全トラックバック表示
トラックバック: 59件
-
バラ祭り・岐阜市畜産センター公園(岐阜県)
先日、「バラ祭り・岐阜市畜産センター公園(岐阜県)」に行ってきました。 以下、そこで撮影した、景色写真(薔薇写真)を掲載いたします。 ※写真撮影機材 :デジタル一眼レフカメラ「Canon EOS Kiss X6i」 :交換レンズ「TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1」 ※コンパクトデジタルカメラは使用せず 1.エバーゴールド 2.かがやき 3.シャルルドゴール 4.
道・道路・ROAD
2016/5/19(木) 午後 5:42
-
バラ祭り・岐阜市畜産センター公園(岐阜県)
先日、「バラ祭り・岐阜市畜産センター公園(岐阜県)」に行ってきました。 以下、そこで撮影した、景色写真(薔薇写真)を掲載いたします。 ※写真撮影機材 :デジタル一眼レフカメラ「Canon EOS Kiss X6i」 :交換レンズ「TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1」 ※コンパクトデジタルカメラは使用せず 1.エバーゴールド 2.かがやき 3.シャルルドゴール 4.
道・道路・ROAD
2016/5/19(木) 午後 5:41
-
呆れたレンタル会社(泣)
今回酷いレンタカー会社に引っ掛かりました。 昨年クロアチアツアーに参加した時、フィンエアーが気に入りました。そのわけはこちらからはヨーロッパまで最短、乗り継ぎも待ち時間ほとんどなく、しかも空港が狭いので移動が楽 ルフトハンザは巨大空港ではじからははじまで歩くのは大変、 中部国際空港からはヨーロッパに飛ぶのはこの2社のみ イギリスに直接行けないのです。 ところがこのフィンエアーが導いたレンタル会社が最悪でした。 行
猫と薔薇、演劇、旅ファン
2015/6/30(火) 午後 10:16
-
歌舞伎座ツアーに参加してみました
一青 窈が徹子の部屋で言ってましたが亡きお母さんをミュ−ジカルに連れて行ったら顔が輝いたと、音楽や生身の人間が鍛錬し作り上げた舞台の力ですね! 今年は観劇の回数も減り、荷物のかたずけばかり落ち込むこともあります。 かたずけてすっきりしたり元気回復するとあの家具をこう動かしてとか、今日こそ押し入れ整理とやり始めてしまいます。 日曜日から初めてJR50+で歌舞伎座一泊フリーツアーに行ってきました! ...
猫と薔薇、演劇、旅ファン
2014/12/17(水) 午後 6:14
-
-
ヒロメールさんのライブ♪
ヒロメールさん のライブが昨夜名古屋の今池でありました。 食べログでこの玄関は見ていたのですが実際は横長の大きな建物でした。ライブが出来る飲み屋さんです。 椅子は学校の椅子でお尻は痛いけど梅じゃこパスタなど料理も結構美味しい! 階段昇って会場へ、カルメンマキのライブもあります。 右の画像は階段下りていくカフェ京都の1928ビル、似ていませんか。 どちらも雰囲気あります。 京都の三条通りのレトロビル1928ビル ヒロメールさん
猫と薔薇、演劇、旅ファン
2012/5/17(木) 午後 7:11
-
ヘイズルアビー HAILES ABBEY
この HAILES ABBEY、遺跡は1246年に建てられた修道院、ヘンリー8世の修道院解散によって破壊され、建物の跡が一部残るだけ。 スードリー城の庭で出会った女性がスノーヒルズガーデンに行く途中にあるからと誘ってくれた静寂に包まれた世界。遺跡巡りも好きなので渡りに船であった。 近くに蒸気機関車も走っていた。このときは乗らなかったけど 以前、ブロンテ姉妹の故郷ハワースやピーターラビットの湖水地方で乗ることが出来た。...
猫と薔薇、演劇、旅ファン
2012/4/15(日) 午後 4:51
-
大地震で人類滅亡・・・
スマトラで大きな地震があったようですね 関東にも大きな地震が来るのではないか?と言われています 今年は地球が滅亡するという予言もあるし いよいよ駄目かもよ・・・ (笑) 異常気象とか大地震とか津波云々言ってるけど うちらにとっては大変な出来事だけど 地球だってうちらの為に回ってるわけじゃないからね 明日人類が滅亡するような出来事が起こるかもしれない だからめーいっぱい悔いなく遊びましょうねーー(...
Keiichi
2012/4/12(木) 午前 1:00
-
ばら満開のロダン美術館
にほんブログ村 演劇ブログ ミュージカルへ(文字をクリック) 朝日夕刊のシリーズ「毒に愛嬌あり」は宮武外骨他反骨のジャーナリストや軍国の母が紹介されていて興味深いです。 オルセーの続編の前にばらをご覧ください。 初めての海外旅行はギリシャがメインのツアーでパリはたった二泊でした。 ツアーで一緒だった自衛隊員の方がナポレオンの墓のあるアンヴァリッドに行くとおしゃったのが印象的でした。 私たちはベルサイユ、ルーブル、バスティーユでした。 これは
猫と薔薇、演劇、旅ファン
2011/8/1(月) 午後 6:48
-
パリの個人美術館
愛読誌、芸術新潮の4月号に「パリの個人美術館」の記事がある、 行けなかったフジタの家、行く事が出来たユゴー、バルザック、モロー美術館が載っている。 ルーブルやオルセーなどもはずせないけれど個人美術館を訪れるのは贅沢な時間。 ギュスターブ・モローは絵を習っていた子供の頃、県美術館に展示がありその幻想的な綺麗な絵にひかれた。そのときの記事はhttp://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235/20292622.html バルザックの家はこれも大好きなアールヌ
猫と薔薇、演劇、旅ファン
2011/8/1(月) 午後 6:46


