京都を感じる日々★古今往来Part2・・京都非観光名所案内

京都を感じる日々★古今往来part1・・京都非観光名所案内のニューバージョンです。

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返信: 97件

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[ ebi***** ]

2016/7/9(土) 午前 3:04

三年前奉拝時に脳梗塞を発症、鈴緒にすがり辛うじて転倒せず、救急車にて入院
退院後の11月御火炊きに参列時に、撮影の燃え上がる炎がプリントにまるで御狐さんの姿❗に 命拾いの御礼の参列に
出ていただいた❗ と解釈
白狐さん‼此れからも宜しくです。コン❗🙏🙏

[ ルーブル ]

2015/12/25(金) 午後 9:56

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前略、
数年ぶりにこのサイトのBMを思い出し拝見させて頂きました、
以前に初めて拝見した時、詳細な説明と綺麗な写真のブログで
専門の観光本になる位の説明と見易さに驚きました。

でも最近のアップがもう2010年以来無い様で、お元気でいらっしゃられるのか心配致し、初めて書き込みをしました。

それと唯一嵐山にある「大河内山荘」の1箇所は、掲載されていない様で、もし行かれておられなかったら、どうしてなのか?又ぜひ行かれた感想をお尋ねしたいです。

今後京都に行って観光する際に、事前に自分が行った事ある所のチェックや次回行く予定箇所の参考にさせて頂きます。

[ ゆうママ ]

2015/3/23(月) 午後 11:53

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キーワード検索でたどり着きました☆
全ての記事にコメントしたい位に読み込んじゃいました♪
最近は、私はバイナリーとか食とか最近の出来事について書いてます♪
色んな記事を書けるようにブログ巡りをしているので、是非とも私のブログにも遊びに来て下さいね♪

[ 本山妙伝寺 ]

2015/3/16(月) 午後 2:35

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はじめまして。ご紹介ありがとうございます。
HPを作成しましたので、ご覧になってください。

[ そろばんかんくげいすず ]

2015/2/9(月) 午後 3:40

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弁財天女様に感動いたしました

[ qma*u*1031 ]

2014/12/1(月) 午前 10:20

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安積親王の生涯の時期にあたる記述はコンパクトに纏められ感服しました。正法寺と安積の墳丘の間に恭仁〜紫香楽東北道が通っていたのでしょうか?

[ 小橋正一郎(小正) ]

2014/6/6(金) 午前 9:25

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友人に誘われて、初めて参列させて頂きました。(参加ではなく参列)

30人程の方が150年前を偲びました。

その参列者に、梅田雲濱さんの縁者梅田昌彦さんのお顔がありました。

雲濱の師で義父になる上原立齊のお墓の寺に、碑を建立されました。

弟子縁者によって雲濱のお墓がある、京都の安祥院さんに年三回お参り、小浜にも墓掃除に行かれておられているそうです。

汚い竜馬もどきさんや、芸者さんみたいなお顔もありです。

そして、殉難縁者を差し置く法要筆頭者に、京都史跡に建碑して後世に名を残したい、石見人中村武生さんの顔がありました。

最近、雑誌で、最後の函館奉行だった大目付杉浦梅譚資料を紹介していますが、梅譚全集は随分前に刊行されていて、管見ですが、菊池明さん、松浦玲先生、高木俊輔先生くらいでしょうね、その存在を知るのは。

代官資料も知らずにいたのと共に、今頃、恥ずかしい事です。

その梅譚が京都で宿舎にした栄正寺も、多分ご存知ないでしょうね。

[ 園部の鳥姉 ]

2013/10/24(木) 午後 1:51

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自称歴史地理研究者N氏はこんな事も書いてます。
『新選組は長く学問的対象ではなかった。それが大きく変わったのは2004年のNHK大河ドラマ「新選組」放映である。土方歳三を組織者と見て…イメージが流布しているようだが、多くは作家司馬遼太郎の「新選組血風録」「燃えよ剣」などによる創作と言ってよい…』(TuwnMook新選組と土方歳三2013/2徳間書店)

長く学問的対象でなかったのは、事実でしょう。
が、土佐史学の歴史家平尾道雄氏による新選組史(昭和4年)があり、学問的に画期的名著です。

それ以前に、平尾道雄氏は井上道雄名で、史学誌に浪人論を著していますから、学問的対象はなくもありません。

多分、2004年前後にでた松浦玲氏が念頭にあったのでしょうが、だからと2004年大河ドラマからとは言えません。

芸術映像論としての学問的対象なら分かりますが、ドラマから学問的対象はおかしくもあります。
学問的対象となれば、やはり平尾道雄氏以降、同時期の子母澤寛氏箸「新選組始末記三部作」に触発されて、現在まで古資料、古文書発掘の学問対象が世に出ました。

[ 園部の鳥姉 ]

2013/10/24(木) 午後 1:43

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先日、京都の自称歴史地理研究者N氏の講座を聴講した方と話をし、その感想を聞かされました。
京都で御陵案内や講座を語って、マメに小遣い稼ぎをしている著者の評判は、目線が上からで相変わらず良くないようです。
で、その講座でN氏が言うには、新しい資料に出会ったので、2011年に出した「池田屋事件の研究」の本は絶版にしたい、と。

おやおや、その本は「幕末史の空白を埋める決定版」ではなかったのでしょうか?

ちょっと無責任ですよね。
(多分、あとがきにある妻への感謝が、離婚により不要だからでしょう)

新しい資料が出たなら、増刷改訂版を出せばいい。

自身、学生時代、京都で龍馬暗殺を追った郷土史家N氏に散々資料で世話になったのに、説がよく変わるから(その著、幕末京都を歩く記載、同席写真あり)と、大学に入るや離れ、今、その古高書簡を利用して糧にするのもいかがなものでしょう。
ちなみに、この郷土史家が解読した古高俊太郎書簡が、「池田屋事件の研究」の基本資料になっているのは否めません。

こんな姿勢で、糧のために人権問題まで語られてはたまりません。

[ 本田不二雄 ]

2013/6/25(火) 午前 9:54

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はじめまして。私は、学研パブリッシング発行の月刊誌「ムー」の編集担当をしております少年社の本田不二雄と申します。
実は今回、同誌8月号にて古代の都市計画にスポットをあてた記事を制作中、長岡京跡の写真資料が必要となり、ネット上で探しておりましたところ、貴ブログの記事と撮影写真を拝見いたしました。
こちらのお写真はとても趣深くお撮りになっており、ぜひこのお写真を記事中の参考写真で掲載いたしたく考えた次第です。
つきましては、〈長岡宮大極殿・小安殿跡/写真=ブログ「京都を感じる日々」より〉といったクレジットで写真の転載に御許可を賜りますようお願い申し上げます。
なお、御許可いただけましたら、薄謝および、本の献呈をさせていただきたく存じておりますので、よろしければ、ご住所など御連絡先をお伺いいたしたく存じます。何卒よろしくお願いいたします。
shonen@f2.dion.ne.jp

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