Stephenの京の散歩道

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野球観戦 第4弾

野球観戦 第4弾

今シーズンの野球観戦の第4弾として、甲子園球場の阪神vs巨人戦を観戦に行った。
あいにく小雨の続く天候であったが、試合終了まで楽しむことができた。
結果は先発の内海の好投により4対2で勝利することができた。
これで今シーズンの観戦成績は下記の通りなった。
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4/19 広島戦(京セラドーム)○
4/21 阪神戦(甲子園)○
6/13 オリックス戦(京セラドーム)●
7/16 阪神戦(甲子園)○

300

300

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解説: 『シン・シティ』でも知られるフランク・ミラーのグラフィック・ノベルを基に、スパルタの兵士300人がペルシアの巨大軍と戦う姿を描いたアクション超大作。監督は『ドーン・オブ・ザ・デッド』のザック・スナイダー。屈強なスパルタの王レオニダスを『オペラ座の怪人』のジェラルド・バトラーが演じる。色彩のバランスを操作し、独特の質感になるよう画像処理を施した斬新な映像美とともに、屈強な男たちの肉体美も見どころとなっている。

紀元前480年、スパルタ王レオニダス(ジェラルド・バトラー)は、ペルシアの大王クセルクセス(ロドリゴ・サントロ)から服従の証を立てるよう迫られる。そこで、レオニダス王が取った選択肢は一つ。ペルシアからの使者を葬り去り、わずか300人の精鋭たちとともにパルシアの大群に立ち向かうことだった。 (シネマトゥデイ)

原題 300
製作年度 2007年
製作国・地域 アメリカ
上映時間 117分
監督 ザック・スナイダー
製作総指揮 フランク・ミラー 、デボラ・スナイダー 、クレイグ・J・フローレス 、トーマス・タル 、ウィリアム・フェイ 、スコット・メドニック 、ベンジャミン・ウェイスブレン
原作 フランク・ミラー 、リン・ヴァーリー
脚本 ザック・スナイダー 、マイケル・B・ゴードン 、カート・ジョンスタッド
音楽 タイラー・ベイツ
出演もしくは声の出演 ジェラルド・バトラー 、レナ・ヘディ 、デヴィッド・ウェンハム 、ドミニク・ウェスト 、ミヒャエル・ファスベンダー 、ヴィンセント・リーガン 、トム・ウィズダム 、アンドリュー・プレヴィン 、アンドリュー・ティアナン 、ロドリゴ・サントロ 、マリー=ジュリー・リヴェス 、スティーヴン・マクハティ

私の作品レビュー:http://moviessearch.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id327079/rid340/p0/s0/c0/
「キネマ横丁」 「300 スリーハンドレッド」特番:http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00073/v01574/

俺は、君のためにこそ死ににいく

解説:

第二次大戦末期、特攻隊基地のあった鹿児島県で隊員たちと交流を持った女性の体験を
ドラマ化した感動巨編。製作総指揮は東京都知事で作家の石原慎太郎。
隊員から母のように慕われた鳥濱トメ本人の口から若者たちの真の姿を聞かされた
石原が自ら脚本を書き上げた。特攻隊員役に徳重聡、窪塚洋介、筒井道隆らが挑むほか、
トメ役には大女優の岸惠子がふんする。出撃前の隊員たちの測り知れない苦悩や
衝撃的な特攻シーンに言葉を失う。太平洋戦争末期、軍の指定である富屋食堂を
切り盛りする鳥濱トメ(岸惠子)は、地元の知覧が特攻基地となったことを知る。
トメは家族と離れて出撃を待つ若者たちが自分に会いに来ては飛び立っていくことを
引き留めることもできず、複雑な思いを胸に秘めながら母親代わりとして慈愛の心で
彼らを見守り続けていくのだが……。 (シネマトゥデイ)
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製作年度 2007年
製作国・地域 日本
上映時間 140分
監督 新城卓
製作総指揮 石原慎太郎
原作 −
脚本 石原慎太郎
音楽 佐藤直紀
出演もしくは声の出演 岸惠子 、徳重聡 、窪塚洋介 、筒井道隆 、多部未華子 、前川泰之 、中村友也 、渡辺大 、木村昇 、蓮ハルク 、宮下裕治 、田中伸一 、古畑勝隆 、中越典子 、桜井幸子 、戸田菜穂 、宮崎美子 、寺田農 、勝野雅奈恵 、中原丈雄 、遠藤憲一 、江守徹 、長門裕之 、石橋蓮司 、勝野洋 、的場浩司 、伊武雅刀

バベル

バベル

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モロッコ、メキシコ、アメリカ、日本を舞台に、ブラッド・ピット、役所広司らが演じるキャラクターが、それぞれの国で、異なる事件から一つの真実に導かれていく衝撃のヒューマンドラマ。『アモーレス・ペロス』のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が、言語、人種、国などを超え、完成度の高い物語を作り上げた。名だたる実力派俳優たちが名演を見せる中、孤独な少女を演じ、海外のさまざまな賞に名前を連ねる菊地凛子の存在感のある演技に、目がくぎ付けになる。
モロッコを旅行中のアメリカ人夫婦のリチャード(ブラッド・ピット)とスーザン(ケイト・ブランシェット)が、突然何者かによって銃撃を受け、妻が負傷するという事件が起こる。同じころ、東京に住む聴覚に障害を持った女子高生のチエコ(菊地凛子)は、満たされない日々にいら立ちを感じながら、孤独な日々を過ごしていた……。 (シネマトゥデイ)

原題 BABEL
製作年度 2006年
製作国・地域 アメリカ
上映時間 143分
監督 アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
製作総指揮 −
原作 −
脚本 ギジェルモ・アリアガ
音楽 グスターボ・サンタオラヤ
出演もしくは声の出演 ブラッド・ピット 、ケイト・ブランシェット 、ガエル・ガルシア・ベルナル 、役所広司 、菊地凛子 、二階堂智 、アドリアナ・バラーザ 、エル・ファニング 、ネイサン・ギャンブル 、小木茂光 、マイケル・ペーニャ

私の作品レビューも参照ください。
http://moviessearch.yahoo.co.jp/userreview/tyem/id325136/rid760/p0/s0/c0/

ウィーン版ミュージカル エリザベート

とうとう観に行ってきました。私の贔屓の国、街のミュージカルを大阪で堪能できるなんて、とても幸せです。エリザベート役のマヤ・ハックホート、トート役のマテ・カマラス、そしてルドルフ役のルカス・ぺルマンらの美しい歌声に酔いしれることができました。
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公演概要(梅田芸術劇場サイトより抜粋)

日本のミュージカル史上に一大センセーションを巻き起こしたウィーン・ミュージカル「エリザベート」。
そのオリジナルであるウィーン版は、1992年、数々のオペラが初演された劇場として有名な
テアター・アン・デア・ウィーンで初演されました。
ドイツ語のミュージカル作品としては空前の大ヒットとなり、オーストリアで150万人もの人々を魅了し、
その後もオランダ、スウェーデン、ハンガリーなどでも上演され、総上演回数:4000回、
総動員数450万人という数々の金字塔を打ち立てました。
日本では、1996年、宝塚歌劇団雪組による日本語版公演を皮切りに、5組すべてで上演され、
総上演回数558回、観客数143万人に上る、宝塚歌劇の代表的な演目の一つとなっています。
また、2000年から始まった東宝製作版の上演も、2度の全国ツアーを含め6年間で606回の公演を行い、
その魅力は衰えるどころか、さらに多くのファンを惹きつけ続けています。
その原点となるウィーン版が、とうとう日本で上演されるのです。
http://www.umegei.com/erz/main.html

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