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僕は院卒の税法免除税理士とは一緒にやっていけないなぁ。
税法のことをほとんど知らないし、税法を調べようとしない。
問題にぶつかるとインターネットでググって安易な回答をしてるし。
どこかの税理士が書いた税法に関する解釈や解決策が正解とは
限らないし、現実に???というものが沢山ある。
それなのに堂々と変な回答をして正解だと思ってる。
税法を舐めてるとしか思えない。
楽をして税理士になったのだからその分勉強しないと一人前になれ
ないと思う・・・。
たぶん人によると思うけど、いまだにちゃんとした人と出会ったことが
ない。
残念!
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採用したい人物
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うちに限らず、採用したい人物としては様々な物差しがあります。
その一つに「能力」があります。
「能力」と言っても今回は「頭の良さ」について僕の思うところを少し
書きます。
我々税理士事務所は顧客からお金をいただいて会計や税務について
の実務とアドバイスを行うわけですから顧客から信頼される程度の
「頭の良さ」は必要になります。
顧客が僕たちと話す際に心の中で『こいつ、大丈夫?』と思われては、
信頼関係が構築できません。前から書いているように僕はそれほど
凄い人を採用したいわけではなく、少なくとも相手の立場になって考える
ことができる程度の頭の良さを持っている人を採用したいと考えています。
実際に一緒に仕事をしてみないと中々分からないのですが・・・。
僕は人を見る目がないのか、面接ですべてを読み取ることができません。
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世の中の税理士事務所において「採用したい人物像」とはどのような人かと |
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この時期は会計事務所の面接が活発になります。 |
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このところ東京税理士会の無料職業紹介所という東京税理士会の会員向けの |


