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1 4月17日(土)秋田魁新聞に男鹿市の特集が掲載された。
2 5月の連休に入ると全国から観光客が男鹿半島に入ってくる。
3 男鹿の玄関口となる船越は人と車で大にぎわいとなる。
一日でゆっくりと男鹿観光を楽しむことができるから、丁度いい広さかもしれない。
4 人星亭喜楽駄朗もしらない観光スポットもまだある。
男鹿市の人間として、じっくりと男鹿半島散策もしたいと思っている。
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故郷は男鹿市
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1 人星亭喜楽駄朗は2009年4月から男鹿市船越の生家で夢子さんと
一緒に田舎暮らしを始めた。 ほぼ一年経過した。
2 毎月一回定期的に菩提寺の和尚さんが我が家に来て、お経を読んでくれる。
私の母と夫婦3人で手をあわせる。
3 夢子さんはお布施を毎月包む。
4 秋田市ではこんなことはないので、夫婦とも自由自在に生活していた。
田舎ではそうはいかない。
5 お寺さんとのおつきあい。町内会とのおつきあい。
お祭りとなればそのおつきあい。 親戚とのおつきあい。
6 夢子さんは愛想が良いから、地域の皆さんとも仲良くやっているみたい。
7 嫁姑関係もそれなりにこなしている。
8 夢子さんにストレスがたまらないように人星亭喜楽駄朗の講演では
必ず夢子さんを連れて行く。
夢子さんは近場の温泉でリラックスしている。
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1 人星亭喜楽駄朗は男鹿市船越の実家に引越してから1年が経過した。
夢子さんと二人で田舎暮らしを充分に満喫している。
2 4月11日(日)は男鹿市議会議員の選挙である。
人星亭喜楽駄朗は4月11日(日)から14日(水)まで東京で笑学研究会に出席する。
3 夢子さんと母を連れて、船越公民館に行き期日前投票をしてきた。
自分の役割を済ませてやれやれ。
4 夕食後、自宅でくつろいでいたら外が騒々しい。
夢子さん「選挙カーよ。喜楽駄朗さん外に出た方がいいわよ」
5 外に出たら、玄関前には選挙カーがとまっていた。
たすきをかけた候補者が走ってきて人星亭喜楽駄朗に握手する。
6 「ごくろうさまです。がんばってください。応援しています」
こう言うしかない。
7 まさか
「今日○○さんに投票してきました」でもないでしょう。
とても思いやりの深い人星亭喜楽駄朗なのです。
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1 2月7日(日)午前10時から五城目町・町民センターで |
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1 先日、夢子さんと一緒にスーパー伊徳男鹿店に入った。 |





