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【写真】(毎日新聞サイト・毎日JPより)
こんにちは*広山直美です。
「お子様世界研究所」にようこそ!
このコーナーでは、今ドキの子ども達にとっての流行、子ども世界での常識などなど
「子ども界にリンクできる」話題を提供していきたいと思います。
第48回目の本日は、特撮ドラマ
「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」の制作発表の様子をご紹介。
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【特撮ドラマ「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」の制作発表】
レッドキングやゴモラといった「ウルトラQ」から
「ウルトラマンメビウス」までのウルトラ怪獣たちが
激しいバトルを繰り広げる特撮ドラマ「ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル」の
制作発表が13日、開かれた。
主人公レイ役の南翔太さん(25)や
宇宙探検のエキスパート「ZAP SPACY」隊長役の小西博之さん(48)らキャストと、
怪獣ゴモラが番組をPRした。
「大怪獣バトル」は、通信が途絶えた辺境の惑星ボリスに
「ZAP SPACY」が探索にやって来るが、
そこは絶滅したはずの怪獣たちが暴れまわる無法地帯と化していた。
怪獣に襲われたクルーたちの前に、謎の青年レイが現れ、
不思議な端末「バトルナイザー」で、古代怪獣ゴモラを“召喚”する……という物語。
「大怪獣バトル」は5月に発売されたデジタルカードゲームの連動プロジェクトで、
ゲームのストーリーで伝説の惑星とされたボリスの物語が描かれる。
エレキングやサドラなどウルトラシリーズ40年の歴史に登場した怪獣たちが
続々と登場するといい、ウルトラマンについては、
菊地雄一監督は「見てのお楽しみ」と話していた。
会見で南さんは「役を受けたときはプレッシャーを感じました。
過去作品のDVDを見て怪獣を勉強しました」と大役に緊張気味で、
小西さんは「キャストとは、家族のように付き合っているので、
どのシリーズにもチームワークでは負けていません」と撮影の様子を語ると、
副長ハルナ役の上良早紀さん(25)が「何をするのもいっしょだったから……」と感激して目を潤ませていた。
放送は12月1日から、BSデジタル放送チャンネル「BS11」で開局と同時にスタート。
ヤフーなどの大手ポータルサイト、携帯電話でも配信予定。
(毎日新聞より)
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★直美のコメント★
(後日アップします)
ただ今「修羅場」中なり・・・。
せっかくご来訪いただきましたのに、中途半端なブログでごめんなさい!
一段落付きましたら記事をアップさせていただきます*
今しばらくお待ちくださいませ。
FROM 広山直美
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