|
私の近くのお酒のディスカウントストアーです。種類が豊富で重宝しています。
住所:京都府京都市上京区堀川今出川上ル南舟橋町382 三井ビル 電話番号:075-415-1272 FAX:075-415-1273 営業時間:AM10:00〜PM9:00 定休日:年中無休 駐車場:18台 |
京のお店
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
桐たんす、和家具と漆塗
京都の大東漆木工
TEL:075-432-0043
当工房の特色と、ご挨拶
京都市内で、桐たんすをはじめ、和家具、水屋箪笥、無垢テーブル等を、主にオーダーでお造りさせて頂いております。また、漆塗りも、うちで作業しております。木地の製作から仕上げ、また漆塗りまで、全ての工程を責任をもって、作業し納品させて頂いています。桐をはじめ、桧、杉、他、無垢材を使って品物を製作しておりますが、製品の仕上げに関しましては、うちでは、何も塗らない木地のままというのが、結構、多いです。着色したり、塗装したりする場合は、漆をはじめ、昔から使われている、顔料や、染料や、柿渋、ロウ、油、などを使って、伝統的な技法で、仕上げさせていただいております。家内と2人で店を営んでおります。多少、行き届かぬところもあるかと思いますが、責任を持ってお引き受けしますのでよろしくお願い申し上げます。
|
|
西陣織のお仕事募集中です。興味のある方はご連絡をお願いします。
|
|
宮脇賣扇庵は、近世の町屋そのままの店舗とともに、京の歴史と風格を体現した店舗といわれ、江戸時代からほぼすべての製品を自社で製造販売してきました。三代目が工芸品としての飾り扇を考案した後も、その伝統と技法は今日に継承されております。手触りや開き具合、重さ、使い勝手など、用と美が一体となった扇作りは高い評価を受け、扇面には多彩なオリジナルの絵が用いられ、その多くが手描きで仕上げられています。
扇子は87回職人の手を通るといわれます。その工程は20余りに分かれています。大別すると扇骨作り、扇面作り、扇骨と扇面を組み合わせる仕上げ作業ですが、時代とともに職人の確保が難しくなっています。宮脇賣扇庵は、優れた職人とその技術を確保し、技術継承へ熱意をもって取り組んでいます。 京都扇子団扇商工協同組合の組合員が、扇面・扇骨・仕上加工まで国内生産したものだけが“京扇子”と表示出来ます。
営業時間 : 9:00〜18:00( 夏季19:00 )
定休日 : 無休( 特別休日:年末年始 ) 〒604-8073 京都市中京区六角通富小路東入ル 大黒町80-3 TEL : 075 - 221 - 0181 (代表) FAX : 075 - 221 - 0439 アクセス ・京都市営地下鉄烏丸線・東西線 「烏丸御池駅」下車 徒歩 約7分 ・京都市営地下鉄烏丸線「四条駅」下車 徒歩 約10分 ・阪急京都線「烏丸駅」下車 徒歩 約10分 ・阪急京都線「河原町駅」下車 徒歩 約10分 ・京都駅よりタクシーで約20分 |
全1ページ
[1]


