音選街

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2017年07月

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『ブルース・リー』


昭和世代のヒーローと言えば!

仮面ライダーやウルトラマンのような『変身』モノであり

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『人間は弱っちいが、変身すれば強くなる』

これは女の子には決して理解できない低学年の男子だけが持つ思考回路で

『高い所から飛び降りる』

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『吠えまくる犬がいる家の前を通りすぎる』

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『歯医者に行く』

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といったピンチが襲ってくると

『へ〜ん』

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『しん!』

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『トォーッ!!』

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そんな中!

ある日の日曜洋画劇場で見た

『燃えよドラゴン』

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リアルタイム世代なら絶対経験している

学校に行ったらみんなブルース・リー!

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『アチャ―!』

それまで、危機をのり越える時に行ってきた『変身』を一瞬で覆し

『人間のままでメチャクチャ強い』

僕にとって新たなヒーローとなったのが

ブルース・リーだった!

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ヌンチャクこそ買えなかったが、突如腕立て伏せや腹筋、走り込みを始め

『ブルース・リーになる!』

と、心に誓ったもののあっさり挫折!

今となっては、熱いお茶の入った湯呑を触りながら

『アチャ!アチャ!アチャーーー!』

とマネをしてお茶を濁し

『龍王』・・・・『ドラゴン』・・・・ブルース・リー・・・・

という安直な発想しかできない大人になってしまった(笑)

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☆ブルース・リー(り しょうりゅう)1940年11月27日生まれ
香港出身 170cm B型

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『この世で最大の勝利は自分自身に勝つことだ

成功した誰かをマネしてはいけない』

香港でも指折りの喜劇俳優だったお父さんがアメリカを巡業中に

サンフランシスコのチャイナタウンで生まれたブルース・リー

辰年、辰日、辰の刻に生まれるという

生まれながらのドラゴン!

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3歳の時に香港に移住

当時の香港はイギリスの植民地だった為、白人から受ける人種差別に

いつも腹を立てていたブルース・リーはケンカ三昧の日々!

『勝利とは人をたたきのめすこと』

そんなある日、簡単に勝てると思った相手に頭を殴られ

気を失いかけたブルース・リーはその相手がカンフーを習っていた事を知り

偉大な武術家イップマンの詠春拳(えいしゅんけん)の門を叩く

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『自分が師と呼ぶのは彼だけ』

ここで5年間修業したブルース・リーは

高校の時、香港で毎年行われているボクシング大会で学校の代表に選ばれ

3年連続チャンピオンだった他校の生徒を

詠春拳を使って1ラウンドKO!

『カンフーは喧嘩のためのものではない

他人を虐げるためにそれを使えば

勝っても負けても

それはただの負けでしかない』

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そんなイップマンの教えに背くかのように、即効性の高い技ばかりを練習し

詠春拳を使ってストリートで強くなる事ばかり考えていたブルース・リー

後にブルース・リーが24歳になった時、一度だけ老師と手合わせをした事がある

この時イップマンは70歳

凄まじい組手の応酬からブルース・リーがサイドキックを繰り出すと

イップマンはカウンターのキックをブルース・リーのアゴに命中させ

部屋の外までふっ飛ばしたという

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18歳になったブルース・リーは所持金わずか100ドルで渡米

シアトルに住み、新聞配達のバイトをしながらワシントン大学に入学

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『カンフーの素晴らしさを広めたい』

勉強の傍ら『振藩國術館』(しんばんこくじゅつかん)を開き

最初はクラスメート、頼まれれば誰にでも無償で武術を指導した

この時、道場の生徒だったリンダさんと結婚!

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最初の弟子となったのが日系2世の木村武之こと

ターキー木村

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『当時私はスーパーマーケットを経営していました

そのお客の中にブルース・リーに武術を習っている者がいて

買い物に来る度に

『香港から来た凄腕の若者がいる』

と話していました。

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私もいろいろな人を見てきたので

『強いと言っても大したことはないだろう』

と、心の中で思ってましたが

『本当に信じられない奴なんだ』

と、彼等が言い続けるので、どんなものかと思って会いに行ったんです

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私が車を降りてブルースに近寄ったら

『オレに何でもいいからやってみろ』

いきなりそんな事を言うのでビックリしましたが、とりあえずパンチを出した瞬間

私は倒れていた

ブルースは私の顔の上でパンチを切ったのですが

その風圧で気絶しそうになったんです。

『こいつは凄い!』

それから毎週日曜日に公園に集まってはみんなと一緒に稽古をしました』

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16歳も年下ながらブルース・リーに弟子入りしたターキー木村は

後のシアトル道場の責任者となり

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今でもブルース・リーの教えを守り無償で生徒たちに教え

彼のお墓を守っている

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当時、ブルース・リーが国籍、人種を問わず武術を教えていると

伝統を重んじる他流派から

『カンフーは中国の秘伝である。我々の代表と闘い負けたら

道場を閉鎖するか異国人に教える事を止めるべし』

と言った道場破りに度々遭遇

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しかしながらブルース・リーがこの手の闘いで負けた事は無く

むしろ数秒でカタをつけるつもりが

『相手を仕とめるのに30秒以上かかってしまった』

と、深く反省

ボクシング、ムエタイ、フェンシング等のフットワークやキッキングを研究し

『特定の型を持たず、相手の拳(攻撃)を截(絶つ、防ぐ、さえぎる)道(方法)』

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『截拳道』(ジークンドー)を創設!

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『私が恐れるのは1万通りの蹴りを1度ずつ練習した者ではない。

たった一つの蹴りを1万回練習した者だ』

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トレーニングをしていない時は無かったと言われるほど

常に体を動かしていたブルース・リー

特注のサンドバックは重い物でも70キロなのに対して

ブルース・リーのは140キロ!

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しかもすぐ壊れないように中に金属を入れ

それを天井まで蹴り上げていたというから

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まともに蹴られたらあの世行きである

他にも二本指での腕立て伏せや

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中身の入ったジュースの缶を指で突いて穴を開ける

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手の平に置いたコインを相手が手を閉じる間に他のコインにすり替える

1インチ(2、54cm)の距離から拳を当てて相手をふっ飛ばす等

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エピソードはもはや超人レベル!

中でもビックリ仰天のトレーニングが

仰向けで全身を両腕だけで支え、体を水平に保ちながら折り曲げる

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『ドラゴンフラッグ』と呼ばれる筋トレ

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ブルース・リーはこのままの態勢で30分静止していたという

ちなみにブルース・リーがトレーニングの時よくかけていた音楽が

『ミッション・イン・ポッシブル』のテーマ

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こんなに運動神経が良いのに泳ぎが苦手で自転車に乗れず

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ド近眼すぎて兵役は免除

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コブラは手づかみできるのにクモやゴキブリが出ると悲鳴を上げ

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『お酒』と『牛乳』が飲めず、『すき焼き』が大好物だったブルース・リー

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そんな数々の伝説を持つブルース・リーの名前が世界中に知れ渡ったのが

1973年8月29日、ロサンゼルスのチャイニーズ・シアターで公開された

『ENTER THE DRAGON』

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『燃えよドラゴン』は公開されるやいなや

全米4週連続1位の大ヒット!

日本では16、4億円を稼ぎ出し1974年度映画興行収入ランキング第2位!

半年間のロングランとなる空前の大ヒットとなったのだが

その時既にブルース・リーは亡くなっていたのだ。

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『燃えよドラゴン』が公開される3週間前の7月20日

頭痛を訴え、貰って飲んだ薬が背中の古傷に長年使っていた痛み止めと

アレルギーを引き起こし脳を圧迫

死因は『急性脳浮腫』でわかりやすく言うと

突然死!

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香港では急死を報じた21日から25日の葬儀まで全ての新聞が連日1面でブルースリーを扱い

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葬儀には2万人を超すファンが参列

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弟子のスティーブ・マックィーンとジェームス・コバーンがスケジュールを変更して駆けつけ

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世界中が32才という早すぎる死に涙した!!

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『アジア人はハリウッド映画の主役には絶対になれない』

そんな型にハマった常識を壊し

『東洋のジェームス・ディーン』

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と、呼ばれた彼が、命と引き換えに作った『燃えよドラゴン』は

次回やります!

これをやらなければ『音選街』の梅雨は明けない!

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『ホワチャー!!』




『中華一龍王』


『5時夢』の観覧の帰りに行ったのが横浜西口にある

『龍王』

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近くを通るたびに

『まだある!』

と、生存確認を怠った事がない行きつけのお店

『横浜で知らない奴がいたらモグリ』

『知らぬはハマっ子の恥』

一体いつからやっているのかわからないが

ふらリと入ったのが30年前なので

生まれたばかりの赤ちゃんが

『このハゲーーーーーーーー!!!』

と呼ばれるまでの間は確実にやっている老舗中華!

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味の方は

『別にここでなくても』

と思えてしまう昔ながらの街の中華屋の味で

ボリュームは『半チャーハン』を見て『一人前だ』と言う人もいるが

僕にとっては普通の量

ただし値段は恐るべしだ!

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ラーメン490円は30年前と変わらないどころか

消費税も取ってない!

赤いのれんをくぐると

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『お好きな席へどーぞー!』

と、店員さんの元気な声

ここは券売機で食券を買うのではなく

お姉さんが注文を取りに来てくれるオールドスタイル

頼むのはいつも決まっていて

肉野菜炒め、ラーメン、チャーハン、餃子に瓶ビール

今流行りの『禁煙』も『分煙』も無く、昔同様どこに座っても

タバコが吸える所も良い

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すぐにキンキンに冷えた瓶ビールが

『おいでやす〜』

と参上!

『ポポポポポポポー』

と、これまた冷えたグラスに注いで一気飲み!

『カーーーーーーッ』

『ぅんめ!』

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一本も吸い終わらないうちに肉野菜炒めが登場!

『早い!』

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『SW/フォースの覚醒以来だね!』

キクラゲ君との久々の再会である

2口ほどつついた所で

『チャーハン』登場!

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家で作ると絶対にこうはならないパラパラ飯と

今時珍しいステンレスのレンゲ!

そこへ他店なら時間のかかるハズの『餃子』が

『お久ブリーフ!』

と、焦げ目をつけた体を横たえてやってくる

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小皿に酢醤油とラー油を入れていると

『待った〜?』

と、『ラーメン』到着!

頼んで6分しか経ってないのに全品勢揃い!

『ボルトか!』

たまには違うものも・・・と思いながら結局コレにしてしまう

『ラーメン』

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スープに半身浴した大きな海苔

乳首のようにそびえ立つうずらの卵

しょう油ベースのあっさりスープは極熱で

これを熱伝導の高いステンレスのレンゲで食べるという軽い罰ゲームは

どんなにフーフーしても口の中は一瞬でパニックとなり

『ビールお代わり!』

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さっきまで

『空いてるお席へど〜ぞ〜』

だったのが

『相席でお願いします』

にシフトチェンジ!

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ここでは『相席』なんて日常茶飯事の

当たり前田のクラッカー!

気が付けば50席ある店内が

満席!!

『餃子お代わり!』

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思えばお代わりの注文をしているのは僕だけ(笑)

『2名様どーぞー!』

一気に忙しくなる店内

『サンマー麺のお客様〜』

店員さんの余裕があって無駄の無い動きと

『ゴツン、ゴツン、ジャー!カン、カン、カン!』

店内に響き渡る中華鍋とお玉がぶつかり合う音

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『モゴモゴモゴモゴ・・・・』

と、天井を走る相鉄線と

窓の外を走る横須賀線の

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『ガタンゴトーーン』

という振動がこの店ならではの

最高の調味料!

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ここには自撮りするバカップルや

何を見ても『カワイイ〜』しか言わない女子高生軍団は存在しない

『1名さまカウンターへどーぞー』

仕事終わりでビールを飲むガテン系のオッサンや

次の一手を指すかのようにゆっくりと餃子を口に運ぶジイちゃん

ネクタイを緩めたサラリーマンが時間を気にしながら汗だくで麺をすする・・・・・

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そんな『食の音』がサラウンドで聞こえてくる

『ただ食べるだけの空間』

移り変わりの激しい横浜駅周辺で

いつ来ても昔と変わらない値段と味と

この活気!

この『音』をサントラ盤にして家でも聞きながら食べたい!

『ビールお代わり!』

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僕が今でも通っている最大の理由は

『龍王』ならではの『サウンド』を聞きに行く・・・・

に尽きる!

食べ終わると『満腹感』と『満足感』が『睡魔』を連れてやってくる

食後の一服をしてレジに行くと

さっきまで財布に居たハズの樋口一葉がこつ然と姿を消してしまうという

摩訶不思議なイリュージョンを目の当たりにさせられるのだ!

しかも毎回!!

どれを食べても安い店なのに

ひんぱんに行けない行きつけの店!

『サウンド』も『イリュージョン』も全部ひっくるめて

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『龍王』大好き!





全盛期だった頃の『笑っていいとも!』の観覧に外れる度に

『ハガキ代返せ!』

と、この手の競技には出場抹消を決め込んでいたのだが

今は気軽にHPで応募ができるようになり

『タダならよかろう』

と、『5時に夢中』の番組観覧に応募!

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生まれて初めて

当たった!

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キターーーーーーー!
当選のハガキが届いた時は大いなる喜びと

来世の運まで使い果たした感で一杯だったが

来たる6月30日、品川にあるイマジカ・ミラスタジオへレッツラゴー!

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最寄駅は馬場と書いて『ばんば』と読む京急の新馬場駅

ホームの階段を降りたら一度外に出され、高架下を歩かされて改札をくぐるという

トリッキーな南口から徒歩10分!

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同じ当選ハガキを持った人が10人づつの列を作って並んでおり

私は2列目の後半に着陸!

聞けばそのままスタジオの席順になるとの事で

前から2列目という事は芸能人が目の前で見れた上に

テレビに映る可能性大!

はやる気持ちを抑えつつ並んでいると、リハーサルが押しているとの事で

時間になっても中に入れてもらえず

炎天下の中、ノドが渇いたので持ってきたお茶を飲もうとすると

『収録中はトイレには行けません』

と、釘をさされ

立ち疲れて座ると後頭部を中継車から出る排気ガスが直撃!

キレイな空気を摂取する為にはコスモ・クリーナーを発動させるか

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立っていなければならず

スタッフが来ている番組Tシャツを見ては

『いくらだったら自分なら買うか?』

駐車場に入ってくるタクシーを見ては

『都内初乗り410円は本当だった』

等と、どうでもいい事を考えながらヒマつぶし!

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ようやく入場が許可され

身分証明書と当選ハガキを見せて中へ入ろうとした瞬間!

選挙会場の出口調査員みたいなスタッフが

『1列目と2列目は女性の方でお願いしまーす!』

NOーーーーーー!!

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まさかそんな裏事情があったとは・・・・・

結局クビを動かさなければ見えない4列目に鎮座して番組を観覧

スタジオの中はローソン2軒分ぐらいの広さで

天井には割るであろう金色のくす玉が釣り上げられており

『5時に夢中、祝!と言ったらみなさんで3000回と言ってください』

CM明けの拍手の他に我々にも重要な任務が与えられ、拍手と

『3ぜ〜んか〜い!』

の掛け声をバーベキュー中に転んで前歯を折った兄ちゃんと

小栗旬のモノマネをする弟のお笑いコンビ

土佐兄弟の前説で練習!

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前列に座れた女の人が小栗旬のネタで笑う中

真子ちゃんと別れた広岡瞬は何をやっているんだろう・・・・

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と考えていると

『消しゴムの角使ったぐらいで怒るなよ』

『お前のバアちゃん、あれジイちゃん?』

『お前、しんにょう書くのヘタだな』

の一言ネタでブレイクした

ふかわりょう登場!

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真ん中分けの髪が歯についた海苔のようにおでこにひっついていた以外は

テレビで見るそのまんま!

続いて金曜日のメインMCであり

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義理の妹が松本明子という原田龍二が登場すると

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『歓声に差をつけない!』

ふかわのキレのあるツッコミでその日ようやく初笑い

目の前で見た有名人の中で松田優作の次に原田龍二は男前で

メチャクチャカッコ良かった!

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そして誰も5時になった事に気がつかないまま『5時に夢中』がスタート!

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金曜レギュラーのミッツ・マングローブ

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ホリエモン

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中尾ミエ

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に加えて

映画『長江』で作った35億円の借金をやっと返したという

さだまさしがスペシャルゲストで登場!

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『どれだけの予算が動いたんでしょうか!』

ギャラは高くても背は一番ちっちゃかった

くまだ・・・否!さだまさし(笑)

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さてこの『5時に夢中』は今から12年前の2005年に放送開始!

スタート時はスタッフが3人しかおらず、低予算でセットは100均で調達

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視聴率は毎日0%で、番組名のキッカケになった『五里霧中』さながらのスタートだった

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やがて個性的なコメンテーター陣の歯に衣着せぬコメントがウケはじめ

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同じ時間帯のキー局を上回る平均視聴率5〜6%を叩き出し

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出勤前のお水の『めざましテレビ』と今でも重宝されている

MXテレビの中で一番続いている長寿番組なのだ!

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過去には事件後初の生出演となったのりピーや

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海外からはジョディ・フォスター!

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サモハン・キンポー等もゲストに登場!

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しかしながら個人的に一番の原動力となったのは

『ビート板に歯型つけるのやめろよ』

『お前ん家のカルピス薄くね?』

『お前の邊っていう字どうにかなんないの?』

のシュールネタでブレイクしたふかわりょうの

ネタフリとツッコミの采配に尽きる!

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この日の観覧中も

CMに入ると他の人はメイクを直しをしたり飲み物を飲んだり雑談をしたりしている中で

ふかわだけが我々を笑わせる気の使いよう!

世間のイメージでは一人スマホをいじって

自分の出番が終わればさっさと帰ってしまいそうだが

オンエア終了後も我々を沸かせ、最後迄ステージに残っていたのが

ふかわりょうだったと声を大にして言いたい!

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ちなみに『5時に夢中』3000回目の第一発目に選ばれたネタが

『エロ本自販機探訪』

これをチョイスする精神がある限り

『5時夢』は永久に不滅です!

最後は全員に『5時夢』のステッカーが配られて退出!

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寝る前に思い出した事がよりによって

ミッツ・マングローブのスラリと長いおみ足!

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翌朝パンツが濡れていたらタイトルは

『5時に夢精!後悔生放尿

にします(笑)

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