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以前200g未満クワッドを自作しましたが、師匠にお願いしてGPS仕様に改造してもらいました。位置ホールド・高度ホールド・ゴーホーム機能が追加されました。
1:安全確認(周囲に人がいない)
2:機体は200g未満の模型航空機仕様
3:送信機はフタバの国内仕様
4:FPVカメラも非搭載だからいずれも電波法準拠
どーです。ぼくがこれほどよい子でフライトするなんて、すばらしい!
そして機体をホールドしプロポからカメラに持ち直してパチリ。
ゴーホームさせようと思ったらバッテリー切れ。機能を確かめる前に墜落してモーターに砂がはいってもーた。
だめじゃん。
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GPS使用とは、びっくりです・・・・♪
2017/12/20(水) 午後 6:07
> pipe(ピープ)さん
またまたぁ、
ドローンのことじゃPIPEさんは何を見てもびっくりしないでしょう。
ドローンを操縦するとFPVで自由に飛ばしてるみなさんが、ホントうらやましいです。
2017/12/20(水) 午後 6:16
地味に痛いですよね、ホムセン閉店。
僕も同じようにバルサ要る分少量購入してて。
無くなってた時にゃ誰にも知れず独りひっそり内心ガックリ笑笑
2017/12/21(木) 午後 8:51
でもこれ結構大きいみたいだけど、これで200g切ってるのって凄いですね!
2017/12/21(木) 午後 8:52
> ろくまんさん
ぼく車ダメなんですよ。超ホント困ってます。バルサ材は最初にどれだけいるかわからないので買い足しするから、近くにないとホント不自由です。
> これ結構大きいみたいだけど、これで200g切ってるのって凄いですね!
ろくまんさん、ツボついてくれるからうれしくなります。
この機体は当初より200g未満で最大サイズを目標に作ったんです。対角モータースパンは22cm近くあるんです。
あんまりうれしいコメントなんで写真追加しました。
今夜はぐっすり眠れそう。どもども。
2017/12/21(木) 午後 10:20
なかなかいいセンスのSFチックなカウル出来ましたね。
FPVと違い目視飛行では視認性が命ですからこれでばっちり!
こうしてオリジナルのカウルとかボディをつけるとイメージがガラリと変わりますものね。
もうSF映画ではマルチ機みたいな機体がどんどん出てるので、そのうち実機界もこんな機体が出てくるのかと思ったりしてます。
[ TTS (8S) ]
2017/12/29(金) 午前 7:34
> hirox [ヒロックス]さん
> 目視飛行では視認性が命
まったくそのとおり。いっしょに飛ばしたとき、あっという間に姿勢を見失ってゴーホームの連発でした。
(動作確認にはよかったけど)
絶対LED付けようと思いました。でもLEDは指向性が強いので自分としてはカウルで姿勢確認したほうがいいのではと判断しました。
それにクリエイターはカウル、エンジニアはLEDでしょ。
2017/12/29(金) 午前 10:43