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就職活動で面接が始まりだしました。
これまで2つの企業の面接を受けたので、その反省会。
【某医療系システム開発会社】
非常に話しやすい雰囲気を頂けた面接でした。
優しそうな人事のお姉さんが、話を引き出してくれるといった感じで、
初めて面接を受けるのに良かったと思います。
お姉さんが優しすぎて好きになりそうでした 笑
・自己紹介
入室したら座席に着く前に自己紹介を求められました。
--->自分の名前以外に軽く志望動機と自分の強みについて触れました。
もう少しゆっくり、自信を持って話すべきでした。
・エントリーシートについて聞かれる。
エントリーシートに「自分は小さい頃・・・」や「私の両親は・・・」といった穴埋め式の項目を埋める作業をしました。
それについて最も自分らしい項目はどれかを聞かれ説明することを求められました。
--->「私は協調性があると周囲に言われている」というふうに穴埋めした項目を答えました。
実際にはこういう抽象的なことは面接官が評価する言葉であって、
もっと具体的な答え方をするべきだったと思いました。
・これまでの人生で一番充実していたことは何か?
この質問を掘り下げて話をするのがメインでした。
学んだことやそれに関して大変だったことなどを聞かれました。
--->インターンシップでアプリケ―ションの開発を行ったことに関して説明しました。
事前に話すと決めておくエピソードをいくつか決めておきわかりやすく説明できるように
準備しておくといいと思います。
とりあえず終始和やかな雰囲気で進めることができました。
最後にアドバイスされたことは、もっと自信を持て話すことと、大きな声で話すことでした。
話すことに自信のない人は事前にしっかりと話す練習をしておく必要があると感じました。
志望動機、自己PR、研究内容、長所・短所プラス話ネタのエピソードをいくつかは、
事前にすらすら話せるように練習しとくと落ち着いて臨めそうです。
すべて暗記すると無感情になってしますので、コミュニケーションを大切にしたいです。
説明を求められたら何々は御存じですか?などと一方通行にならない工夫もするべきだと感じました。
あとは敬語に慣れないとですね 笑
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就職活動
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