|
以前ね、お船を見に行った時に小さな港町に寄ってね そこに小さなバスが居たのよ
それを遠くから写して、船マニア兼バスマニアの仲間に送ったの
そしたら、私がどこに何の船を撮りに来てるかバレてしまったのよ
決して写りのいい写真ではなかったんだけどね
マニアってすごいよね
探偵かよ!(笑)
これも某所にて船待ち中に撮影 ピンボケはご愛敬
ヒコーキを真下から見上げたのは初めてじゃわ
こんな写真でもどこで撮ったかぐらいは分かるんじゃろうか?
|
船舶撮影日誌
-
詳細
|
久しぶりのお休み♪(*´∀`*) 先日からブログ仲間の皆さんがアップされてるように、瀬戸内海の造船所には 定期点検の為、広島では普段お目にかかれないような船達が続々と集まって来ています。 今のところの目玉は、神田造船に入渠している佐渡汽船の「おけさ丸」と 東京湾のレストランシップ「シンフォニークラシカ」でしょうか。 この休みにはこれらのお船を観に行くぞ!と意気込んでいたのですが・・・。 お仲間のブログを拝見すると、どうも撮影には厳しそうなんですわ。 一気に萎えてしまいました・・・。 とは言うものの、せっかくのお休み。 ドック入りのフェリーが昼間に来島海峡でも通らんかの?と来島マーチスを覗いてみると、 フェリーは残念ながら通らないものの、自衛艦「おおすみ」が通る予定になってるじゃないですか! 「おおすみ」は10:00通過予定か〜。 じゃぁ・・・。 「おおすみ」を来島で観て、今治からフェリー「第二せきぜん」で岡村島に渡り、とびしま海道を通って 神田造船に行けばいいやと、プランを立ててみました。 家を出て2時間弱で今治の「サンライズ糸山」に到着。 いつもの通り、ここで自転車を借りることにします。 若いスタッフさんから「RX-8カッコイイですね〜」とおだてられ 「エイトに乗られてるんだったら、スポーツタイプの自転車でしょ?」と勧められ、 「いやいや!電動自転車のママチャリにして!」とは言いにくかったのですが、背に腹は変えられん! だってこの橋、上り坂キツイのよ。恥ずかしさより楽さをとってしまいました。 さて、潮の流れを考えて来島第二大橋の上で「おおすみ」を待ち伏せしますが、 10:00近くになってもその姿が見えません。 マリトラで来島周辺を見ても、それらしいのは表示されてない。 来島マーチスのサイトからも、いつの間にか消えとる・・・。 まぁ予定が急に変わったんじゃろう、自衛艦はよくあることなんかなと結論付けてしまいました。 なんせ自衛艦をわざわざ待ち伏せして見に来た事がないもんでね。 家に帰って「おおすみ」の事故をニュースで知ったのよ。 そりゃ来んわ。 お亡くなりになった方もいらっしゃるようですね。 ご冥福をお祈り致します。 この時はまさかそんな事故が起こってたとはつゆ知らず・・・。 時間が余ってしまったので、馬島のロケハンをしてみることにしました。 去年は「SUN PRINCESS」をここから撮ったのですが、他に良さそうな場所があるかもしれません。 今年も大型クルーズ客船がここを通過する予定になってますからね。 その時のためにも予習をしとかんとね。 こんな橋の真下にも行ってみました。 馬島の小さな港を覗いてみると、ちょうど波止浜と馬島を結ぶ「第三くるしま丸」がやってきました。 沖にはこれから乗船する「第二せきぜん」が通過してゆきました。 ここは自転車を借りるだけでなく、宿泊施設やレストランもありますよ。 ここに泊まると、目の前を通るお船が見放題! さて時間も迫ってきたので、「第二せきぜん」に乗船するために今治港へ向かいます。 今治港もちょっと寂れちゃったかなぁ。 昔はダイヤモンドフェリーが寄港したり、もっと前は鳳凰マークがカッコよかった 「ほわいとさんぽう」なんてカーフェリーも居たんだけどねぇ。 その代わり、高速艇がたくさん居ましたよ。 少しご紹介すると 芸予汽船さんの新鋭高速艇「つばめ」。 せと観光ボートさんの「ゆきひめ」。 他にも今治大島フェリーボートさんの「ニューおおしま」シリーズが4隻ほど。 高速艇マニア大喜び? 「第二せきぜん」には出港20分前から乗船開始となります。 乗船料は私のクルマの場合だと3,800円。もちろんドライバー込みの料金です。 出港後まもなく、「フェリーみしま」と反航します。 その基部には潮の流れが電光表示されます。 中水道には大型のバルクキャリア「F.D LAURA D' AMATO」(107,600トン)が航行中。 西水道では神原汽船のコンテナ船「TRIDENT」と反航。 こんな小さな船旅もいろんなお船が眺められて楽しいね〜。 もちろん私は航海中、ずーっとデッキで過ごしましたよ。 「第二せきぜん」は途中、大下(おおげ)島と小大下(こおげ)島に寄港し、約1時間20分で岡村島に到着しました。 ここからは7つの橋を渡り呉方面へと向かいます。 その橋も安芸灘大橋で700円必要な他は全て無料! 高速道路ではないので島の道をゆっくり走りますが、そんなに狭い道でもなく快適に走れます。 途中、大崎下島の小長港でフェリー発見! 尾道の渡船みたいなカタチのフェリーじゃね。 「明石行き」って、もちろん兵庫県の明石じゃないよ。大崎上島の明石港行きです。 大崎上島はどことも橋で繋がってないからね。 本土側からだと、竹原港や安芸津港からフェリーに乗船することになります。 この「第五かんおん」は言うなれば、大崎上島に渡る裏ルート的な存在ですね。 島を走ってると対岸の小さな島にフェリーが居るのに気づきました。 帰って調べてみると、呉市営のフェリーで大崎下島の北側にある三角島に渡らしい。 10分ほどの航路でクルマも2台くらいしか積めんらしいよ! いや〜、こんなフェリーが広島に居るなんて全然知りませんでした。(恥) たまにはこんな島巡りの旅も楽しいね〜。 思わぬ出会いもあるもんね♪ えっ!?何をまとめよるんや!神田造船はどーしたって? う〜ん、行くのは行ったよ! 行ったんだけどね〜、みーにゃおのパパさんの記事と全く代わり映えのしない写真なのよ。 むしろ、みーにゃおのパパさんの写真の方が断然きれいでわかりやすいの。 じゃけぇ、神田造船所の様子を知りたい方はみーにゃおのパパさんの記事を見てね! 私はこの翌日(1月16日)の様子を次回アップしま〜す! 撮影日 2014/1/15
撮影場所 今治〜岡村島〜とびしま海道 |
コメント(12)
|
先日、広島県東部の街、福山市に行ってきました。 福山市は全国的には呉や尾道に比べ知名度が低いのですが、それでも広島県第2の都市なんですよ。 私は昔ここに十数年住んでましてね、その時の仲間達と久しぶりに再会してきたという訳です。 下戸な私ではありますが、ビールを少しとカクテル少々。 もうそれだけで充分ですわ。とても経済的な身体です。(笑) 苦楽を共にした仲間ってのはいいもんですね。昔話に花を咲かせてきましたよ。 さて本題ね。 せっかく福山まで来たのだからと、少し足を延ばして隣町の笠岡市にやってきました。 笠岡からは、白石島や北木島などの笠岡諸島を連絡するフェリーや高速艇が発着しています。 1時間半程の間に撮影できた数隻をご紹介しておきましょう。 まずやって来たのが、三洋汽船さんの高速艇「ぷりんす」。 お次は同じく三洋汽船さんのフェリー「しらいし」。 広島湾のフェリーはほとんど両頭船だからねぇ。個人的にはこっちの方が好き! ちょっと場所を変えて、瀬戸内クルージングさんの「第二十一金風呂丸」。 「金風呂」って北木島の集落の名前なんだけど、なぜ「北木島丸」でなくわざわざ集落の船名にしたの? 「第二十一」って「第一」から21代目のフェリー? まぁ、「さんふらわあ」のように「2」「5」「8」「11」なんて例もあるけど・・・。 漁船なんかにも、やたら数字の大きい「第三十六○○丸」みたいなのがあるよね。 あれってどんな意味があるんだろう? そして一番不思議なのは、船体に書いてある富士山マークと「FUJI LINE」の文字。 このあたりに「笠岡の小富士」みたいな山があるんだろうか? それとも静岡あたりで走ってたフェリーを購入して、そのままの塗装で使用してるとか? う〜ん、この子は「フレッシュレモンになりたいの〜」的な「不思議ちゃん」としておきましょう。(笑) そこのオジサン!フレッシュレモンのくだりの意味わかる? さて、その「不思議ちゃん」と反航して、先ほど入港したばかりの「しらいし」が白石島に向け出港して行きました。 瀬戸内らしい風景の中を進んで行きます。 高速艇「ぷりんす」も再び出港して行きます。 たくさん寄港するんだね〜。島民の皆さんの重要な足だもんね。いってらっしゃい! もう1隻、高速艇が登場!これも三洋汽船さんの「ニューおおとり」。 「ぷりんす」に比べてシンプルな航路だけど、しかしまぁ知らん島の名前がたくさんあるね。 日本の島の数は6,852だそうだけど、そのうち大小合わせて3,000が瀬戸内海にあるみたいよ。 そりゃ、知らん島の方が多いハズだわな。 最後におまけでもう1隻!「清笠丸」。 し尿運搬船なんだって!船版バキュームカー? いや?バキュームカーを専門に島嶼部に運ぶフェリーかな? こんなのも居るってのも知らなかったなぁ。 笠岡にはもう1隻、「第拾八大福丸」ってフェリーが居るらしいんだけど、今回は会えなかった。 また来年、昔の仲間が福山で会おう!と言っているので、その時までの楽しみにしておく事にしようかね! 撮影日 2013/12/8
撮影場所 笠岡港 |
|
神戸の船仲間の話題は既に他に移っているようですが・・・。 どうもオジサンは時代の流れについていけなくてね〜。 さて、「SUN PRINCESS」の船内見学を終えた後、 まずは、私のたっての希望で貿易センタービルに連れて来てもらいました。 神戸での上から目線での客船撮影スポットとして有名な場所だと思ってたのですが 最近はここから撮影された写真があまり掲載されてないんですよね。 昔は自由にスカイラウンジに入場できてたと思うのですが、今はバイキングレストランになってるのね。 グランドプリンスホテル広島の"TOP OF HIROSHIMA"からの撮影と同様なわけね。 「SUN PRINCESS」も普段は観れない角度で眺められました! 天候が残念だけど、24階(?)からの神戸の眺めは素晴らしいね〜! 実はここに来るのは1983年以来、何と30年ぶり! 以前アップしてるんだけど、その時に撮ったのがこれね。 ポートピアホテル横のワールド本社ビルも建設中。 観覧車があるポートピアランドがポートアイランドの南端でした。当然、マリンエアもありません。 今度はここからの夜景も観てみたいね〜。 続いて連れて来て頂いたのは、神戸のデートスポット、モザイク! イケメン4人組とはいえ、カップルの集うモザイクはちょっと・・・。 と心配したのですが、平日である事、雨が降りそうな事で、わりと閑散としてました。 よかった〜。絶対怪しいもん。 お船を撮影しながら歩いていると、あれ?鉄軌星斗さんの姿が見えない! 振り返るとはるか後方におねーさん二人組とお話をする姿が!えっ!?ナンパ? 鉄軌星斗さんやるね〜、と思ってるとどうやら観光客に写真撮影を頼まれてたみたい。 な〜んだ、私へのおもてなしの為に奮闘頂いてるのかと思ったよ。(笑) ちょっと話が脱線してしまいましたが、モザイクからは出港中の「りつりん2」を眺める事ができました。 中突堤には愛媛県の弓削商船専門高等学校の「弓削丸」。 さてここからは、お待ちかねの港めぐりに乗船します。 この「ファンタジー」、えらい洗練されたかっこいい船でした。カフェカウンターもあるぞ! また、船長始めクルーの皆さん全員が女性!!神戸の船仲間の皆さんがお勧めするわけがよ〜く判りました! 「ファンタジー」船上からはほぼ同時に出港したレストラン船「コンチェルト」と並走します。 よく観ると、ファンネルが無いんだね。それでペンミさんがクルボンくんのファンネルカバーに苦労してたんだね。 この日はラッキーにも「にっぽん丸」が寄港する予定になってました。 もちろん皆さんから「この便に乗れば、入港シーンを観る事ができるよ」と、アドバイス頂き乗船したわけですが 「ファンタジー」からはまだちょっと遠い。 おまけに港内もけっこう荒れてます。ボケボケだけど「コンチェルト」とのツーショットを撮影。 さきに神戸大橋を潜り「SUN PRINCESS」の待つポートターミナル方面に向かいます。 入港中の「にっぽん丸」も気になりますが、辛うじて「SUN PRINCESS」とコラボ。 再び神戸大橋を潜ったところで「にっぽん丸」を捕捉! 「ファンタジー」を下船し、接岸作業中の「にっぽん丸」を観ながら、中突堤ターミナルへ向かいます。 が、降りそうで降らなかった雨が一気に爆発!信じられないほどの雨が急に降り出しました! これでは傘も役に立たんぞ、と思いつつターミナル内で途方に暮れてました。 そんな中、ターミナル内ではなにやら楽しそうな音楽が! にっぽん丸楽団のクルーズ客へのお出迎え生演奏でした。クルーズ気分を盛り上げますね〜。 外は土砂降りだけど・・・。 しばらくすると、その雨もウソのように上がり、今度はポートタワーに登ります。 雨に汚れが流されたからなのか、「にっぽん丸」も「コンチェルト」もえらい綺麗に見えましたよ! このあたりで夕方5時。もう1時間も待てば「にっぽん丸」の出港にも立ち会えるのですが、 なんせ仮眠を数時間とっただけで来ている身。 まだ4時間以上運転して帰らなければなりません。 残り少ない後ろ髪を引かれる思いで、このあたりで失礼させて頂く事にしました。 神戸は一日だけではちょっと無理があったかな〜。 3年ぶりの神戸。SaKichoさん、ふねきちさん、鉄軌星斗さんのお陰で、大変充実した一日となりました。 ネット上だけの繋がりだったのですが、リアルにお会いするとやはりいい人ばかりだ! 船好きに悪い人は居ませんね〜! 感謝感謝の神戸ツアーになりました!皆さんありがとうございました! 今度お邪魔する時は、雨雲は広島に置いて行くけぇね! 撮影日 2013/7/3
撮影場所 神戸港 |
|
先般、広島でも行われた「SUN PRINCESS」船内見学会。 広島のブログ仲間が全員見学会に当選する中、 日頃の行いが悪いからなのか、私だけがその見学会に落選! 落ち込んでたところにsaKichoさんから 「神戸でもあるよ。申し込んでみたら?」と情報提供を頂きました! 先着順だったからなのかどうか判りませんが、申し込みが早かったお陰で見事当選!! 「捨てる神あれば、拾うsaKichoさんあり」ですかね〜。 saKichoさん、ありがとうございました!m(_ _)m ということで、3年ぶりに神戸へGO! 前日仕事を夜8時に終えて、少し仮眠をとり午前2時には出発です! 船内見学会の受付開始はAM9:30。何故そんなに早く? だってせっかくの港町神戸!いろんなお船を観たいじゃないですか。 まず向かったのは六甲フェリーターミナル。なんとここに来るのは17年ぶり! が、到着すると間もなく土砂降り!雨男の本領発揮じゃ! お目当てのカーフェリーが到着する前に、どこか撮影できそうな場所はないかと、 傘をさして歩き廻ってると、すでにズボンがビチャビチャ。 orz・・・。 ある程度目ぼしを付けて、入港時間までクルマの中で暫く待機。 AM6:30。大分から「さんふらわあ ぱーる」が入港してきました! おっ!奇跡的に雨が止んだぞ!大事な時は降らんのじゃ!ハッハッハ〜!! 目の前で回頭してくれて、私に全身を披露してくれました。 なんでもかんでも「さんふらわあ」は反対ですが、唯一「ぱーる」という船名だけが ダイヤモンドフェリーの名残りでしょうか? 「さんふらわあ ぱーる」の入港から約30分後、今度は新門司から「フェリーせっつ」が入港してきます。 「ぱーる」の入港時と同じように、このへんで回頭するぞと思ってたら・・・。 沖の方で回頭して、後進で接岸するのね・・・。 そう見えるだけじゃろうか? 後進で近づいてきました! 昔、ヨーロッパに「TOR SCANDINAVIA」ってフェリーが居たでしょ?知らんかぁ? あれもファンネルが大きかったでしょ?ミョーに好きだったな〜。 さて、お目当てのフェリーも入港したところで、いよいよ「SUN PRINCESS」に会いに行きます! 見学会の受付開始まで、まだ2時間余りあるので、ゆっくりとそのスタイルを鑑賞します。 まずは神戸大橋の上から正面を。 ポートターミナルからはこんなに間近に観れるんですよ! 送迎デッキのベンチに座り、ぼーっと眺めてるといろんな妄想が頭の中を巡ります。 どんな妄想?そんなの恥ずかしくって書けません! 船内見学会の受付時間、今日は関西を代表するお二人の客船ブロガーがいらっしゃるハズ。 お一人は、この見学会を教えて頂いたsaKichoさん。 そしてもうお一人は夜景撮影のエキスパートふねきちさん! 実はふねきちさんとは大阪港での「QM2お出迎えクルーズ」でニアミス済み! その時はご挨拶できませんでしたが、なんとなくこの人だったんだろうな〜っていう おぼろげな記憶がありました。背が高い方だって事も聞いてましたのでね。 すぐにわかりましたよ!思った通りの気さくな方! ふねきちさんにご紹介頂き、saKichoさんにもご挨拶。saKichoさんお洒落ね〜。 ネット上で数年のお付き合いをさせて頂いてるからなのか、初めてお会いするにも関わらず、 すぐに打ち解けられたと思ったのは私だけでしょうか? いよいよ待望の船内へ。もちろんsaKichoさんとふねきちさんもご一緒です。 船内に入るまでが時間かかるのね。 手荷物のX線検査後にセキュリティゲートをくぐり、乗船カードで本人確認・顔写真撮影と 他の皆さんは何度か経験されてるようですが、なんせ私は初めての経験。 「The OCEANIC」の船内見学会の時は簡単だったけどな〜。 船内はその華やかさに圧倒されて、ただみとれるばかり。 私はあまり上手く撮れてなかったのですが、ふねきちさんが上手に撮ってらっしゃいますので いつもの得意技、丸投げ方式で対応したいと思います。 船内の様子は⇒こちらで! 団体行動で船内を巡りますので、当たり前ですがふねきちさんと同じような写真になっちゃいます。 ふねきちさんがアップしてらっしゃらない写真を探したのですが、これがあまり無いのよね。 14デッキのHorizon Courtにあるビュッフェ。 巨大スクリーンルの基部だったかな?たまたま見つけた造船所のプレート。 「5909」っていうのはハルナンバーのようです。 フィットネスセンターのデッキにあったブロンズ像。 こんなシチュエーションにも憧れるなぁ。 船内広いからね〜。あちこちに「あんた今ココよ!」ってプレートが掲げてあります。 楽しい時間はすぐに経つもんなんですね。 パブリックスペースを1時間20分位で見学させて頂いたのですが、あっという間でしたね。 いつかはこんな外国客船でクルーズもいいね〜。 社長!長期休暇を認めて!給料上げて!! 下船すると、ターミナルには鉄軌星斗さんがお出迎え♪ 実は事前に神戸行きをお知らせしてました。 ここからは鉄軌星斗さんを加えた4名の怪しいイケメン(?)軍団で神戸船三昧ツアーの開始です! 〜その様子は第2部に続きます〜 撮影日 2013/7/3
撮影場所 神戸港 |



