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主に渋谷のランチを紹介
どもども、ご隠居ブロガーでございます。
 
 
11月11日から横浜中華街で
 
「美食節 横濱中華街フードフェスティバル」
 
が開催されております。
 
 
 
初日の11日に行われたのが
 
「点心品評会&点心フェア」
 
 
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技を磨き、技を尽くす、達人が極めた点心が大集合。
餃子から飲茶まで、様々な点心が集う“点心品評会”を今年も開催。
会場で各店こだわりの点心をご試食いただき、投票で金賞・銀賞を決定いたします。
また、品評会に出展された点心を各店舗で楽しめる“点心フェア”も開催。
料理人の個性が光る味わいをご堪能ください。
 
 
 
当日は午前11時から整理券配布とあって、1時間前に会場に到着。
 
先着200名ということで、1時間前で大丈夫か不安でしたが、50番台でした〜。
 
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11時ぴったりでも、まだ券はゲットできたみたい。
 
 
 
会場は中華街パーキング。
 
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受付で整理券を渡すと、お皿と箸とお茶、そして点心引換券を貰えるので、食べたいブースに行って食べたい順番に食べ比べることができます。
 
 
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ちなみに点心をwikiで調べると
 
「菓子や間食、軽食の類いは全て点心と呼ばれる。」とのこと。
 
今回の点心フェアも小龍包からデザートまで幅広く用意されていましたよ。
 
 
 
1.馬さんの店龍仙[小龍包]
 
 
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もっちりとした皮からジューシーな肉汁があふれる。
 
外でもアツアツで、お店の人も一番やる気があった気がします。
 
馬さん(現オーナー)もいらしてました。
 
 
 
2.廣東飯店[山くらげ入り蒸し餃子]
 
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Σ(゜Д゜ υ) アリャ
 
 最初から、ちょいと破れちゃってますなぁ。
 
山くらげを使ってシャキシャキ食感を出したとのことですが、それほど特徴は出てないかな。
 
 
 
3.招福門[ペンギン餃子]
 
 
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か、かわいいじゃねぇか…。
 
 
中は海老が入ったオーソドックスな蒸し餃子でしたが、美味しかったです。
 
 
招福門は「チューボーですよ!」で肉まんの巨匠として紹介されてから気になってたんだよなぁ。
 
正直、食べ放題のお店って、あんまり行く気が起きなかったんですが、今度行ってみよう。
 
 
 
4.重慶飯店新館[海鮮焼売]
 
 
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カニ、海老、ホタテ、イカなどの海鮮素材を贅沢に使った焼売。
 
生地に玉子を練りこむなど、彩もキレイですな。
 
 
 
5.重慶茶樓本店[茶樓特製ピリ辛焼売]
 
 
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同じ重慶飯店の系列ながら、こちらは飲茶専門店。
 
餡は豚肉と魚のすり身。
 
一番の特徴は四川料理ということで、辛めの味付けにしてあること。
 
さらに特製ピリ辛ダレを提供時にかけてくれます。
 
ちょっと辛さが際立ってしまってるかな。
 
 
 
6.愛香楼[トマト入りシューマイ]
 
 
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創作中華のお店ということで、ちょっと変わった焼売ですね。
 
中にプチトマトと豚肉の相性はバッチリ。
 
豚肉はなかなか肉々しくて良かったです。
 
 
 
7.状元樓 横濱本店[とろーり黒胡椒焼売]
 
 
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上には飛子が乗り、餡に黒胡椒を効かせた大人の味。
 
コリコリとした食感はクワイかな…。
 
味、食感ともにかなり好み。
 
 
 
8.菜香新館[元祖えびのウエハース巻き揚げ]
 
 
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ライスペーパーをサックサクのウエハースにして揚げてあるのが特徴的。
 
中の海老もプリップリで、タケノコの食感もいい。
 
菜香新館で人気No.1の点心というのも納得の美味しさでした。
 
 
 
9.DALIAN中華街店[トマトとチーズの焼き小龍包]
 
 
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中華街でも大人気の焼き小龍包。
 
トマトとチーズを餡で包んで焼き上げてあるんでしょう。
 
焼き小龍包のお約束の肉汁ビューーが堪能できます。
 
しかし、焼き小龍包を食べる時は周りに注意してください。
 
私は見ず知らずの女性に思いっきり、ぶっかけられましたよww
 
 
なんか、言葉だけだと卑猥な気が…。
 
 
 
10.康華楼[海老焼き]
 
 
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すいません、全くノーマークのお店でした。
 
昨年は海老ニラまんで銀賞を受賞したそうです。
 
海老の周りを皮でくるんで焼き上げたものですが、海老のプリプリ感も損なわれず美味しかった。
 
ただ、ネーミングはもうちょっと凝った方が良かったんじゃないでしょうかw
 
 
 
11.翠亨邨茶寮[海鮮大根もち]
 
 
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お店の名前は「スイハンビレッジティーハウス」と読むそうです。
 
普通の大根餅ですね。
 
大きさが小さめだったのが、これだけ食べてきた身には逆にありがたかったww
 
 
 
12.錦臨門[コーンと濃厚クリームのサックリ揚げ]
 
 
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クリームをライスペーパーで包んで、クルトンをまぶして揚げたもの。
 
アツアツかと思いきや、結構冷えていて
 
クリームコロッケのような味なのかと思いきや、デザートのように甘めと、いろいろと裏切ってきます。
 
 
 
すべて一つずつとはいえ、ここまでくるとかなりお腹いっぱいですが、まだデザートが残っています。
 
 
 
13.大福林[杏仁豆腐カラータピオカソース]
 
 
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ここまで温かいものが多かっただけに、冷たい杏仁豆腐が心地いい。
 
杏仁豆腐はフルフルのやわらか系でいいのだが、タピオカとの相性はイマイチな気が…。
 
見た目はいいんですけどね。
 
 
 
14.公生和[ダンタ−・スゥ−]
 
 
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サクサクのミルフィーユ生地のエッグタルトです。
 
なんと80分もかけて、じっくりと焼き上げたんだとか。
 
これはうまいわ!
 
フカヒレまんとフカヒレスープのお店かと思っていましたが、これはお腹がいっぱいでも手が伸びちゃうなぁ。
 
 
 
15.大珍樓 新館[カスタード餡小龍包]
 
 
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ディープインパクト!!!!(爆)
 
 
縁起のいい財神の形なんだとか。
 
見た目だけなら、おまえが金賞だww
 
 
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中はトロットロのカスタードソース。
 
トロトロ過ぎて、ちょっと食べにくい気もしますが、なかなかうまい!
 
 
 
張記小龍包[クリーム入り揚げパイ]
 
 
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甘さ控えめのカスタードクリームをパイ生地で包んで揚げたもの。
 
上品な甘さで最後の締めにピッタリ。
 
しかし、下に写る財神が強烈なインパクトに…(笑)
 
 
 
これだけ食べて千円なんですから、超お得ですよね。
 
 
今回で第5回目だそうで、これから毎年参加しようと思っちゃうくらい楽しかったです。
 
なお、これらの点心は12日から各店舗で食べることができるそうですよ〜〜。
 
 
 
コメ欄は返事ができそうにないので閉じさせていただきます。

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宮古島旅行、二日目は朝からシュノーケリング。


こんなに手軽に熱帯魚を見れていいんかいなと思うほど、海の透明度がすごいヽ〔゚Д゚〕丿マジスゴイ

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カクレクマノミも肉眼で見れるほど

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ただ、こうして海にプカプカ浮いてるだけなのに、当然のようにお腹が空くわけで…(笑)



『丸吉食堂』

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何にもなさそうな道にポツンと佇んでいますが、夏休みの時期には行列ができるほどの人気店だそうです。



いい感じで田舎の食堂っぽい店内

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お昼過ぎの来訪で、先客後客ともひと組ずつ。

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店員さんののんびりした雰囲気も手伝い、何とものどか…( ´Д`)



メニュー
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食堂と銘打っておきながら、そばしかありませんなww

逆に清々しい。



ソーキそば(700円)

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麺が見えないほど大きなソーキに、まずビックリΣ(゚д゚lll)


トロトロになるまで煮込まれたソーキはやや甘めの味付けで美味しい。

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麺はかなりコシがあるタイプ。

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ただ、このお店で一番印象的だったのはニンニクの効いたスープ。

やや甘味のある豚骨ベースにニンニクの組み合わせは若い人に人気がありそう


一口に宮古そばと言っても、スープ、麺等、それぞれに特徴があるもんですな。



卓上にあったカレー粉をパラリ…

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あ!うめぇ!!

デート向きではないものの、男性向きのガッツリそばって感じ



食後に黒糖アイスキャンディーをサービス。

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素朴な甘さで、ニンニクの味が広がった口の中をさっぱりとリセットしてくれましたよ。



この後、また海にプカプカ浮かんだり休んだりしながら一日を過ごしました〜。






丸吉食堂 (まるよししょくどう)
沖縄県宮古島市城辺字砂川975
定休日 不定休


詳しい地図で見る

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先月、宮古島旅行に行ってきました

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梅雨入りした宮古島に行くのはイチかバチかだったんですが、とにかくツアーの値段が安い

たぶん夏休みの半額以下で行けます


特にコレといった観光名所があるわけでもないんですが、とにかく海が綺麗でしたよ。

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天然のパイナップルを見つけたんですが、これって食べられるの(笑)

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宮古島初日のランチは空港の近くにある

『古謝そば屋』

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70年以上の歴史をもつ古謝製麺所のそば屋さん。

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東京の感覚では何にもない道路にポツンと建っている感じですが、この島ではそれが当たり前なんでしょうね。

幸い、駐車場は広く、車の運転に不慣れな人にも安心です ヾ(*´∀`*)ノ



おしゃれなカフェのような落ち着いた店内。

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お客さんは羽田からの直行便で見た顔ばかりw

みんな考えることは同じということか…(笑)



メニュー

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そばセットが安い

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ランチセットと思いきや、夜も食べられるそうです。



そばセット(750円)+てびち(130円)

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やわらかく煮込まれたてびちは味も染み込んでて美味しい

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沖縄そばにしては、少しやわらかめな麺ですが食べやすいとも言えますね。

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あっさりとした豚骨ベースのスープとのバランスは素晴らしいと思います



じゅーしー

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ウィキペディアによると、「ジューシー」は「雑炊」が訛ってできた言葉だそうですね。

ゾースィー、ズォースィー、ジューシー…

なんか苦しい気も…(笑)



もずく

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沖縄の離島に行くといつもビックリするのが、もずくの太さ

こんなに太いもずくが当たり前のようにいろいろなお店で出てきます。



おかず

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この日は厚揚げの上に野菜のあんかけが乗っていました。



アイスコーヒー

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ボリューム、味、店の雰囲気。

この内容なら人気があるのも納得です

お昼頃には外で待ってるお客さんもいたので、地元の人にも愛されているんでしょうね。


このあと、15時過ぎから1時間以上の大雨

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雨が止んだら一気に晴れと、南国らしい天気を逆に楽しんだりしました〜





古謝そば屋 (こじゃそばや)
沖縄県宮古島市平良字下里1517-1 
定休日 第1・3水曜日

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北千住にある『宇豆基野(うずきの)』

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土日・祝日限定で、湯葉と生麩がメインのブランチがいただけるとのこと。

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ErikaさんLibraさんのご尽力で予約が取れたために行ってきました。

かなり人気のブランチで3ヶ月先まで埋まっているような状態。

これは期待しちゃいますな〜〜 ((o(´∀`)o))ワクワク



北千住駅でLibraさんErikaさんジョニーXさんと待ち合わせ。

まっつんは電車に乗り遅れたとのことでしたが、躊躇なくお店へ向かう一行。

まぁ、これもある意味、愛情ですww



真新しくも木のぬくもりを感じられる落ち着いた店内。

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「豆魂」「とうこん」と読むのかな?

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1・2・3 ダ━o(`・д・´)ノ━!!


店内写真を撮らせていただいている間に、まっつんも到着し、さっそくお食事へ。



宇豆基野ブランチ(1600円)

メニュー

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1600円というリーズナブルな設定ながら、ボリュームがかなりありそう。



豆乳トマトジュース

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竹筒と氷を使った涼しげな見た目に思わず、周りのお客さんからも歓声が



豆乳にトマトを混ぜ、飲みやすいよう炭酸を少し加えたとのこと。

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つめた〜く冷やされていて、この時期にぴったりだと思います。



湯葉三種

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左から、甘湯葉、平湯葉、汲み上げ湯葉。



塩、レモン、醤油餡、オリーブオイルに醤油を垂らしたものをお好みでつけていただきます。

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汲み上げ湯葉は最初に引き上げるため雑味がないというか、とても上品な味。

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対して甘湯葉は豆乳が煮詰まるためか、甘味がすごく強くなります。

素人考えで、形の綺麗な平湯葉が最上だと思っていたけど、こうして違いが分かると考え方も変わりますな



サラダ

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ドレッシングは豆乳ドレッシング。

マヨネーズドレッシングっぽいけど、豆乳ってだけでヘルシーに感じさせる魔力がありますね

サーモンや玉子焼きが入っていて、これが結構ボリュームがあります。

少食のまっつんを最後まで苦しめてましたよww



ここで、実際にお豆腐を作るところを見せてくださいました。

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温められた豆乳はあまりかきませすぎないところがポイントなんだとか。



豆乳に、にがりを投入!

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オヤジギャグじゃないですよ。

事故みたいなもんです (;´Д`A



出来立てすくい豆富

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甘めの醤油餡のかかった出来立ての豆腐はフワフワとした食感。

大豆自体がいいのか、自然の甘さが心地いい美味しい豆腐でした。



つづいて湯葉の汲み上げ体験へ

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みんなで表面にできた膜をすくっちゃおうというわけです。


これが楽しい♪ヽ(*´∀`)ノ

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小さな鍋で湯葉を作ったことはありますが、こんな職人さんが使うような大きさのもので湯葉をすくうなんて楽しいじゃないですか


お店の方がモンゴルの岩塩を削ってかけてくださいました。

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あっさりとして、いくらでも食べられそうですが、実際、おかわり自由です。



胡麻麸、粟麸

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甘くて濃い木の芽味噌が、ちょっと邪魔かな。

ない方が美味しく感じました。



ゆば春巻

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しっかりとした平湯葉で包まれています。

湯葉の説明を聞いているかいないかで、全然感じ方が違いますねw



〆のごはんも炊き上がりをみんなによそってくれるところ。

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お客さんを楽しませようというサービス精神がよく伝わってきます。



豆ごはん、赤出汁

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ごはんに少し塩気があるので、これだけでパクパクと食べられます。

おかわりもあるとのことでしたが、かなりお腹いっぱいになっていたため珍しくおかわりしませんでした。



甘味二種

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抹茶のブラマンジェ

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甘味を抑えた豆乳ベースの抹茶のブラマンジェ。

上品なお味ですな〜。



麸まんじゅう

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中にこしあんが入っています。



珈琲

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デザートを食べ終わった後に提供されました。



この内容で1600円というのは、かなりお得だと思います。

工房ならではの体験型の湯葉懐石は、友人と一緒に行ったら盛り上がること間違いなし!

7月からはランチ営業も始めるそうなので、これまでよりは予約が取りやすくなるかな。






宇豆基野(うずきの)
東京都足立区千住東2-2-1
定休日 平日



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昨日のオーストラリア戦は不可解なジャッジで、何ともモヤモヤとする試合でしたねぇ

そんな中、集中力を切らさずにドローに持ち込んだのは良かったとも言えるかな。


さて、そんな不可解なジャッジがされたものが食べ物にも…。



厚生労働省が7月1日から牛の生レバーの提供を禁止。


そんな短絡的な判断で一つの食文化を終わらせていいんかいな…。

次は生ガキを規制とか言い出すわけ (#゚Д゚) プンスコ!



とにかく、今のうちに美味しいレバ刺しを食べに行きましょうと

翔ちんさんよりお誘いがあったので行ってきました。

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同様に生肉に誘われてLibraさんローズ姐さんジョニーXさんも一緒。


その日は横浜の赤レンガ倉庫で小田和正の野外ライブが行われていました。

「ラブストーリーは突然に」を聞きながら芝生に寝転がるカップル達を横目に、関内駅近くにある

『匡美』

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開店直後なのに、すぐに満席。外観は普通の居酒屋なのに、こんな人気店だったとは驚き (゜ロ゜)



かんぱ〜〜い♪♪

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普段、オフ会ではあんまりお酒を飲まないんですが、この日はビール党の翔ちん旦那がいるんで、僕も飲んじゃおっかなぁ



お通し

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かなり豪華なお通し。

お通し代がいくらだったかチェックしてないんですが、小さなポテサラで300円取るような居酒屋もあるだけに、こうした手の込んだお通しは嬉しい。

普通に頼みたいような品々ですからね。

奥にあるのは炙ったトビウオかな。



牛レバ刺し(780円)

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厚い氷の上に乗ったレバ刺しは全く臭みがなく危険度ゼロ

これが食べれなくなんのかよ〜〜〜〜〜、絶対におかしいって!

少なくとも大人は自己責任でいいじゃんか (  ̄っ ̄)ムゥ



スペシャルレモンサワー(480円)

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何がスペシャルなのか分からないものの注文してみたら、たっくさんレモンが入ってて、まず一つ目のビックリ。



つづいて、氷が入っておらず、レモンそのものを凍らせていることに二度目のビックリ

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氷で薄まらないし、中身(300円)を注文してけば安く酔っ払えそうだな〜〜。

これは気に入りました♪



牛ハツたたき(580円)

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軽く炙ることで牛肉らしい旨味が染み出してきます。



骨せんべい

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酒のつまみとして最高

たぶん200円くらいだったような…。

こういう安くて、チマチマ食えるもんって好きだったりします (/ω\)ハズカシーィ



桜ユッケ(680円)

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ねっとりとした口当たりと、濃厚な甘味がたまりませんな。



あら!?ローズ姐さん、日本酒いっちゃいます?

ではでは、喜んでお付き合いさせていただきますよ〜

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「臥龍梅」という静岡の地酒。

上品ですっきりとした口当たりで美味しい



牛ハツ串(100円)

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やや硬いかな…。

翔ちんさん曰く、前回食べた時の方が美味しかったとのこと。



マグロとアボカドの軍艦巻き

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この手のものは外しませんな。


ふと横目で姐さんが日本酒の追加注文をしてるのが見えたんですが、これ以上は危険な気がしたので、見て見ぬふりをしながらレモンサワーに戻しましたww



う〜〜ん、これは何だろう(笑)

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人数分の本数があるといことは僕も食べたのか

他の人の記事を見ると、ハンペンやヤングコーンらしいんだが…(謎w)



この日はマジックではなく、バルーンアートを見せてくれたジョニーさん。

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ほんと、手先が器用ですね〜〜。

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食べおさめっていうのも寂しい話ですが、美味しかったですよ

今月中にまた行きたいなぁ。







匡美
神奈川県横浜市中区相生町1丁目7
定休日 日曜・祝日



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