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研究会メンバーで座間にあるニッサンヘリテージコレクションに行って来ました。
工場の一角にある大きなハンガーに400台もの歴代のニッサン車が収められています。 初めての訪問でしたので25分の案内ツアーにまず参加しました。 きれいなお姉さんの案内で年代順に回って行きます。 最初はダットサン創業当時、1930年代の量産車からです。 案内によると販売価格は1650円、現在の価値で言うと800万円ほどだそうです。 1950年台から1960年代、 ブルーバードの4ドア ステーションワゴン、素敵な色合いですね。 そうして現れる名車の数々、 ダットサンスポーツ(フェアレディ)、この辺りにとても惹かれますね〜 R381が見たかったのですが残念ながら貸出中。 R382、R383が並んでいます。 中島飛行機での4式戦のエンジン設計者、中川良一のレーシングマシンたちです\(^^)/ 最後はダットサン フェアレディ213です。 エンジンを始動してくれます。 1960年製、212と合わせて500台程が製造されたそうです。 静かなエンジン音です、説明によればこの個体の車体下部は完全に腐食していて作り直しをしたそうです。 コレクションの多くが動態保存だそうですがそれらのメンテは3〜4社の外部専門店が請負っているとの説明でした。 この213のエンジンを掛けて頂いた方もそのような専門店に勤めておられるそうで日産で長く設計に携わり退職後の生業がこれだそうでクルマ好きを絵に描いたようなお方でした。 どこの世界にも好きものがいますねぇ。 |
Kuruma
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今年もうちの助手と行って来ましたよ。
日曜日は曇って寒かったですがいつものようにたくさんクルマが参加していました。 わたしの好きなクルマもありますね。 こんなのや、 こんなのも(^^) でもやっぱり一番受けていたのはこちらです。 \(^^)/\(^^)/\(^^)/ この旧車祭が終わるといよいよ年の瀬という気持ちになってきますね。 |
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日曜日の環七のとある交差点でモンディのガブリオを見つけまして
思わずツーショットしていまいました。
このクルマ昔から好きなんですよね。
良いですね〜
これの車体色が紺とかの渋いカラーだともっと清楚で良いんですよね〜
道行く人はとても多いのに誰もこのクルマを振りかえったりする人はいませんでしたね。
知らないんでしょうね、でも目立たないがまた良いんですよ。
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毎年訪れている谷保天満宮旧車祭、今年もうちの助手と行きましたよ。
渋いですねえ。
ステッカーが更に渋いです。
308GTS いいですねぇ。
今回はこちらが一番カッコ良かったー
914-6です。
国立駅と谷保駅の間のパレードをしばらく眺めてから
毎年と同じように和菓子屋さんでお茶を飲みながら芋ようかんを頂いて
ぶらぶらと大学通りを歩いて途中のファミレスで遅い昼食をとりながら
ワインで乾杯しました
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週末の夕方、最寄駅で待ち合わせて会社のメンバーにガレージに来てもらいました。
メンバーの一人がクルマを出して駅からガレージまで送ってくれました。
大人4人が乗って走るこのチンクは役に立ちますね。
結構な雨でしたがキャンバストップからの雨漏れもなくなかなかご機嫌でした。
ガレージでF1やdb1を見てもらい再び雨のなか駅近くまでチンクで戻り
飲みに行きましたよ
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