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25日支払いの給与計算をしたところ、やっぱり残業時間が多いですね。 給与の総額もいつもの3割増くらいになっています。 スタッフには言えることではありませんが、残業についていつも考えて しまうことがあります。 仕事のできない人が夜遅くまで残ってやった場合と仕事のできる人が定 時で終わらせる場合のことです。 給与を支払う立場になるとどうも割り切れません。 仕事のできる人の基本給をそれだけ上げて差をつけ、賞与で面倒をみる しかないのでしょうか? どなたかシックリくる方法をご存知の方、教えてください。
やはり、その人の能力に見合った仕事で判断するべきでしょうね。 Aさんが10hかかる仕事をBさんが8hでできるならば、Bさんのほうが高給であるべきだし、それを踏まえて残業の考え方をスタッフにりかいしてもらうしかないんでしょうねえ。
2005/4/1(金) 午後 0:27 [ KT-BUISINESS ]
残業がつくなんていいですね。会計事務所で働いている自分が言うのもなんなんですが、バカ正直に残業代を支払っていたら事務所は存続していけないというか先生の旨みはかなり減りますよね。自分の旨みを残したいからサービス残業をさせるんでしょうけど。全員が納得できる形での年俸制が理想のように思いますけどね、今の給料に特別不満があるわけではないですが、できない人の給料と比較するとその分もっと俺にくれよ!という気にはなってしまいます(-_-;
2005/4/2(土) 午前 11:29
うちは実力主義の給与体系にしています。 でも1つだけ弊害があるんです。仕事のできる人に仕事が集中してしまうのです。これを不公平にならないように給与を上げているのですが、追いつきません。その結果、賞与もメチャクチャ格差が出ています。 なんだかなあ・・・。
2005/4/2(土) 午後 1:39
法人企業統計の全産業・全規模で従業員に支払われてた給与の推移をみると、1990年代半ばまでは日本の企業は経常利益の動向に関わらず従業員給与を増やし続けており、給与は右肩上がりで推移していた。しかし、1996年頃から伸びの鈍化や、前年に比べ支払額が減少となる動きがみられるように
2007/4/2(月) 午後 8:50 [ 就職のうんちく ]
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
やはり、その人の能力に見合った仕事で判断するべきでしょうね。 Aさんが10hかかる仕事をBさんが8hでできるならば、Bさんのほうが高給であるべきだし、それを踏まえて残業の考え方をスタッフにりかいしてもらうしかないんでしょうねえ。
2005/4/1(金) 午後 0:27 [ KT-BUISINESS ]
残業がつくなんていいですね。会計事務所で働いている自分が言うのもなんなんですが、バカ正直に残業代を支払っていたら事務所は存続していけないというか先生の旨みはかなり減りますよね。自分の旨みを残したいからサービス残業をさせるんでしょうけど。全員が納得できる形での年俸制が理想のように思いますけどね、今の給料に特別不満があるわけではないですが、できない人の給料と比較するとその分もっと俺にくれよ!という気にはなってしまいます(-_-;
2005/4/2(土) 午前 11:29
うちは実力主義の給与体系にしています。 でも1つだけ弊害があるんです。仕事のできる人に仕事が集中してしまうのです。これを不公平にならないように給与を上げているのですが、追いつきません。その結果、賞与もメチャクチャ格差が出ています。 なんだかなあ・・・。
2005/4/2(土) 午後 1:39