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こんにちは*
私は今、こうしてライターとして仕事をさせていただいています。
それは多くの方々のご配慮、ご好意があってのこと。
この【DEAR 恩人の皆様】では、私が感謝してやまない、
恩人の皆様へのお礼の言葉を述べさせていただきたいと思います。
とはいえど、ご覧になっていない場合がほとんどだと思うので、
これは「一方的なラブレター」ともいえます。
でも、感謝の言葉を言わずにはいられない!!!そんな、恩人の皆様への思いを、綴りたいと思います。
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★【DEAR 恩人の皆様】「Y」編集部Cさん★
Cさんは、私の尊敬する女性、そして素晴らしい編集者さんであると共に、
私にとっての「雑誌作りの先生」です。
ライターという職業の「ラ」の字も知らずに、
ただあるものといえば、やる気と好奇心、そしてガッツだけ。
なのに無謀にも「私をライターにしてください!!」とお願いをした私の
「雑誌業界についてのイロハを教えてくださる教育係」となってくださった方なのです。
私はCさんによって、雑誌というものがどのような過程を経て作られていくのか、
そしていかに多くの方たちの才能によってひとつの雑誌が作られていくのかを
1から教えていただきました。
そしてライターとしてのすべき仕事だけでなく、
仕事をしていく上での注意点や気をつける点なども事細かに教えていただいたのです。
プロフィールにも書きましたが、
私は恥ずかしながら、「社会経験」が著しく不足しています。
大学に2つ行ったため、知っている社会といえば「学生としてのお気楽極楽ぬるま湯社会」、
アルバイトとして仕事に取り組んでも、
それはあくまでも「学費を稼ぐためのお仕事」と考えていて、
社会人としての常識もマナーも何も学んではまいりませんでした。
そこに輪をかけて、私の「無謀極まりない社会性のない性格」。
本当に本当に、私に仕事を教えるのは大変だったと思います。
きっと暴れ馬を調教しなければならない調教師のようなご苦労をなさったことでしょう。。。
そんな「社会人劣等生」な私に、
Cさんは根気強く仕事、そして雑誌のイロハを教えてくださったのです。
Cさんは、私にとっての「雑誌つくりの生き字引」的存在です。
Cさんがいらっしゃらなかったら、今日の私はありません。
まだまだ未熟な私ではありますが、
仕事の面でも、そして大人の女性としても、
Cさんをお手本としてこれからも頑張ってまいりたいと思います!!!
DEAR Y編集部Cさま
FROM 広山直美
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広山直美
★広山直美の連絡先★
hiroyamanaomi@yahoo.co.jp
★広山直美のブログ「東京銭湯物語」★
http://blogs.yahoo.co.jp/tokyosentou
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感謝の気持ちを忘れない広山直美さんは、すごく素敵な女性なんですね。
2006/6/29(木) 午後 8:01 [ かわの ]
かわのさん、ブログにようこそ*お褒めの言葉、ありがとうございます。とはいえ、まだまだ女性としても修行の身。素敵な女性になれるよう、周りにいらっしゃる先輩方を見習いたいと思います*
2006/6/30(金) 午後 7:45 [ 広山直美 ]