
2009/12/20(日) 午前 10:16
池上永一「ぼくのキャノン」
キャノン様を守り神と崇める沖縄にある豊かで美しい村 村を統べるマカトオバァ、チヨ、樹王ら3人の老人と彼らの孫 雄太、美奈、博志 生まれ育った村を愛し、この村で大人になり、生を終えた時には村人に「おかえりなさい」と迎えられる 金属探知機を持ち込む怪しいアメリカ人や村の開発を企む美女との闘い 戦争によって3人の老人が背負い込むことになった村の秘密と歴史 孫たちの成長と明るい未来 いつまでも戦争を引き摺っていても仕方がないという雄太達に、マカトオバァが、村にキャノンがやってきた日から始まり敗戦
化身
無題
[ 猛読醉書 ]
2009/12/4(金) 午後 0:38
『化身』 宮ノ川 顕
第16回(2009年)日本ホラー小説大賞を受賞した表題作「化身」、書き下ろしの「雷魚」「幸せという名のインコ」を収録。日本ホラー小説大賞受賞作ははずれがなく、受賞作家も水準が高いのですが、今年もすごい新人作家が現れました。「化身」は、南の島の熱帯雨林で...
[ ブログニュー速! ]
2009/10/25(日) 午後 8:34
角田光代 画像
「八日目の蝉」角田光代著の内容について(ネタバレ) 「八日目の蝉」角田光代著の内容について(ネタバレ)角田光代さんの本が好きでよく読みます。先日、「八日目の蝉」を読みました。感想は長くなるのであえて省きますが読んでいて疑問に思った箇所が1つ。主人公が小豆島で警察に見つかる直前、勤め先のお店のおばさんから今日は店を休むよう電話がありますよね。「とにかく今日はいいから」と切羽詰まった感じで。おばさんはどういう心意だったのでしょうか。誘拐犯ということに気がついて警察がやってくるので逃がそうとしたのか
治療島
無題
[ ばんびのお部屋 ]
2009/9/24(木) 午前 7:20
セバスチャン・フィツェック「治療島」(2007)
[[attached(1,center)]] この連休はゆっくりと本を読むことができ、また、感想も記事にすることができて、とっても満足しております。 今日はお彼岸ですので、午前中はお墓参りに行ってきました♪ 結構たくさんの人でしたよ。暑くもなく、寒くもなく、丁度よい気候でしたので、姉と父と私とで、綺麗に墓石を磨いてまいりました(笑 その後、午後から仕事だったんですけれど…同行の方と、行き違いがあって、上手く待ち合わせられなかったんです(汗; お互いに(多分)相手が待ち合わせ場
海の底
無題
[ 駅弁バック ]
2009/6/30(火) 午後 9:00
抜かずの3連発www
この前、Kさんに教えてもらったタダマンサイトで中○出しやりまくってきたw 教えてくれてマジアリガト!!! 今日も20枚の約束でぶっかけてきますwww → yumenokuni,net
テンペスト(上)(下)
無題
[ 啓次 ]
2009/5/14(木) 午後 8:13
パチン-コ最高ーーー!!!
ここで稼いだ金を使って毎日パチ打ちまくってるよwwww まともに仕事しなくても余裕だしウハウハすぎwwww http://FKsFNnZM.manman.krieh.com/dXQNDa9g.html
さえずる舌
無題
[ 伊東良徳の超乱読読書日記 ]
2009/3/29(日) 午後 9:59
さえずる舌
産業カウンセラーとして事務所を経営している38歳女性友部真幌が、雇い入れた元カリスマ店員島岡芽衣の策略でスタッフの疑心暗鬼や取引先の誤解などを受けて事務所経営の危機に陥るという、企業経営者サイドの心理ミステリー。 島岡芽衣が美貌に恵まれ人心掌握に長けた魅力あふれ




