新ベンチャー革命

アフィリエイトを始めました

全体表示

[ リスト ]

新ベンチャー革命2015820日 No.1191
 
タイトル:9.11WTCビル崩壊、3.11東電福島原発3号機爆発、8.12天津大爆発の共通性:放射能の残留しないハックアタック用核兵器が実用化されている疑惑浮上!
 
1.何が真相なのか、さっぱりわからない中国・天津の爆発事件
 
 ネット情報によれば、現在、米軍最大の通常爆弾はMOAB(注1)のようですが、この爆弾はクレーターをつくりません。一方、先日812日深夜、天津で起きた爆発事件では巨大なクレーター(直径135mくらい)が発生しています(注2、注3)。この事実から、MOAB爆発よりはるかに大規模な爆発が起きたのは確かです。
 
 中国当局は、シアン化ナトリウムと放水の水が反応して爆発が起きたと発表していますが、周辺にて青酸ガスが検知されたとは発表されていません。これは大いに矛盾します、つまり、中国当局の発表は全く信用できません。つぎに神経ガスが検知されたと中国テレビ局が発表し、後に、天津市当局はそれを否定しています。中国当局は真相を隠し、みんなが忘れるまでウヤムヤにしようとしているようです。
 
 ネットでは、天津の爆発は中性子爆弾による爆発ではないかと言われていますが、爆発の瞬間をとらえた画像にはノイズは見られません。ところで、東電福島事故原発内を無人ロボットに搭載されたカメラで撮影すると、その画像には強烈な放射線によるノイズが見られます。
 
 ネット情報によると、一般的な中性子爆弾(注4)は、爆発力の強い爆弾ではなく、中性子線を発生させて、敵を中性子線被曝で殺傷する兵器と思われます。このことから、天津爆発事件に使用されたのは、すでに実用化されている中性子爆弾とは異なるのではないでしょうか。
 
 また、ウランやプルトニウムを使用した通常の核爆弾であれば、大量の放射能汚染が起こるはずですが、中国当局は、爆発現場における放射能汚染についてはまったく認めていません。
 
 これらの情報から、天津の爆発の原因はなんだったのか、真相は闇の中です。
 
 このような爆発事件は世界のどこでも起き得るわけですが、天津爆発事件が何者かによるテロだとすると、中国のみならず世界中の人々は不安に陥れられます。
 
 さらに言えば、天津爆発事件に関して中国当局も、日本を含む世界のマスコミも、この事件の真相を正しく伝えられなくなっています。
 
 その結果、世界の人々は、同様の爆発事件が自分の周辺で起こるかもしれないと不安になるはずです、他人事のように不安を感じない人はよほど鈍感な人です。
 
2.世界の人々は新型核爆弾についての正しい情報を持っていない
 
 本ブログでは、天津爆発事件に使用された爆弾は、純粋水爆のような新技術の小型核爆弾ではないかと観ています(注2)。しかしながら、純粋水爆技術は実用化に至っていないといわれています(注5)
 
 さて、本ブログのメインテーマは米国戦争屋のウォッチですが、彼らの中の過激派ネオコンは9.11事件の首謀者と観ています。9.11事件におけるWTCビル爆発崩壊事件に使用されたのは何らかの新型核爆弾だったと疑われます(注6)。この爆弾の特徴は残留放射能が長期に残らない新技術の爆弾とみられます。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
 上記、純粋水爆は確かに残留放射能が少ないので、ネオコンなどが非常に使いたがる爆弾ですが、オモテムキ、実用化に至っていないことになっています。しかしながら、実は、すでに実用化されているのではないでしょうか。
 
 ネオコンがもし、純粋水爆的新型核爆弾の実用化に成功していたとしても、彼らは、そのことを外部にリークすることは絶対にありません。
 
 ところで、元NSAのジム・ストーンは、3.11事件における東電福島事故原発の3号機の爆発は、イスラエルのマグナBSPの設置した監視カメラ塔のパイプに仕込まれたペンシル型小型核兵器によるものと証言しています(注7)
 
 この情報が正しければ、イスラエル・ネオコンはすでに、新型小型核爆弾の実用化に成功しているということになります。
 
3.米国は90年代初頭に核実験を終えているのに、核兵器の開発予算は増え続けている
 
 9.11事件におけるWTCビル崩壊、3.11事件における東電福島原発3号機の爆発、そして、中国・天津の大爆発と続くと、放射能の残留がなく、かつ上記のMOABよりはるかに威力の強い新型爆弾が実用化されているのではないかと疑わざるを得ません。
 
 ネット情報によれば、イエメンでもサウジ軍によって、新型爆弾が使用されたようです(注8)
 
 ネットでは、これは中性子爆弾ではないかと言われていますが、米国の開発した中性子爆弾は60年代に開発されています(注4)。そして、米国が公表している核実験は90年代初頭でほとんど終わっています(注9)
 
 ところが、米国の核兵器開発の国防予算は短期的にアップ&ダウンはあるものの、長期的には今日まで右肩上がりで増え続けています(注10)。そして、今なお、米国は年に1兆円以上もの国防予算を核兵器開発に使用しています(注11)
 
 ちなみに、2010年、オバマ政権下でもポルックスという臨界前核実験が行われています(注9)。本ブログでは、これこそ、実は、3.11事件の自然地震誘発用海底核爆弾の核実験だったと観ています(注12)
 
 ちなみに、米国の国防予算を牛耳っているのは、米オバマ政権ではなく、米政権から下野中の米国戦争屋勢力とみられますから、彼らがイスラエル・ネオコンと結託して、密かに、放射能を残さない新型核兵器の実用化開発を行っていると観ることは十分可能です。そして、このような新型核兵器は、絶好のハックアタック兵器となります。
 
注1:Massive Ordinance Air Blast bomb
 
注2:ブログNo.1188中国・天津爆発事件はハックアタック・テロの疑いあり:中国がイランに原発を輸出するからか?』2015816
 
注3:ブログNo.1189中国・天津爆発事件は習近平に対する恐ろしい恫喝:9月の米中首脳会談のため習近平が訪米するのは非常に危険!2015817
 
注4:中性子爆弾
 
注5:純粋水爆
 

注6:オルタナティブニュース“9/11 TRUTH GOESNUCLEAR: Massive Download In Progress2014927

 

注7:You Tube福島原発事故 3号機核爆発の驚愕の真実が内部告発されていた!元アメリカ国家安全保障局NSA技術者ジム・ストーン氏インタビュー by AFRアメリカンフリーダムラジオ【日本語字幕】”2013915

 
注8:You Tubeサウジアラビアが、イエメンへの攻撃で中性子爆弾を使用か”2015 524
 
注9:核実験
 

注10:NYタイムズ“U.S.Ramping Up Major Renewal in Nuclear Arms2014921

 
注11:ブログNo.982米オバマ政権は遂に米軍の中東出動再開を決定:新型核兵器の実験が密かに行われる可能性がある』2014925
 
注12:ブログNo.4213.11大震災の直前まで、米国は3回の地下核実験を行っていた』2011815
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ
 

この記事に


.


みんなの更新記事