センバツ32校戦力分析 第83回選抜高校野球大会(23日開幕・甲子園)の組み合わせ抽選会が15日に行われる。県勢初の2校同時出場となる日本文理、佐渡など昨秋の成績から32校の戦力をチーム別、選手別に探った。 攻守に際立つのが光星学院(青森)。チーム打率は唯一4割を超える4割1分8厘で、1試合平均得点9・6は2番目に多い。12試合で失策5と守りは堅く、平均失点は0・9と1校だけ1点を切る。平均得点トップは21世紀枠で出場する城南(徳島)の9・8。 新潟日報2011年3月10日
新潟県代表として、最後まで諦めない「粘り強い野球」を見せて欲しいです。
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すごいですね、2校の出場!日本文理といえば、一昨年の夏の大会のあの9回からの粘りを思い出します。 群馬の前橋育英とともにがんばってほしいですね。 あと、東北の学校も出られるといいんですが…
2011/3/13(日) 午後 7:33 [ こうちゃん(ぐんまちゃん。)1 ]
こうちゃん、こんばんわ。

。。。
日本文理は一昨年の9回裏からの猛反撃、忘れられません。
佐渡高校は21世紀枠で選抜されました。
どちらも、精一杯野球を楽しんで欲しいです
2011/3/13(日) 午後 7:40 [ Ph.ダイエットヒロピー ]