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ようこそ。ヒロピーのブログへのご訪問、ありがとうごさいます。
このブログは米処新潟に住むヒロピーが地元の地域生活を通して、健康に役立つ楽しい情報をお伝えしています。 ここでは、ヒロピーが提唱する 「朝食バイキングダイエット」の概念 について簡単に説明いたします。 晩秋を迎え、「もみじ狩り」等行楽に出掛ける方も多いかと思います。 日頃の疲れを癒しに旅館やホテルを利用するかと思います。 旅館やホテル等で提供される 『朝食バイキング』 が、 実は、理想的なダイエット食なのです。 夕食に提供される食事(バイキング)とは対称的にさまざまな食材が並びます。 季節の生野菜や果物、山菜、地元の煮物など、エネルギー代謝に不可欠なビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富な食材が沢山出てきます。 こういった郷土料理こそが贅沢なダイエット食品なんです。 また、バイキング料理を通して、 食事のマナー、 好き嫌い無く残さず食べる 旬の食材の有難さなど、 『食育』が自然と身に付ける事もできて貴重な体験になるはずです。 ここで誤解してはならない事は、「採算を取ろうと思って満腹に食べ過ぎない」事です。 バイキングだからと言って、「なんでも食べ放題ではない」事です。
自分の身体を癒すような食べ方(腹八分)をして頂きたいものです。 ダイエットの基本は、 ・好き嫌い無く食事を摂る事 ・緑黄色野菜や果物、海藻類など、ビタミン、ミネラル、食物繊維を多く摂る事 ・適度な軽い運動を心がける事(消費カロリーを上げる、ストレス解消ができます)
・規則正しく常に平常心で生活する事(ストレスを溜めない) これを日々実践する事で、摂取カロリーが抑えられ、消費カロリーが増える為、無理無くダイエットが出来るのです。 家庭で実践するには、朝食バイキング方式は家計上、無理な点があります。 そこで、それに変わる食事療法として 昔からの伝統的な食事療法である 「一汁三菜ダイエット」 をオススメしています。 現在病院内でも糖尿病患者さんを対象にバイキングによる食事療法を実践している病院もあります。 その病院の 「バイキング食」は、 月1回、昼食時に実施され、糖尿病入院患者さんが、 「各自で摂取エネルギーを考えて献立を選び食事を摂る」
という教育が実践されております。
「糖尿病食」 というと、 ・ほかの健常者と違う食事をとるのでは? ・甘いものを食べてはいけないのでは? と誤解を抱く方も多いかと思いますが、食べてはいけない食品は全くありません。 「副菜」はみなさん一緒です。 しかし、摂取エネルギーを調整するため、主食となる「ご飯」 の量が若干異なるだけであり、もはや 『健康食』 であります。 ダイエットをしている方や健康管理に気を配る方々は1日の摂取量を 「1600kcal」を目安に是非、
・主食の量の見直し(ご飯240kcal,茶碗1.5杯)をする。 ・適度な動物性・植物性たんぱく質を摂る。 ・ビタミン、ミネラル、食物繊維を多く含む低カロリーの野菜、果物、海藻をなるべく多く摂る ように心がけましょう。 これが「朝食バイキングダイエット」(B.B.D.)の基本概念です。 ダイエットは短期決戦で痩せる事はホルモンバランスが崩れ、摂食障害など身体に深刻なダメージを与えます。
詳細は、書庫「ダイエット」をご覧ください。 ファン登録されますと、更に詳細に閲覧できます。 |
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腹八分目がいいですね。



ナイスです


2012/11/6(火) 午後 5:54
まいめろChan




だょ
。。。
こんばんわ〜
バイキングだからといって、食べ過ぎは
気をつけてネ。。。
2012/11/6(火) 午後 7:55 [ Ph.ダイエットヒロピー ]
今晩は嬉しいコメントありがとうございます。ユンケル聞くようですね!飲み過ぎると眠れませんね!応援の☆ポチですよ!
2012/11/13(火) 午後 7:56 [ 清水太郎の部屋 ]