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京都府綴喜郡井手町東垣内にある地蔵禅院は、お寺そのものに関しては、特に魅力が有るという訳では有りません。しかし、木津川の流れを遠望できる景勝地にあり、天気が良ければ遥かに奈良の生駒・信貴・葛城・金剛の山並を望むこともできます。この素晴らしい光景は「京都百景」の一つに数えられています。 |
京都府下
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こんにちは、ゲストさん
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京都府綴喜郡井手町東垣内にある地蔵禅院は、お寺そのものに関しては、特に魅力が有るという訳では有りません。しかし、木津川の流れを遠望できる景勝地にあり、天気が良ければ遥かに奈良の生駒・信貴・葛城・金剛の山並を望むこともできます。この素晴らしい光景は「京都百景」の一つに数えられています。 |
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のどかな雰囲気で素敵な風景ですね。桜と菜の花の組合せがとっても好きです♪実は先週、こちらの枝垂れ桜が満開ということだったので、行ってみたかったのですが、少し遠いかな?と醍醐寺の方へ行きました。来年はこちらの方にも足を伸ばしてみたいと思います。
2007/4/8(日) 午後 9:16
高台から見る桜&田園風景の組み合わせは「絵」になりますね。他にも桜の名所に数ヶ所行ったのですが、桜と夜景は見た印象通りに撮影するのが最も難しい対象と言われていて、写真選びが難しいんですね。
2007/4/8(日) 午後 10:35 [ hir**i1600 ]
一度も行ってないのですが、市内30分なら 近いのですね。 もう奈良かと思うと あしが遠のいてしまって。 しかし、この景色は市内では得られない京都の桜だな。
2007/4/9(月) 午前 2:06 [ 五所 光一郎 ]
京都市内の桜に飽きた方にはお勧めののどかな場所ですね。桜以外の風景もお勧め。
2007/4/9(月) 午後 7:13 [ hir**i1600 ]
地蔵院のしだれ桜の写真を、とても懐かしく拝見しました。
若いころ奈良に住んでおり、井出高原には数回行ったことがあります。
下の里の名称は、山吹の里だったか 玉水の里だったか忘れましたが、
上は、小野小町の墓があったり、里を先に奥に行くと 戦後決壊した池があったり、更に進んで行くと、和束の里を眼下に望む崖に出た記憶があります。
崖を下って、和束川から笠置に抜けた、後醍醐天皇のコースを辿った
ことを思い出しました。
2009/5/1(金) 午後 6:30 [ tsu**a85 ]
地蔵院や小野小町の墓(各地にある伝小町の墓の中でも、この墓は印象的ですね)は私も好きな史跡です。京都府下の史跡はまだあまり登場していませんが、少しずつ増やしていきたいと思います。(多分、パート2の方になると思います)
2009/5/1(金) 午後 10:48 [ hir**i1600 ]