Giulia

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全37ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

Emozione macchine italiane

先週と打って変わって猛暑の去った週末、モーターワールドケルンで行われたイタ車イベントへ。 チンクエチェントに挟まれた我がジュリア。
イメージ 1

結構ジュリアクーペが来ていたのですが全てフラットノーズ車でした。
イメージ 2

アルファクラブのお友達のアルフェッタ。 よくよく矯めつ眇めつするとよいコンディションで愛車への愛情が感じられました。
イメージ 3

今回のこのイベント、目立ったのがランチア。 まずはこのストラトス。 良いな〜〜〜。 その向こうはランチア・フルビア・スポルト。
イメージ 4

アッピアのスポーツ・クーペとアウレリアのバン。 
イメージ 5

くすんだ青いフルビアクーペが三台並びました。 非常に珍しい光景ではないでしょうか。 
イメージ 6

反対側からもう一枚。 非常に稀な機会じゃないかと思って激写。
イメージ 7

マセラティメラク。 
イメージ 8

初めて見た1968-1974に生産されたLMXという車。2300 HCSというモデルなのか?
イメージ 9

オフィチーナ・ガリアーノのアバルト850TCニュルブルグリング。 
イメージ 10

以上意外なランチアデーでした。

Gran Premio Alfa Romeo 2018

2年前にフランクフルトの旧車施設クラシック・シュタットで開催されたグランプレミオ・アルファロメオが今年は会場をフランクフルトから南へ60kmほどのミヒェルシュタットの飛行場で行われました。
イメージ 1

朝早くケルンを出発して会場入り。天気も快晴のイベント日和です。
イメージ 2

飛行場の管制塔もこの様に衣替えしてました。
イメージ 3

FCA後援のイベントなので向こう側に見えるハンガー内もこの様に綺麗にデコレーションされてエントラントの休憩場所に。
イメージ 4

ジュリアGTA軍団も整列。
イメージ 5

ペースカーはアルフェッタ・カラビニエーリバージョン。
イメージ 6

前回、2年前ののコースはクラシック・シュタットの建物の周りを周回するかなりツイスティなレイアウトでしたが、今回は滑走路にパイロンを置いて高速部分とスラローム的なシケイン部分のある、結構安全に楽しめるモノでした。  
イメージ 7

ドイツにOh My Giuliaさんの兄弟車が。 
イメージ 8

このGTAは何年か前にシュロス・ディックで走ってました。 
イメージ 9

わがジュリアはカーナンバー3。隣のナンバー4は恐れ多くもスプリント・スペチアーレ。  
イメージ 10

アリタリアカラーのストラトスも。
イメージ 11

メインストレート?から第1コーナーへ入る所は若干の下り坂。そこに向かっていくモノポスト軍団とアバルトOT1300.
イメージ 12

天気もチョット汗ばむ位で、楽しく走れたイベントでした。
イメージ 13

恒例のSchloss Dyck Classic Daysへ。 この古城の周りにオールドタイマーが集うドイツ版グッドウッドとも言うべきイベント。
イメージ 1

今年で11回目を数えます。 過去にはこのような錚々たるドライバーが参加しています。
イメージ 2

今年もアルファクラブエリアに停めました。 欧州を襲った熱波/雨不足のおかげで例年は緑で覆われてるシュロスディックの周りが今年はこんな状況に。 
イメージ 3

当ブログで過去のクラシック・デイズ記事を見ていただけると分かると思いますが、この様な乾燥状態でオールドタイマーが走ると砂埃が舞い上がり、それがオールドタイマーに降り積もってしまいます。
イメージ 4

何は無くとも、まずはアルファロメオオフィシャルブースへ。
イメージ 5

アルファのあるFCAブース、アバルトエリアでメルツァリオ氏と遭遇。 折角なのでツーショットで写真も撮ってもらいました。 
イメージ 6

その後FCAの方のご好意でなんと33TT12に乗り込むことに。  
イメージ 7

コックピットからの眺め。1975年のワールドチャンピオンカーです。 
イメージ 8

1900ディスコボランテ。 
イメージ 9

コンクールデレガンスには2台の1900CSSが。一台目はこの青い個体。  
イメージ 10

もう一台箱の赤い個体。 
イメージ 11

コンクール会場は水撒きが行き届いた緑緑とした、といってもその緑もちょっと元気のないグランドとなってます。
イメージ 12

COYSのオークション。 マセラティ・バードゲージ。
イメージ 13

その鋼管スペースフレームをじっくりと観察。 
イメージ 14

そうこうしてるうちに33TT12がメルツァリオ氏の手で走行の準備。
イメージ 15

コンデジで頑張って撮りました。  
イメージ 16

もう一枚。 さすが世界チャンプ/マシン、素晴らしい走行でした。
イメージ 17

暑い中、満喫しました。

MotorWorld Koeln

旧ケルン空港をベースに建設中だったモーターワールド・ケルンがようやくオープンしました。 オープン記念イベントが行われたので、行ってみました。 ジュリアの向こうに見えるのが旧空港のターミナルです。
イメージ 1

アルファ的にはあまり数はいなくこのアルフェッタ、ジュリアクーペ、スパイダーぐらいでした。
イメージ 2

目立った車はお披露目舞台でこの様に紹介されていました。 1935年のメルセデス。
イメージ 3

この様な建物がいくつか有って、ここには2階部分にシューマッハ・プライベート・コレクションが展示されています。
イメージ 4

シューマッハと言えばやはりフェラーリF1。
イメージ 5

こちらはF1デビュー以前に彼が活躍していたメルセデスのグループCカー、C291。 1991年の車。
イメージ 6

そしてその同じ1991年、彼はこのジョーダン191でスパ・フランコルシャンでのベルギーGPでF1デビュー。 この車はすでに27年前の車ですが、今見ても新鮮で素晴らしいです。  
イメージ 7

ズラリと並んだシューミーのヘルメット。 
イメージ 8

1970年の917LH。
イメージ 9

そして昨年を最後にでWECから撤退してしまいましたが、現代のポルシェLMP1、919。 
イメージ 10

ケルンと言えばREWE。 FCケルン(ブンデスリーガ1部から降格してしまいました)のメインスポンサーのスーパーマーケットチェーン。 このような展示がありました。
イメージ 11

ケルンと言えばリモワ。 上空ではリモワロゴを纏ったユンカースju-52タンテが。
イメージ 12

ここにはランボルギーニ、アストン・マーティン、マクラーレン、ベントレーなどのディーラーも入ってます。
イメージ 13

オープンしたとはいえ、まだまだ準備中なところも多々有りましたが、完成後はかなり充実した施設になりそうです。
随分と時が経ってしまいましたがニュルブルグリングのオールドタイマーGPへ。 今年はジュリアで行きました。
イメージ 1

スクーデリア・デル・ポルテッロは33フレロンの50周年ということで、これがメインの車両展示。
イメージ 2

TZ2。 
イメージ 3

ティーポB、P3。 レースに出ていましたがクラス分けの関係でミッドシップのGPカーも混走、不利は否めません。  
イメージ 4

今年は155のデビュー30周年、155のDTM/ITCカーです。
イメージ 5

フランクフルトのビッザリーニ専門ディーラーさんとのこと、素晴らしいな〜。
イメージ 6

ビッザリーニ3500GT。 シュロス・ディックでもISO、ビッザリーニ特集をやっていましたが、今年は何かスペシャルなアニバーサリーなのか?
イメージ 7

アルファF12のサービスカー。
イメージ 8

凄く綺麗にレストレーションされているフェラーリのフィアット・トランスポーター。 こんな車にヒストリックなフェラーリベルリネッタなんか載せてイベントに行きたい。。。
イメージ 9

こんな感じのフェラーリ・ベルリネッタ。 ヴィニアーレの212系?
イメージ 10

マルティーニカラーの917。元同僚の現在の会社で面倒見てる車両らしい。。。
イメージ 11

景気のいいJLRグループ。 今年も盛況。
イメージ 12

心配だった天候は雨も降らず良かったです(日曜日だけの話)。

全37ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

hir*h*y
hir*h*y
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(2)
  • lan*50j*
  • okuchan_evo
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事