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		<channel>
			<title>大志×(映画+音楽)=Level53</title>
			<description>{{{
仕事は雑誌の編集でございます!!
}}}
さまざまな“ネタ”を扱う我々メディアが、どんな物事に興味を持ち、疑問を抱いているのかを紹介したいなぁと開設したブログです。

……と言っても、ほとんど私見的な内容なのであしからず（苦笑）。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>大志×(映画+音楽)=Level53</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>{{{
仕事は雑誌の編集でございます!!
}}}
さまざまな“ネタ”を扱う我々メディアが、どんな物事に興味を持ち、疑問を抱いているのかを紹介したいなぁと開設したブログです。

……と言っても、ほとんど私見的な内容なのであしからず（苦笑）。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000</link>
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		<item>
			<title>Rage Against The Machine『Rage Against The Machine』</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日、2007年は映画館に行けず、&lt;br /&gt;
新作の映画をなかなかチェックできなかったという記事を書きましたが、&lt;br /&gt;
映画だけでなく、最近はライブにもあまり行けてないんですねぇ……。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、今年はひと味違います!!&lt;br /&gt;
年明け早々(と言いながらも2月ですが……)再結成した大物アーティストの来日公演に行って参ります!!&lt;br /&gt;
そのバンドとは&lt;a href=&quot;http://www.ratm.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Rage Against The Machine(レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン)&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
バンドを知らない方でも、格闘技『PRIDE』のテーマソング「Guerrilla Radio」をご存知では？&lt;br /&gt;
あれは彼らの曲なんですよ。&lt;br /&gt;
とか言いながらも、彼らのことを実際は良く知らなかったりなので、&lt;br /&gt;
ライブ前の予習として、まずは1stアルバム『Rage Against The Machine』を聴きこんでます。&lt;br /&gt;
[下写真はボーカルのザック・デ・ラ・ロッチャ]&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874894/15/13334915/img_0?1347236180&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_500_334&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
初めて聴いたときから今に至るまで&lt;br /&gt;
個人的にたまらんのが、曲が始めと終わりで全然違う雰囲気の曲に化けていること。&lt;br /&gt;
(学生時代に出会った際はこのミクスチャーサウンドに度肝抜かれました)&lt;br /&gt;
ベースがボンボンと一定のリズムを刻んでいるかと思えば、&lt;br /&gt;
助走つけて横から飛び込んでくるスクリーモとエッジの効いたギター。&lt;br /&gt;
かと思えばライムがあっちゃこっちゃ飛び込んでくるわで、&lt;br /&gt;
“メリハリだったり”“緩急つけた”って表現を使いたいけれど、&lt;br /&gt;
どこが緩くて、どこがメリなんだか良くわからんす……でもそれがもうたまらんかったりで、&lt;br /&gt;
気がついたら「アルバム全部再生終わってますやん!!」みたいな(笑)。&lt;br /&gt;
アルバム全体で10曲と少なめのトラック数ですが、&lt;br /&gt;
まんべんなくパワーのある曲ばかりを集めているので、これくらいでちょうど良い感じかと(苦笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実際に彼らのパフォーマンスを観たりするのは今回が初ですが、&lt;br /&gt;
webでチェックしたり、詳しい知人から情報を仕入れてみると&lt;br /&gt;
チェ・ゲバラのフラッグがあったり、アメリカ国旗が逆さまだったりとかなり熱いライブのようで。&lt;br /&gt;
無事生還できるのか、おれ!?&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;イチ押しトラック →→→ １、3、6、8&lt;/h5&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;オススメ度　★★★☆☆(お時間あるときにどうぞ)
&lt;/pre&gt;

&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874894/15/13334915/img_1?1347236180&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_190_190&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/13334915.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 00:17:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『映画が目にしみる』</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;定期で編集作業をしていた案件が、&lt;br /&gt;
発行元の都合などでなかなか長期間できないことが多い我が編集プロダクションですが、&lt;br /&gt;
そんな“負のスパイラル”から脱出すべく、&lt;br /&gt;
今年は「定期発行の雑誌の創刊」、もしくは「年間5冊程度の書籍発行」を目標に稼働しています。&lt;br /&gt;
その媒体自体のネタは何かと言えば……映画でございます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874921/39/13062139/img_0?1274660246&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_400 clearFix alignLeft&quot;&gt;まずは企画書を作るにあたり、類書の調査。書店の映画コーナーを覗いてみると、まぁ出てるわ、出てるわ映画の本……。評論、撮り方、タレント別などなど……よくもまぁこんだけ出して内容がかぶらないなぁと思うほど様々な切り口で大衆文化のいちジャンルが紙に落とし込まれています。そこで発見したのが、今回紹介する『映画が目にしみる』。&lt;br /&gt;
著者は編集経験を持ちながら、作家へと転向(？)した小林信彦さん。ネタは2002年から開始した中日新聞のコラム記事を用いているようです。&lt;br /&gt;
ところで!!　この本は何がおもしろいって、著者の小林さんがハリウッド・スターのニコール・キッドマンが大好きなんですね。だから彼女が出演している作品はすべてベタ褒め……みたいな(笑)。文章中には「彼女が出演した映画はほとんど観てきたつもりだ」なんてところもあるようなほどです。本書を拝見した限り、彼女プラス、クリント・イーストウッド、大塚寧々はお好きでしょうね。&lt;br /&gt;
しかし、ミーハーなだけでは映画のコラムを書いたり作家業なんてやってられません。経験に基づく小林さんの映画の奥深い知識が、味のある言い回しで網羅されています(時々読みにくく感じるときもありますが……)。&lt;br /&gt;
中で紹介しているのは映画作品だけでなく、舞台や映画書籍など。これから類書を調べ上げるにあたり、映画書籍を紹介いただけているのは(個人的な感想ですが)非常にありがたかったです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨年は入稿日と試写会の日程がかぶること、かぶること。&lt;br /&gt;
しかも劇場公開した際、観に行こうと思ったら、まぁタイミングよくお金がない……。&lt;br /&gt;
とにかく新作とは縁遠い1年でしたが、この本を読んで決意したことがひとつ。&lt;br /&gt;
今年は最低でも20本くらいは新作を鑑賞し、&lt;br /&gt;
年末ならではの「2008年映画ベスト10」みたいな企画の記事を書くことです。&lt;br /&gt;
実際できているかどうかは……年末をお楽しみに!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/13062139.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 22:57:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>無気力 × 無気力 = やる気!?</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2008年。&lt;br /&gt;
新年を迎え、社会がだんだんと動き始めた1週間も既に折り返し。&lt;br /&gt;
……ですが、布団の温もりと餅が詰まった鈍重な体はまだまだ社会への適応能力に欠けているのでは？&lt;br /&gt;
とかなんとか言っている僕も、決して本調子ではありませんが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大多数の企業、学校が始業したであろう7日。&lt;br /&gt;
例に違わず、休み明けの倦怠感を体中で受け止めながらも最寄りの駅に向かっていると、&lt;br /&gt;
僕なんかとは比べものにならない生気のなさ満点の学生たちの顔！　顔!!　顔!!!&lt;br /&gt;
(近所に学校があるので、登校時間とかぶったのか余計に学生が多かったような……)&lt;br /&gt;
あ・れ・だ・け“やる気なさげオーラ”を出されたら、逆にこっちがやる気でるっつーの!!&lt;br /&gt;
もうすれ違うやつら全員に、猪木に代わって闘魂注入のビンタを張ってやろうかと思いましたね(笑)。&lt;br /&gt;
「学生という仕事がどんだけぬるい湯か知っとんのか!?　いぐぞー!!　ダー!!!」みたいな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今まで、アントンのリング上でのマイクパフォーマンスを&lt;br /&gt;
半分尊敬、半分呆れみたいな感じで観ていましたが、&lt;br /&gt;
彼の目にはどれだけ周りの人間が無気力に見えていたのでしょう……きっと自分以外の全員では。&lt;br /&gt;
そんな印象をふと彼らの顔を見て感じました。&lt;br /&gt;
「なんでお前ら元気ないんだ!?　おれはこんなに元気だ!!　お前たちに元気を分けてやる!! ビターン!!!!」&lt;br /&gt;
ドMでもないのに頬を張られて「ありがとうございました!!」なんて言えるのは、&lt;br /&gt;
カリスマ性はもちろん、彼の快活な人間の根幹にあるんでしょうね。&lt;br /&gt;
なにはともあれ、今年はまず元気に物事に取り組むように努力したいなと思った年明け初出勤でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに、下の写真は年明け2日ぐらいのゴーストタウン化した商店街の&lt;br /&gt;
ある店に掲示されていた始業のおしらせ。&lt;br /&gt;
なにも『エイリアンvsプレデター2』をビジュアルとして選ばんでも……縁起悪そ(苦笑)。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874858/45/12697445/img_0?1272587291&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_400&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/12697445.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Jan 2008 02:10:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『フェスティバル★ライフ』</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は会社の忘年会でした。&lt;br /&gt;
……が、今までの疲労が眠気となって僕を遅い、２次会に向かったのは我が社の社長と営業マン。&lt;br /&gt;
さすが、営業!!　雪が降ろうと槍が降ろうとチャンスがあればどこまでも食い下がります(笑)。&lt;br /&gt;
しかし、酒の快楽になびかず眠気をとった僕が、なぜブログを書けているのでしょう……？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まぁ、そんなことはさておき、&lt;br /&gt;
僕は最近日本でも定着してきたロックフェスに関する書籍を作りたいなぁと&lt;br /&gt;
密かな野望をたぎらせてまして、まずは類書リサーチだ!!　と思い、ある日書店に立ち寄ってみました。&lt;br /&gt;
すると「私を読んでくれ!!」と言わんばかりに面展された『フェスティバル★ライフ』を発見。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874921/03/11797103/img_0?1200319227&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_400 clearFix alignLeft&quot;&gt;毎年苗場でおこなわれている「フジロック」の制作に参加したこともある南兵衛こと鈴木幸一さん著のインタビューやらドキュメンタリーやら、フェスに関するネタをふんだんに織り込んだ書籍がこちら。&lt;br /&gt;
あまり知られていない数千人規模の海外フェスをはじめ、自分が住んでいる日本で行われている(しかも知らなかった)フェスが次から次へと出てくるものの、本文横にはそのわかりづらい言葉を補足する注意書きがあり、フェス初心者の方にも読みやすい工夫が施されています。今に至るまでのフェスの歴史は、読んでいて為になるし、南兵衛さんのフェス関連の仕事に携わるまでの経緯、経験談は「音楽を通じて出会った“ヒト”には上も下もない。みんな平等。ピース!!」的な音楽バンザイな想いがひしひしと伝わってくるリアリティが満載。&lt;br /&gt;
ひと括りに“フェス”といっても、屋外もあれば、開催時期の気候を考え冷暖房ガンガンの屋内でというものまで実施形態は様々。しかし、同書の中では“フェス=自然との協調”的な考えを基に、「フジロック」などのキャンプインの姿勢をとるものが、本当の目指すべきフェスの形ではないかと提案しています。&lt;br /&gt;
もちろん「サマーソニック」が悪いと言っているわけではないけれど、普段浸らない環境に音楽とともに共存するという考えかたを持つ人からみれば、“都市型フェス”と銘打ったそれは、決してベストなものとは言えないのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;僕が企画していた書籍からは近からずも遠からずといったところで、&lt;br /&gt;
類書として参考になる書籍だったという感想がまず第一。&lt;br /&gt;
以前、企画書を提出した際には「類書あるからなぁ……」と遠まわしに却下されてしまいましたが、&lt;br /&gt;
なんとかその苦い経験と読破したこの本をバネにして、&lt;br /&gt;
書店の棚に並ぶような本の企画を作りこみたいと思います!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/11797103.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 01:57:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>1000HIT達成だぁ!!</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;遂に今年も終わろうとしていますね。&lt;br /&gt;
今日おこなわれた『M-1グランプリ』を始めとした年の瀬ならではの特番がこれからてんこもり。&lt;br /&gt;
“師走”というビジネス的にも大忙しな時期で、&lt;br /&gt;
世のお父さんもさぞ忘年会と仕事の両立に苦悩していることでしょう(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;特異な出版業界も“年末進行”とこの時期に呼び名をつけるほど大忙し。&lt;br /&gt;
印刷所のスケジュールが普段よりも早まったりすることで、&lt;br /&gt;
１冊の雑誌に費やす時間がいつもより短いんです。&lt;br /&gt;
だからいつもバラバラに制作する雑誌も&lt;br /&gt;
この時期は一斉にドッと編集部にきちゃうので、作業量がいつもの２倍、３倍、４倍……。&lt;br /&gt;
ずばり“年末進行”=“地獄進行”というわけなんです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、ここまで年末の状態が進むとさすがに仕事も落ち着いてくるわけでして。&lt;br /&gt;
昨日なんか数年ぶりに学生時代にハマッたゲーム&lt;br /&gt;
『第２次スーパーロボット大戦α』なんかもやっちゃったりして、休みを満喫中です!!&lt;br /&gt;
[下写真がラスボス撃破の瞬間を捕らえた一枚!!]&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874858/90/11342590/img_0?1200320235&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_400_240&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;……ところで、気がついてみると訪問者数が1000を越えているじゃありませんか!!&lt;br /&gt;
まさか10月からこのブログを開設して、年内にこの数字を越えるとは思いもしませんでした。&lt;br /&gt;
これも、ゆえにくだらん文章を読んでいただいたみなさんのおかげです、ありがとうございました。&lt;br /&gt;
まだ今年もわずかに残ってはいますが、&lt;br /&gt;
来年からさらにおもしろい記事を書いていきたいと思っていますので、&lt;br /&gt;
私ともどもこちらのブログをよろしくお願いします!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/11342590.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 01:22:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>米『ローリングストーン』誌が選ぶ今年の年間ベストアルバムは？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;米音楽誌『ローリングストーン』が、今年のベスト50アルバムを発表した。
第１位は、英ロンドン在住のスリランカ出身ミュージシャンM.I.A.のセカンドアルバム『Kala』。M.I.A.は、“Missing In Action”（戦闘中行方不明者）の略で、スリランカのタミル人による独立自治権を求める武装勢力組織の指導者で幼い頃に生き別れた父を探すメッセージとして付けられたと言われている。第２位にはブルース・スプリングスティーンの『Magic』、第３位にはジェイ・Zの『American Gangster』が選ばれた。
一方、英『NME』誌によるアーティスト年間ベスト10の第１位に輝いたのはKlaxons(クラクソンズ)。以下、Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)、Radiohead(レディオヘッド)、Arcade Fire(アーケイド・ファイア)、Less Savi Fab(レス・サビイ・ファブ)、Kings Of Leon(キングス・オブ・レオン)、M.I.A.、Biffy Clyro(ビッフィ・クライロ)、The Cribs(クリブス)、Battles(バトルズ)が選ばれた。
米ローリングストーン誌のトップ10は以下の通り。
　↓
１位　『Kala』M.I.A.
２位　『Magic』ブルース・スプリングスティーン
３位　『American Gangster』ジェイ・Z
４位　『Neon Bible』Arcade Fire
５位　『Graduation』カニエ・ウエスト
６位　『In Rainbows』Radiohead
７位　『Sound Of Silver』LCD Soundsystem
８位　『Under the Blacklight』ライロ・カイリー
９位　『New Wave』Against Me!
10位　『Ga Ga Ga Ga Ga』Spoon
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/930205/02/11098102/img_0?1198169001&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_190_190 clearFix alignLeft&quot;&gt;左にあるのが１位の作品となったジャケット写真。いやはや、音楽の情報はマメに仕入れているつもりでしたが、１位のアーティストは名前さえ知りませんでした……。ジャケットの感じだと、エレクトロでダンサブルな感じが伝わってきますが、実際のところはどうなんでしょうか。&lt;br /&gt;
２位以下の顔ぶれをみてもアメリカっぽさが出たランキングになってますね(ブルース、ジェイ・Z、カニエらへんが……)。ただ、UKの音楽をあまり受け入れない(そうでもないか？)アメリカのランキングにRadiohead(レディオヘッド)がランクインしてるところをみると作品の完成度は期待できそう。&lt;br /&gt;
『NME』でもランキングが発表されているし、ここはメディアに携わる人間として年末年始の音楽に聴き耽る時間を彼らの作品に費やしてみようじゃありませんか!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/11098102.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 01:43:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『アイ・アム・レジェンド』</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日、映画館の近くに寄ったらタイミングよく&lt;br /&gt;
話題の&lt;a href=&quot;http://wwws.warnerbros.co.jp/iamlegend/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;『アイ・アム・レジェンド』&lt;/a&gt;がやっているじゃありませんか。&lt;br /&gt;
僕の周りでは前評判の高い作品だったので、迷うことなくチケット売り場へ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874886/22/10955622/img_0?1200319780&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_485_322&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;今からそう遠くない未来、ガンを治療するための新薬が開発される。絶大な治癒力によって、人類に更なる明るい兆しが見えたかに思えたが……。新薬開発から３年後のニューヨーク、そこは“ヒト”のいない空虚な世界に。ロバート・ネビル(ウィル・スミス)と愛犬サムはそんな物音ひとつしない不気味だけれど、どこか清々しい世界で生きていた。起床したらニュースを観、ルームランナーと懸垂で汗を流す。軍艦の上でゴルフもすれば、町のレンタルショップでDVDをレンタルすることもある。人恋しさはありながらも、充実なワンマンライフを送っていた……日に照らされたそのときだけは……。&lt;/h5&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874886/22/10955622/img_1?1200319780&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_374_525 clearFix alignLeft&quot;&gt;本作は、リチャード・マシスンによって書かれた同名の長編SF小説の映像版。しかも聞いたところによると、なんとコレで３度目の映像化らしいじゃないですか!!　そんだけのニーズがあって、しかも主演がウィル・スミスときたら否が応でも期待しちゃいますよね、映画ファンなら。&lt;br /&gt;
しかしフタをあけてみたら観るも無残、終始「エンディングでは何かやってくれるんだよね」と期待半分、不安半分な時間が続き、恐怖よりもストーリー展開が大丈夫なのか？　の心配するドキドキのほうが高まってしまった感がありました。&lt;br /&gt;
ストーリー、ホラーテイスト、アクション(迫力)、CG、その他もろもろ……どこか中途半端な感が否めず、心に残る、深みのある要素が何もないという作品になっちゃったかなぁと。&lt;br /&gt;
特に主人公であるロバートが、神の存在を信じた瞬間、伝説(レジェンド)になるというキレイすぎる(しかもクサい)流れにはちょっとついていけなかったかなぁ(苦笑)。&lt;br /&gt;
そんなこんなで、ブログ開設史上初!!　前評判が高かっただけのガッカリ感と相まって星ひとつの評価をつけました……。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみにこの日は川崎の映画館に立ち寄ったのですが、&lt;br /&gt;
なんと入り口前には劇中でウィル・スミスが乗っている同系モデルの車が。&lt;br /&gt;
しかも、縦に入った白い線の左側に小さく見える白い文字。&lt;br /&gt;
子供の落書きじゃありませんよ(笑)、なんとウィル本人のサインらしいんです。&lt;br /&gt;
珍しいものを目にし、思わずシャッターを切ってしまいましたが、&lt;br /&gt;
その観る前の興奮と映画を観終わったあとのガッカリ感のギャップといったら……。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874886/22/10955622/img_2?1200319780&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_400_240&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;オススメ度　★☆☆☆☆(１度で十分です……)
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/10955622.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 01:59:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジョディ・フォスターがレズビアンであることを示唆</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;女優のジョディ・フォスターが、公の場で自分がレズビアンであることを示唆する発言をした。
フォスターは、先週12月４日にビバリーヒルズ・ホテルで行われた業界誌ハリウッド・レポーター主催の式典に出席。同誌恒例のセレモニー「ハリウッドで最も影響力がある100人の女性」として表彰された彼女は、受賞スピーチで15年来彼女の恋人だと伝えられてきた映画プロデューサーのシドニー・バーナードへの賛辞を“初めて”述べた。
トロフィーを受け取ったフォスターは、「不愉快な時も至福の時もどんな時も私とずっと一緒にいてくれた。私の美しいシドニーに感謝したい」とスピーチした。長い間同性愛者だと噂されてきたフォスターだが、これまで自分の性的嗜好について語ることを一切拒んできた。
フォスターはさらに「彼女がいてくれなかったら、何も解決の糸口が得られなかったし、自分が一体何をしているのか見当もつかなかった。私はキズつきやすく、心も不安定だし、何かにつけて当たり散らすほうで、自分ではパワフルじゃないと感じている。たぶんそれが私の成功の秘密ね。こんなにも頭がおかしくなれなかったら、42年間もこの業界で働けなかったものね」と語った。
フォスターは、『告発の行方』(88)と『羊たちの沈黙』(91)で、２度アカデミー主演女優賞のオスカーを受賞している。その後、フランスで撮影された『ジャック・サマースビー』(93)で、プロダクションコーディネーターを務めていたバーナードと出会った。以来、ロサンゼルス郊外のマリブに居を構え、チャールズ(９歳)とキット(６歳)の２人の息子を一緒に育ててきたが、父親が誰なのかは公表していない。ちなみに、バーナードは『依頼人』(94)などのプロダクションマネージャーも務めた。
&lt;/pre&gt;

僕の中で昔から変わらず好きでいる女優さんは彼女だけですね。&lt;br /&gt;
最近公開した『ブレイブワン』もアメリカでなかなかの興行収入だったと聞いてますし、&lt;br /&gt;
DVDが出たら間違いなく買います(劇場で観られなかったんですよねぇ)!!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;容姿はもちろんのこと、“演技力”が好印象を持てる部分なので、&lt;br /&gt;
もしレズビアンだとしてもなんら抵抗感はありませんが、小さい子供たちへの影響はいかがなもんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/930205/92/10626092/img_0?1197651866&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_400_300&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/10626092.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 02:04:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブリトニー・スピアーズ『Blackout』</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いやはや、なんとか入稿作業を終え帰ってまいりました……。&lt;br /&gt;
週刊誌の編集部を舞台にした『働きマン』のようなドタバタ劇は月刊誌の編集部にはありませんが、&lt;br /&gt;
今回はまれにみるトラブルがあり、編集長から大目玉を食らう大惨事(泣)。&lt;br /&gt;
雑誌(本)を作るうえで編集者って大事な立場なんだなぁと実感したひと仕事でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874894/51/10625451/img_0?1198159639&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_340_533 clearFix alignLeft&quot;&gt;そんな汗水たらすことを知らない、またはステージ上でしかたらさないであろう“セックスシンボル・セレブリティ”&lt;a href=&quot;http://www.bmgjapan.com/britney/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ブリトニー・スピアーズ&lt;/a&gt;。最新作『Blackout』は、気がつけば前作から４年ぶりとなるファン待望のリリースアルバムとなりました。&lt;br /&gt;
……がしかし、デビューから今に至るまで日に日にゴシップ性が高まり、いまや音楽性を差し置いてゴシップが先に立つほどお騒がせな人物となり、“ビッチ”と呼ばれるまでの低俗なイメージにまで堕ちてしまった感がある彼女(苦笑)。&lt;br /&gt;
その影響もあってか、楽曲も清純なポップス路線から、歌よりも見た目の艶かしさ、色気をウリにしたダンス＆テクノ系の楽曲へと路線変更を図ることに。&lt;br /&gt;
数年前、彼女がMTVの特番でマドンナとディープキスしたのをみなさんは覚えているでしょうか。そのときにマドンナの悪いDNAやら、うーん……なんて言うか……その……人に影響を及ぼしそうな悪いものを貰ってきてしまったんではないかと、僕は勝手に思ってるんです(笑)。体脂肪や子供への愛情は雲泥の差があると思いながらも、だんだんと顔つきも似てきたような気さえしますからね。&lt;br /&gt;
デビューしたての頃は、アルバムの中に数曲は好きなトラックがあったものですが、アルバムを出すごとにその数は減っていく一方……。今作にいたっては「イチ押しトラック」を選ぶのに苦労するほどでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;つい先日もライター盗むわ、パパラッチの執拗な行動にキレて車で車線逆走するわで、&lt;br /&gt;
パリス・ヒルトンを逮捕できて、なぜ彼女を逮捕できないのかと不思議に思うほどの暴走ぶり。&lt;br /&gt;
やっぱり小さい頃から芸能界にいると成れの果てはあんな感じになってしまうのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;……それを考えると、えなりクンは良く出来た人ですねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874894/51/10625451/img_1?1198159639&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_190_190&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;イチ押しトラック →→→ ３、５、12&lt;/h5&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;オススメ度　★★☆☆☆（平均的な作品で賞）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/10625451.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 01:37:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>My Chemical Romance『The Black Parade』</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;入稿を明日に控え……じゃなかった、日付が変わったので今日の夕方だった。&lt;br /&gt;
今日の夕方に入稿を控えている中でのハンパない仕事に追われ、終電に乗って家に帰宅してきました。&lt;br /&gt;
やんやしているうちに時計を見たら……あらやだこんな時間(泣)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近は仕事の忙しさがあるのはもちろん、&lt;br /&gt;
突然パソコンくんがご機嫌斜めになり、まったくネット環境から隔離された我が家という&lt;br /&gt;
体力的にも精神的にも鞭打たれた１週間でございます……。&lt;br /&gt;
そんなどこにもはけ口を見出せないやるせない思いを音楽によって解消しようじゃありませんか。&lt;br /&gt;
暗い曲でとことん落ち込むというよりは、明るい曲で快活な気持ちになるように。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなことで聴いていたのが、&lt;a href=&quot;http://wmg.jp/artist/mychemicalromance/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;My Chemical Romance(マイ・ケミカル・ロマンス)&lt;/a&gt;の『Black Parade』。&lt;br /&gt;
[下写真、左からレイ(G)、ボブ(Dr)、ジェラルド(Vo)、フランク(G)、マイキー(B)]&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874894/86/10549986/img_0?1200320071&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_480_321&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼らのビジュアルを初めて見られた方は「おいおい!!　めっちゃ暗そうな顔してるぞい」&lt;br /&gt;
と、“明るい曲で元気に”と言い出した僕に突っ込まれるかもしれません。&lt;br /&gt;
(確かにボーカルをよく見ると骸骨っぽいですもんね……)&lt;br /&gt;
しかし!!　「人は見た目によらない」とはまさにこのこと。&lt;br /&gt;
アルバムのタイトルからもおわかりのように、&lt;br /&gt;
彼らは非常にはつらつとしたマーチングバンドなんですよ。&lt;br /&gt;
……マーチングバンドは冗談ですよ、れっきとしたロックバンドです(苦笑)。&lt;br /&gt;
しかし曲風はメインボーカルに足並み揃えた力強いコーラスがかぶさり、&lt;br /&gt;
それこそマーチングバンドの大団円が演奏する行進曲のよう。&lt;br /&gt;
リードシングルである&lt;b&gt;「Welcome To The Black Parade」&lt;/b&gt;は&lt;br /&gt;
まさにこのアルバムを際立たせるドラムメジャー(マーチングバンドの指揮者)のような存在です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ジャケットもダークな印象はありながらも&lt;br /&gt;
骸骨のドラムメジャーが絵本のキャラクターになりそうなほどかわいい雰囲気(？)を&lt;br /&gt;
醸し出してるじゃあありませんか。&lt;br /&gt;
曲もさることながら、ジャケットひとつで絵になる……、&lt;br /&gt;
まさに目と耳で楽しむ総合エンターテインメント的作品ですね。&lt;br /&gt;
(こんな持ち上げて大丈夫かなぁ……？)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e6-82/hiroshimania2000/folder/874894/86/10549986/img_1?1200320071&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_190_190&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h5&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;イチ押しトラック →→→ ２、５、７、11&lt;/h5&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;オススメ度　★★★☆☆(お時間あるときにどうぞ)
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hiroshimania2000/10549986.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 02:51:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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