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木津川名物「流れ橋(やわた流れ橋)」
京都府下
[ ミノックス写真帳( My Minox Photo Album ) ]
2008/4/8(火) 午後 6:39
八幡流れ橋時代劇祭り
京都府八幡市の木津川に架かる木造の橋があります。正式には「上津屋(こうづや)橋」といいますが、一般に 「流れ橋」で通っています。増水時に水の抵抗を少なくするため、橋げたが浮いて流れるように設計されている そうです。全長は356.5メートルで橋脚部分まで木造の橋としては日
背割堤(桜のある風景)その2
京都府下
[ ミノックス写真帳( My Minox Photo Album ) ]
2008/4/8(火) 午後 6:27
背割堤の桜
東京の方々がもう桜の話などしなくなった頃やっと写真をアップしていきます。 私の住んでる所の近くで木津川、宇治川、桂川が合流して淀川になります。その三川合流地点の少し手前に 「背割堤」という堤防がありまして、そこが結構有名な花見の名所となっています。 堤防の上に
龍吟庵(東福寺塔頭)(秋の特別公開)
清水寺・三十三間堂・東福寺他
[ 苗成長日記 ]
2008/2/23(土) 午後 4:54
東福寺:龍吟庵
{{{: 東福寺 (とうふくじ)は、京都市東山区本町にある臨済宗東福寺派大本山の寺院。山号を慧日山(えにちさん)と号する。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は、九条道家、開山(初代住職)は聖一国師円爾(しょういちこくしえんに)である。京都五山の第四位の禅寺として中世、近世を通じて栄えた
修学院離宮その1
一乗寺・修学院他
[ 苗成長日記 ]
2008/1/19(土) 午後 4:29
修学院離宮
{{{: 修学院離宮(しゅがくいんりきゅう)は京都市左京区の比叡山麓にある宮内庁所管の離宮である。17世紀中頃(1653年(承応2年) - 1655年(承応4年))に後水尾上皇の指示で造営された。桂離宮・仙洞御所とならび、王朝文化の美意識の到達点を示すものとなっている。 概要 修学
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銀閣寺・哲学の道・南禅寺他
[ 京都にひたる。 ]
2007/12/1(土) 午後 8:53
映り紅葉三番/疎水の水面
紅葉も各地で見られますが、直に見る紅葉と映る紅葉がありますね。 その〓 これは哲学の道べりに流れる疎水でのワンショットです。 どちらがお好きかは各論あるでしょうが・・・ さて、いかがでしょうか。目線を変えてみると面白い。...
霊鑑寺その1(境内風景)(春の特別公開)
銀閣寺・哲学の道・南禅寺他
[ 京都にひたる。 ]
2007/11/29(木) 午後 2:12
急がば廻れ 京都紅葉狩
先週の三連休、紅葉狩りの人出が1日20万人と報じられていた。 幹線道路も京都駅など主要駅も、朝早くから大混雑である。 うっかりと名所や有名寺院周辺の道路に近づくものではない。 そして、寺院近くの抜け道などは更に通るべきではない。 観光客の使うカーナビゲーションの方が事
[ ■【さるみみの見た世界】■ ]
2007/10/28(日) 午前 8:08
★イラン★アレクサンドロス大王によって滅ぼされた壮大な廃墟、ペルセポリス【世界遺産】
= アケメネス朝ペルシアの首都、ペルセポリスは壮大な廃墟でした。 = {{{ シーラーズの北東約60km、ミニバスとタクシーを乗り継いで1時間ほど走ったところにペルセポリスの遺跡はあります。 紀元前520年、アケメネス朝ペルシア第3代の王、ダレイオス1世の手によって建設が始め
峰定寺(ぶじょうじ)
鞍馬・貴船・鳴滝・高尾・周山他
[ 京都にひたる。 ]
2007/10/14(日) 午後 8:06
洛外紅葉街道 隠れた名所
今年の京都の紅葉狩のピークは25日から月初めに迎えそうである。 この遅れと冷え込みの具合によっては、紅葉に初雪の景色が拝めるやもしれないと思っている。 市内の社寺で紅葉を楽しむなら、車は禁物といえば当然だ。 知人は昼前に家を出て、駐車場に駐車出来たのが午後3時半、
源融、紫式部、小野篁のお墓
金閣寺・大徳寺・鷹峯他
[ 巫女の歌 −麻倉遥− ]
2007/10/11(木) 午後 0:00
短歌「紫式部」
<font size=3> … 1首目 …</font><font size=2> 【読み】 こけのむす げんじのにわに よばれきて うけつがれしは せんねんのこい 【訳】 年月を経て苔が生した庭に、紫式部から呼ばれて来た。 私は千年の恋の文学を受継いだ。 ※
宝泉院
大原・八瀬・岩倉他
[ 心の風景さりげなく ]
2007/10/7(日) 午後 7:15
雪の宝泉院にて
この景色は有名で、良く観光の本にも載っています。 でも実際に、自分で見られるとは思いませんでした。 廊下をぬけてこの書院に入ったときは、心の中で「おー」と叫んでいました。 最初の写真は、外の風景をそのまま撮った写真ですが、やはり敷居を通して眺めるほうが


