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 昨年、外においては

  災害の多く発生した年でした。

   内においては、御袋が他界しましたし

    私自身の体調が悪く

     皆様に御迷惑掛けました。


 しか〜し、

     今年は、

    『 ポジティヴ 』な、

       年に、しま笑〜い〜 ❣


  全てに、前向きに

   
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 参加し、






 時間に対しても
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     大事に、

      育み





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     楽しい年に

      しま笑!


 皆で、がんばろう日本!
                           by ポチ



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薬処法・ダンピング発生時の対応等々色々なアドヴァイスをして下さって居ましたので、今回『 CTは必要無かった

けど、気に成って撮ってみた  』と、言いCT医師と一緒にCT画像を確認して下さり『 異常個所を見付けて下さった 』

御陰で命拾いしました。

 11日昼神と云う温泉に行き久しぶりに、のんびりして来ましたが、衣類を着用しての体重が42.2Kgと孫にも、

笑われてしまう程です。

 今考えますと、術後色々思い当たる事が多いですが『 良く主治が見えた事等々、私の強運さに改めて関心させられる次第です。
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続 陳謝編


 私は、40歳から毎年 3〜5月の土曜日に、人間ドックを受診して居ました。

一昨年は、3月の土曜日に予約してましたが、後輩の『 定年祝いが土曜日に有りましたので、再予約しました 』 

近年は『 楽な鼻からの胃カメラ 』予約してますが、人気が有り過ぎ実施日が7月にズレ込み、又これが 

『 不幸中の幸いで 』検査したところ、胃に約1、5cmの胃ガンが見付かり、もしも翌年三月に人間ドックを変更

して居たのなら、この胃ガンは『 小さいがステルスガンで進行が早いので助からなかっただろう・・・ 』と、

言われキャンセルすることなく、直ぐ再予約したことが初期胃ガン発見に繋がり、命拾いした』と、

喜び10月『 近くて便利な、記念病院で手術を実施 』13時間掛かる胃ガン手術で、胃を2/3摘出し徹底検査の結果

『 再発の可能性1/1000との結果から 』退院時、一年後の定期検診予約し、昨年の定期検診で『 胃ガンの再発は有りません

でしたが、今度は初期食道ガンが見つかりました。 』と、地獄宣告され主治医から言われたのは主治医は、名市大病院勤務経験が

有る(研修病院)『 2ndオピニオンで、名古屋市大病院に、紹介状を書きます 』と、言って下さり最初は『 どうして? 』と、

思いましたが、『 名古屋市大病院に行き理解出来たのは、近代設備・技術を紹介され 』2ndオピニオンを、即紹介して下さった

豊田の主治医に感謝しました。

 10月手術を受け、術後は食欲も順調で6月末迄の体重は( 手術前の50kg超え、をキープ出来て居ましたが )

6月末くらいから、(静岡でも心配を御掛けしました)体重も50kgを割る様に成り、時には46kgを割る日も出る様に

成ってしまいました。

  今考えますと、素人判断ですが『 体重低下の発症した頃と同時期、極度の腹痛を伴なった背中に多量の油汗が吹き出し、

ダンピングと思われる症状が、発症して居た事を思い出しました 』が、その時期と合致しますので、約半年近くの間

小腸が『 腐らなくて済んだものだ 』と今考えると、この点でも私の強運さが忍ばれます。

  食道ガン手術後『 声が出無かったので、飲み薬服用し経過観察してましたが声は出無いので、10月19日声帯(手術) を受け 』

声が出る様に成り24日帰宅 し、昼食を食べましたが約1時間後、極度の腹痛( ダンピングと、思われる腹痛で今迄以上に

痛みは酷く25日になっても治まらず、豊田医療センターを受診しましたが、処置出来ず 『 名市大病院に紹介状 』持参し

CT • 胃カメラ等、を受診 ⇒ 幸運にも勤務中だった担当主治医が見え、検査結果から『 小腸の折れ曲がりを、

見つけて下さり 』前に予定されて居た手術をキャンセルし、緊急手術実施して下さり順調に回復して居ましたが、

手術前主治医の経験話では『 血糖値が下がらなくても、胃ガン手術後患者ではダンピング症状は、多くみられましたが

食道ガン術後の事例は少ない 』と、言われ私の要因を推定すると『 腹腔鏡手術時、小腸に脂肪癒着がほぼ無く、小腸が自由に

動ける状態に成り、その小腸が6月下旬頃大腸の中に入ってしまい、食物の通過を妨げダンピングの様な状態が発症し、

急に体重低下が発生したと推測するが、食道ガン後この様な症状が発生した例は「マレ」で、

手遅れだったら小腸が 腐り人工肛門を付けなくてはいけないとの事を術前説明され『 ゾッ 』と、しました。

 この主治医は食道ガン手術後からの『 体重低下・ダンピング症状発生防止 』を、私と一緒に気にして下さり

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 寒くて

  ブログも

   寅ブル〜〜〜 ?





 私は、40歳から毎年 3〜5月の土曜日に、人間ドックを受診して居ました。

一昨年は、3月の土曜日に予約してましたが、後輩の『 定年祝いが土曜日に有りましたので、再予約しました 』 

近年は『 楽な鼻からの胃カメラ 』予約してますが、人気が有り過ぎ実施日が7月にズレ込み、又これが 

『 不幸中の幸いで 』検査したところ、胃に約1、5cmの胃ガンが見付かり、もしも翌年三月に人間ドックを変更

して居たのなら、この胃ガンは『 小さいがステルスガンで進行が早いので助からなかっただろう・・・ 』と、

言われキャンセルすることなく、直ぐ再予約したことが初期胃ガン発見に繋がり、命拾いした』と、

喜び10月『 近くて便利な、記念病院で手術を実施 』13時間掛かる胃ガン手術で、胃を2/3摘出し徹底検査の結果

『 再発の可能性1/1000との結果から 』退院時、一年後の定期検診予約し、昨年の定期検診で『 胃ガンの再発は有りません

でしたが、今度は初期食道ガンが見つかりました。 』と、地獄宣告され主治医から言われたのは主治医は、名市大病院勤務経験が

有る(研修病院)『 2ndオピニオンで、名古屋市大病院に、紹介状を書きます 』と、言って下さり最初は『 どうして? 』と、

思いましたが、『 名古屋市大病院に行き理解出来たのは、近代設備・技術を紹介され 』2ndオピニオンを、即紹介して下さった

豊田の主治医に感謝しました。

 10月手術を受け、術後は食欲も順調で6月末迄の体重は( 手術前の50kg超え、をキープ出来て居ましたが )

6月末くらいから、(静岡でも心配を御掛けしました)体重も50kgを割る様に成り、時には46kgを割る日も出る様に

成ってしまいました。

  今考えますと、素人判断ですが『 体重低下の発症した頃と同時期、極度の腹痛を伴なった背中に多量の油汗が吹き出し、

ダンピングと思われる症状が、発症して居た事を思い出しました 』が、その時期と合致しますので、約半年近くの間

小腸が『 腐らなくて済んだものだ 』と今考えると、この点でも私の強運さが忍ばれます。

  食道ガン手術後『 声が出無かったので、飲み薬服用し経過観察してましたが声は出無いので、10月19日声帯(手術) を受け 』

声が出る様に成り24日帰宅 し、昼食を食べましたが約1時間後、極度の腹痛( ダンピングと、思われる腹痛で今迄以上に

痛みは酷く25日になっても治まらず、豊田医療センターを受診しましたが、処置出来ず 『 名市大病院に紹介状 』持参し

CT • 胃カメラ等、を受診 ⇒ 幸運にも勤務中だった担当主治医が見え、検査結果から『 小腸の折れ曲がりを、

見つけて下さり 』前に予定されて居た手術をキャンセルし、緊急手術実施して下さり順調に回復して居ましたが、

手術前主治医の経験話では『 血糖値が下がらなくても、胃ガン手術後患者ではダンピング症状は、多くみられましたが

食道ガン術後の事例は少ない 』と、言われ私の要因を推定すると『 腹腔鏡手術時、小腸に脂肪癒着がほぼ無く、小腸が自由に

動ける状態に成り、その小腸が6月下旬頃大腸の中に入ってしまい、食物の通過を妨げダンピングの様な状態が発症し、

急に体重低下が発生したと推測するが、食道ガン後この様な症状が発生した例は「マレ」で、

手遅れだったら小腸が 腐り人工肛門を付けなくてはいけないとの事を術前説明され『 ゾッ 』と、しました。

 この主治医は食道ガン手術後からの『 体重低下・ダンピング症状発生防止 』を、私と一緒に気にして下さり

夜明け前は暗い ❣

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 一日の始まりは、

  暗い夜が明け

   朝の『おはよう〜』から

    始まりますネッ。


 元気な時は、
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  夜が短く感じ

   体調が悪い時は、

    夜が、長〜く感じるでしょう。


 私は、40歳から毎年3〜5月の土曜日に、

      人間ドックを受診して居ました。

   一昨年は、3月の土曜日に予約してましたが、

    後輩の『 定年祝いが金曜日に有りましたので、

     再予約しました 』 


 近年は『 楽な鼻からの胃カメラ 』予約して居ますが、

  人気が有り検査実施日が7月にズレ込み、

   又これが『 不幸中の幸いで 』検査したところ、

    胃に約1、5cmの胃ガンが見付かり、

     もしも『毎年人間ドックしてるから、

      翌年三月に人間ドックをすればよい』と、

       再予約しなかったら『見付けられた胃ガンは、

        1,5Cmと小さかったそうですが、

 この胃ガンは、『ステルスガンで進行が早く来年3月には、

  全身に転移し生命に支障を来して居たでしょう』と、

   言われ『 キャンセルすることなく、直ぐ再予約したことが

    初期胃ガン発見に繋がり、命拾いした』と、

     喜び10月『 近くて便利な、病院で手術を実施 』

      胃を2/3摘出し、摘出部を徹底検査し

       13時間の手術の結果『 再発の可能性1/1000

         との結果から 』退院時、一年後の定期検診

          予約し、昨年の定期検診で『胃ガンの再発は

           有りませんでしたが、今度は初期食道ガンが

            見つかりました。 』と、

             地獄宣告され
   
 主治医から言われたのは主治医は、名市大病院勤務経験が有る

  (研修病院)『 2ndオピニオンで、名古屋市大病院に、

    紹介状を書きます 』と、言って下さり

     私は、最初は『 どうして?』と、思いましたが

      『名古屋市大病院に行き理解出来たのは、

        近代設備・技術を紹介され 』2ndオピニオンを、

         即紹介して下さった豊田の主治医に

          感謝致しました。


 10月手術を受け、術後は食欲も順調で6月末迄の体重は

  ( 手術前の50kg超え、をキープ出来て居ましたが )

    6月末くらいから、体重も50kgを割る様に成り、

     時には45kgを割る日も出る様に成ってしまいました。


 今考えますと、素人判断ですが『 体重低下の発症した頃と

  同時期、極度の腹痛を伴なった背中に多量の油汗が吹き出し、

   ダンピングと思われる症状が、発症して居た事を

    思い出しました 』が、その時期と合致しますので、

     約半年近くの間小腸が『 腐らなくて済んだものだ 』と、

      今考えると、この点でも私の強運さが忍ばれます。


 食道ガン手術後『声が出無かったので、飲み薬服用し

  経過観察しましたが声は出無いので、10月19日

   声帯(手術) を受け 』声が少し出る様に成り

    24日帰宅し、昼食を食べましたが約1時間後、

      極度の腹痛( ダンピングと、思われる腹痛で

       今迄以上に痛みは酷く25日になっても治まらず、

        近くの豊田医療センターを受診しましたが、

         処置出来ず 『 名市大病院に紹介状 』


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         持参しCT ? 胃カメラ等、を受診 ⇒ 幸運にも

          勤務中だった担当主治医が見え、

           検査結果から『 小腸の折れ曲がりを、

            見つけて下さり 』前に準備されて居た

             手術をキャンセルして下さり、
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        緊急手術実施し現在は順調に






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                        10月31日流動食





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                                     11月3日


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