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新ベンチャー革命201811日 No.1892
 
タイトル:モリカケ・ヤマカケ疑惑、スパコン疑惑、リニア疑惑、夫人のインスタ・大麻疑惑、マルチ商法疑惑が噴出:安倍氏の外堀は着々と埋められている、その黒幕は、内閣人事局を潰したい東大法卒の官僚ネットワークか
 
1.2018年を迎え、安倍氏はいよいよ絶体絶命に追い込まれる
 
 本ブログでは今、日本を戦前の戦争国家に引き戻そうとしている安倍氏を、国民にとって有害な存在とみなし、一刻も早く、安倍氏は辞任すべきと主張しています。そして、現に、安倍氏は今、絶体絶命に追い込まれているとみなしています(注1)
 
 安倍氏はなぜ、日本を戦争国家に引き戻そうとしているかというと、日本を乗っ取る米国戦争屋が、日本を米戦争屋の軍事的隷属国に貶めようと画策しているからと観ています。そして、安倍氏は米戦争屋の傀儡であり、日本の国益より、米戦争屋の私益を優先する売国奴政治家と断定しています。
 
 その安倍氏がなぜ、二度も、総理になれているかというと、米戦争屋CIAのエージェントであった岸信介の孫であったからに過ぎないと観ています。したがって、安倍氏は、日本の国益を追求すべき日本国総理としての器量を備えていないと、本ブログでは断定しています。
 
さて、上記、日本を乗っ取る米戦争屋は、米国トランプ政権下において、旧・米戦争屋から新・米戦争屋に移行中であると本ブログでは観ています。
 
なお、上記、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。
 
2.安倍氏は米国戦争屋の言いなりになっていれば、その地位が維持できると思っているようだが、それは甘い考え
 
 安倍氏はいくら国民からバカにされても、ノウノウと総理のポストに居座っていますが、安倍氏自身は、日本を乗っ取る米戦争屋の言いなりにさえなっていれば、自分の地位は安泰だと信じきっているようです。しかし、その考えはまったく甘いわけです。灯台もと暗し、というコトワザがありますが、彼は自分に国難ならぬ、私難が迫っていることに気付いていません。それこそが、安倍氏の人間としての限界そのものです。
 
 本ブログですでに何度も指摘しているように、安倍氏には次々と疑惑が振りかかっています。それらは、モリカケ・ヤマカケ疑惑、スパコン疑惑、リニア疑惑、夫人のインスタ・大麻疑惑、マルチ商法疑惑などです(注1)。そして、今年もさらに新たな疑惑が噴出しそうです。
 
 さて、2018122日には、通常国会が召集されますが、安倍氏が、これだけ数々の疑惑のデパートにまみれていては、次期国会での野党追及に対し、安倍氏が耐えられることはもはや不可能でしょう。
 
 今の大手マスコミは、安倍氏への協力者・ナベツネによって、抑え込まれていますから、安倍氏もなんとか、しのげていますが、そのナベツネも、野党の安倍追及まで抑える力はありません。
 
 近々、次期国会が始まって、野党の安倍疑惑追及が始まると、大手マスコミもそれに便乗して、また、安倍疑惑の報道を再開しますので、安倍氏はもうお手上げになるはずです。
 
3.疑惑のデパート・安倍氏への国会での野党追及の黒幕は、東大法卒の官僚ネットワークとなるはず
 
 上記、数々の安倍疑惑の噴出をよく観察すると、何者かが、意図的に、安倍氏の外堀を埋めていることがわかります。
 
 その黒幕こそ、実は、霞が関のエリート官僚群なのではないでしょうか、官僚エリートの多くは、東大法卒ですが、彼らは各省庁に横断的にネットワークを張り巡らせています。
 
 彼らは学歴に誇りを持っていますから、安倍氏のような学歴の劣る世襲議員が能力不相応な地位に就いていること自体がもう、絶対に許せないはずです、本音では・・・。
 
 エリート官僚群にとって、もっとも許せないのは、安倍氏個人の存在ではなく、安倍政権が、2014年に唐突に内閣人事局をつくって、官僚の人事権を握ってしまったことでしょう。
 
 本ブログでは、内閣人事局を安倍政権につくらせたのは、日本を乗っ取る米戦争屋ジャパンハンドラーだったと推測しています。だからこそ、官僚もこの暴挙に反対できず、今日に至っていますが、東大法卒の官僚群は、内閣人事局の廃止の機会を虎視眈々と狙ってきたと推測されます。
 
 そこで、霞が関エリート官僚群は省庁横断のネットワークによって、安倍氏の外堀を埋めて行き、さらに野党議員に情報を流して、安倍政権を打倒し、何としても内閣人事局を廃止しようと狙っていると推測されます。
 
 近未来、安倍政権打倒後、ポスト安倍には、官僚とツーカーの政治家を次期総理にしたいのではないでしょうか。
 
 2014年、安倍政権が唐突に、内閣人事局をつくった当時、米戦争屋ジャパンハンドラーの対日支配力は強固でしたが、2018年の今、米政権はトランプなので、かつて権勢を誇った米戦争屋ジャパンハンドラーはすでに、実権を失っています。
 
 その意味でも、東大法卒の官僚群は、内閣人事局を廃止しやすくなっています。
 
 ところが、安倍氏は、能天気にも、正月からゴルフ三昧ですが、山口県選挙区のライバル・林文科大臣(東大法卒)あたりに寝首をかかれるかもしれません。
 
 いずれにしても、能天気の安倍氏は、今年、いよいよ、年貢の納め時です。
 
注1:本ブログNo.1890安倍氏、もはや絶体絶命か:モリカケ・ヤマカケ疑惑、スパコン疑惑、リニア疑惑、夫人のインスタ・大麻疑惑に次いで、マルチ商法疑惑が噴出!官邸によるマスコミ規制の壁が決壊するのは時間の問題か!』20171230
 

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新ベンチャー革命20171231日 No.1891
 
タイトル:日本政府が国民の血税で輸入するイージス・アショアは、北朝鮮ミサイルの防衛という名目で、実は米国戦争勢力の対・露中戦略に寄与する米国のための兵器であるとみんな、疑うべき
 
1.日本のイージス・アショアも韓国のTHAADも北朝鮮対応のはずなのに、なぜ、北朝鮮ではなく、関係ないはずの中露が猛反対するのか
 
 日本は米国の要求で、北朝鮮ミサイル迎撃の名目で、イージス・アショアを輸入させられますが、それに対し、北朝鮮ではなく、ロシアから懸念が示され、軍事的対抗措置を示唆されたそうです(注1)
 
 このニュースだけを知ると、北朝鮮向けに日本が防衛システムを導入するのに、なぜ、ロシアが軍事的対抗措置を取るのか、国民にはサッパリ、わからないでしょう。
 
 もし、このような疑問すら湧かない国民がいるとすれば、もうどうしようもありません。
 
 ズバリ言えば、日米韓朝を乗っ取る米国戦争屋にとって、極東での真の仮想敵国は、北朝鮮ではなく、中露なのです。すなわち、イージス・アショアはわれらの血税で買わされていても、実質的には、極東米軍が支配し、その真のターゲットは、北朝鮮ではなく、実は中露なのです。
 
 さて、本ブログでは一貫して、北朝鮮は米戦争屋CIAネオコンの敵役傀儡国家と観ていますから、米戦争屋の真の敵は北ではなく、実は中露と観ています。その見方に立てば、イージス・アショアの設置ターゲットは実は中露なのです。
 
 ところで、日本と同じく、極東における米戦争屋の属国・韓国では、米国製THAAD(ミサイル迎撃システム)を導入させられていますが、このときは中露から猛反対されています。THAADは中長距離ミサイル対応の迎撃システムですから、米国は北朝鮮ミサイル対応のTHAADをグアム米軍基地に設置しています。この事実からも、北と接する韓国に、北朝鮮対応のTHAAD配備は不自然なのです。
 
こうして、日韓を乗っ取る米戦争屋は、韓国のTHAADと日本のイージス・アショアを日韓の国民の血税で設置することに成功しています。このことからも、北は、日韓国民を脅かすための、米戦争屋の大事な敵役傀儡国家であることがよくわかります。
 
さて、上記、日本を乗っ取る米戦争屋は、米国トランプ政権下において、旧・米戦争屋から新・米戦争屋に移行中であると本ブログでは観ています。
 
なお、上記、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。
 
2.イージス・アショアは、日本より先に、ルーマニアやポーランドなどの親米東欧各国にも配備されているが、そのターゲットはロシアである
 
 今回、日本に配備されるイージス・アショアは、米戦争屋CIAネオコン内の、反露中派による露中をターゲットとする彼らの戦略的防衛網の一環なのです(注2)
 
 東欧に関しては、米国民の血税で対・露中防衛網が設置されますが、日韓に関しては、日韓国民の血税を使って、自分たちの対・露中防衛網を築いているにすぎません、日韓国民はほんとうに憐れそのものです。
 
 われら日本国民は、このような米戦争屋の狡猾なやり方に気付くべきです。
 
 今回、イージス・アショアを買わされる日本政府のトップは、上記のような実態を承知の上で、われらの血税を使っているのです、はっきり言って、日韓の国民は、日韓政府にだまされているのです、ほんとうに腹立たしい話です。
 
 一方、露中政府は、上記のような、米戦争屋CIAネオコン内の反露中派による露中包囲網の実態を知っています、だから、露中政府もそれに対する対抗措置を既に取っているのです(注3)
 
3.米国戦争屋CIAネオコンの狡猾さは、戦時中から変わっていない
 
 ところで、日米韓朝を乗っ取る米戦争屋がいかに、狡猾であるかを示す事例が、実は、戦時中にもあったことを、最近、北海道新聞が報じているようです(注4)
 
 われら日本国民は、北方領土を戦時中、旧ソ連に占領されて、今日に至っているとみんな認識しています。しかしながら、戦時中の旧ソ連の対日侵攻の背後で、米国(実態は、戦時中の米戦争屋)が暗躍していたということです。
 
 戦時中の米戦争屋は、当時のソ連を利用して、日本を敗戦に導いたことがよくわかります。
 
 当時の日本は、下手すると、北海道・東北地方をソ連領にされ、その他が米国領にされる可能性もあったのです、ドイツや朝鮮半島と同様に・・・。
 
 ちなみに、この当時、日本が分割されずに済んだのは、マッカーサーのおかげということになっていますが・・・(注5)。
 
4.われら日本国民は、日本を乗っ取る米国戦争屋の極東戦略を知らないとだまされておしまいとなる
 
 上記、米戦争屋の傀儡・安倍一派に乗っ取られた日本の政治はすべて、二重構造になっていることをわれら国民は知るべきです。
 
 まず、今回のイージス・アショアの設置はオモテムキ、北朝鮮対応ですが、実は、日本を乗っ取る米戦争屋の露中対応のためであると認識すべきです。そのためには、米戦争屋の世界戦略を知る必要があります。
 
 次に、北朝鮮は、米戦争屋の敵役傀儡国であって、決して、米国のホンモノの敵ではないことを知るべきです。そして、彼らのホンモノの敵は極東・欧州においては、露中(共産主義国)であることをしっかり認識すべきです。
 
 米戦争屋が、東欧や日韓にイージス・アショアやTHAADを配備するのは、露中勢力から米国本土を守るためであるということを知っておくべきです。
 
 したがって、日本にイージス・アショアやTHAADを配備すれば、露中のターゲットは日本に設置した米国製兵器となります。
 
 そして、米戦争屋にとってのメリットは、露中から攻撃されたとき、日韓国民や東欧国民が犠牲になって、米国民の安全は守られることです。
 
 われら国民はこのような悲惨な日本の実態を知るべきです、そして、安倍自民も日本政府も、米戦争屋に恫喝されて、彼らの言いなりになっています。
 
 この結果、今の日本は、われらの血税で、自分たちを危険に晒していることになります。何も知らないで、米戦争屋の傀儡・安倍自民の政権を許していることが、われら国民に対して、どのような結果を招くのか、みんなよく考えるべきです。
 
注1:TBS NEWS「イージス・アショア」導入で、ロシアが軍事的対抗措置を示唆”20171231
 
注2:イージス弾道ミサイル防衛システム
 
注3:本ブログNo.1482北朝鮮の核ミサイル実験と同時タイミングにて、ロシアもICBMの実験を実施:ロシアにシリア攻略作戦を妨害された戦争勢力は必ず意趣返しするからか』2016911
 
注4:北海道新聞“ソ連の北方四島占領、米が援助 極秘に艦船貸与し訓練も”20171230
 
注5:日本の分割統治計画
 

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新ベンチャー革命20171230日 No.1890
 
タイトル:安倍氏、もはや絶体絶命か:モリカケ・ヤマカケ疑惑、スパコン疑惑、リニア疑惑、夫人のインスタ・大麻疑惑に次いで、マルチ商法疑惑が噴出!官邸によるマスコミ規制の壁が決壊するのは時間の問題か!
 
1.米国戦争屋CIAの傀儡・安倍政権は、CIAの命令で共謀罪法を強行して国民監視を強化しているが、個人ブロガーは日本語で発信する限りマークされないだろう
 
 本ブログは今、日本を戦前の戦争国家・大日本帝国に引き戻そうとしている安倍氏は日本国民にとって有害だから辞任すべしという主張を行っています。
 
 こういうことを主張すると当局にマークされるかもしれませんが、安倍氏自身には真の権力はなく、彼は日本を乗っ取る米国戦争屋CIAの傀儡に過ぎないと本ブログでは観ています。したがって、怖いのは安倍政権ではなく、安倍氏を傀儡化する米戦争屋CIAの方です。
 
さて、上記、日本を乗っ取る米戦争屋は、米国トランプ政権下において、旧・米戦争屋から新・米戦争屋に移行中であると本ブログでは観ています。
 
なお、上記、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。
 
 上記、米戦争屋CIAやその連携機関であるSWC(注1)ADL(注2)などは、全世界の言論を監視しており、とりわけ、反ユダヤ的な言論に対しては、すかさず圧力を掛けてきます。
 
 さて、日本を乗っ取る米戦争屋CIAは、米軍横田基地や六本木の星条旗新聞社などに、日本の言論監視組織を持っていて、日本語の言論も、逐次、英訳されて米戦争屋CIAに通報されていると推測されます。
 
 しかしながら、本ブログのような世間への影響力の小さい個人言論は、英訳コストを掛けて通報するほどの価値はないとみなされ、日本語でネットに意見投稿している限り、マークされないし、圧力も掛けられないと本ブログでは楽観的に観ています。
 
2.われら日本国民は、日本を米戦争屋の軍事的隷属国にするために生かされているに過ぎない安倍官邸を怖がらず、日本国民に有害な安倍政権をドンドン批判して行くべき
 
 今の安倍官邸はもう、日本国民のためではなく、日本を乗っ取る米戦争屋のために存在しているとわれら国民はきっちり認識すべきです。
 
 そして、彼らによる言論監視を恐れず、ズバズバ、安倍氏を批判すべきです。安倍氏自身には、実質的にたいした権力もないわけですから、遠慮することはありません。
 
 一方、日本の大手マスコミは、米戦争屋CIAFBIS(注3)によって、徹底的に監視されていますから、個人ブロガーほどの言論の自由はまったくありません。その結果、今では、ネット世論とマスコミの間に著しい乖離(かいり)が生じているのです(注4)
 
 日本のマスコミは主に、米戦争屋CIAのリエゾン・ナベツネに監視されていて、今は、米戦争屋CIAの傀儡・安倍氏に不利な報道を強く規制しているようです。その証拠に、安倍関連情報に関しては、上記のように、ネット情報とマスコミ報道の乖離が甚だしくなっています(注4)
 
 しかしながら、本ブログのような個人ブログまで、ナベツネの監視は到底、行き届かないわけですから、個人ブロガーはドンドン、安倍氏を批判して、ドンドン、情報拡散して行くべきです。
 
3.安倍氏には、モリカケ・ヤマカケ疑惑、スパコン疑惑、リニア疑惑、夫人のインスタ・大麻疑惑に次いで、来年、今度はマルチ商法疑惑が噴出しそう
 
 本ブログでは今、国民に有害な安倍氏の辞任の実現を目指して、安倍氏の疑惑であるモリカケ・ヤマカケ疑惑、スパコン疑惑、そしてリニア疑惑を追及しています。さらにこれらに加えて、安倍夫人のインスタ・大麻疑惑も取り上げました(注5)
 
 ところが、ここに来て、またまた新たな疑惑が出てきました、それは、マルチ商法疑惑(ジャパンライフ事件)です(注6)
 
 この新疑惑に関しても、安倍夫妻や菅官房長官が関与していると疑われる証拠画像がネットにアップされています(注7)
 
 こちらは、払ったカネが戻ってこない被害者が大量に出て、来年、集団訴訟が起こされるのは間違いないでしょう。おそらく、ジャパンライフは、客に対し、安倍一派と親密であることをちらつかせて、客を信用させていた可能性が大です。
 
 また、安倍一派の自民議員が、ジャパンライフから献金を受けていたのも間違いないでしょう。
 
 これだけ、安倍一派(昭恵夫人含む)にスキャンダルが噴出しているのに、大手テレビ局はまったく、手が出せないでいますが、ナベツネが必死で抑えても、この疑惑の報道規制の壁が決壊して、日本中が大騒ぎになるのはもう時間の問題です。
 
 安倍自民にとっては、今のこの状態ではもう国会が開けないのではないでしょうか。
 
注1:サイモン・ウィーゼンタール・センター
 
注2:名誉毀損防止同盟
 
注3:Foreign Broadcast Information Service
 
注4:本ブログNo.1887日本の大手マスコミは、安倍一派に反旗を翻した朝日新聞に続け:ネットで炎上している安倍夫人のインスタグラムをなぜ、無視するのか』20171227
 
注5:本ブログNo.1888『昭恵夫人に追い込まれている安倍氏、遂に万事休すか:安倍夫妻の大麻常用疑惑が再浮上』20171228
 
注6:リテラ“倒産した悪徳マルチ企業・ジャパンライフと安倍側近・現役閣僚の黒い関係!行政処分妨害疑惑も”20171227
 
注7:伊達直人“【悪行】あるところに必ず安倍昭恵夫人がいる!”20171230日

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新ベンチャー革命20171229日 No.1889
 
タイトル:ネットで再燃している安倍昭恵夫人の大麻マターは昨年、すでに国会で取り上げられていた:これを無視する大手テレビ局は国民の味方ではなく、安倍一派の味方なのか
 
1.安倍昭恵夫人の大麻解禁運動問題は2016年に、国会で取り上げられていた
 
 本ブログ前号にて、安倍夫妻の大麻サプリ愛用の話題を取り上げました(注1)
 
 安倍氏はともかく、昭恵夫人が大麻解禁運動家であることは、昨年、すでに衆院でも取り上げられていることが判明しました(注2)
 
 安倍氏は昭恵夫人が大麻解禁運動家であることに対し、夫人を私人と決めつけて、上記の衆院質問への回答を事実上、拒否しています(注3)
 
 安倍氏にとって、この問題をマスコミが大々的に取り上げることは非常に痛いことがよくわかります。
 
 安倍官邸は当然、この問題を取り上げないよう、大手マスコミ・テレビに強く圧力を掛けているはずです。
 
 ところが、上手の手から水が漏れるように、安倍氏にとっては脛(すね)に傷である夫人の大麻問題が遂に漏れたのです。それこそ、アサヒ芸能の大スクープ記事です(注4)
 
2.安倍官邸は大手マスコミ・テレビ局に対しては厳しく圧力を掛けても、アサヒ芸能は対象外だったのか
 
 安倍氏にとって、モリカケ・ヤマカケ、スパコン、リニアまでは、なんとかかわせる自信があったのでしょうが、これらより、夫人の大麻問題をマスコミが取り上げることの方が、はるかに痛かったはずです。もし、こっちで騒がれたら、もう打つ手なしです。
 
 一方、大手マスコミ・テレビ局もアベトモの筆頭格・ナベツネから、この話題を絶対に取り上げないよう厳しく言い渡されていたと想像されます。
 
 しかしながら、ネットに関しては、あのナベツネもお手上げなのです。
 
 その結果、安倍夫人の大麻マターに関して、ネットではドンドン情報拡散と情報発掘が進んでいますが、大手マスコミ・テレビ局は完全に置いてけぼりとなってしまいました。
 
 そして、とりわけ、大手テレビ局はNHKを筆頭に、いまだに、相撲暴行事件を根掘り葉掘りやっています。いい加減、視聴者もウンザリでしょう。
 
 要するに、ネットでは国民の関心事の情報がものすごい勢いで拡散しているのに、大手テレビ局はまったく、それに追随できていないのです。
 
3.大手テレビ局はいつまで安倍夫人マターを無視するつもりか
 
 ところで、本ブログの読者アクセスはこのところ、パソコンからのアクセスが減り、スマホからのアクセスが主流になっていますが、今ではほとんどの国民がスマホをもっていますので、ネット情報はパソコンのみならず、スマホ経由で瞬く間に拡散します。
 
 そして、安倍夫人の大麻問題は、国民からの関心が高いと容易に推測できます。
 
 スマホでこの情報を知った国民は、大手テレビ局がこれほど重大な問題をまったく取り上げないことに、強い不信感を抱くのではないでしょうか。
 
 われら国民は、大手テレビ局が、何者かに強い圧力が掛けられていることを知らないのです。大手テレビ局自身が、そのことを国民に告白することはないからです。
 
 こうして、スマホ普及時代の今日、大手テレビ局より国民の方が情報入手で先行するという逆転現象が起き始めています。
 
 この現象は、大手テレビ局にとっては極めて重大な問題です。
 
 大手テレビ局は、安倍一派の味方をするのか、それとも、国民の味方をするのか、その選択が求められています。
 
注1:本ブログNo.1888昭恵夫人に追い込まれている安倍氏、遂に万事休すか:安倍夫妻の大麻常用疑惑が再浮上』20171228
 
注2:衆議院 質問本文情報“首相夫人の大麻についての発言に関する質問主意書”2016117
 
注3:衆議院 答弁本文情報“衆議院議員大西健介君提出首相夫人の大麻についての発言に関する質問に対する答弁書”20161115
 
 

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新ベンチャー革命20171228日 No.1888
 
タイトル:昭恵夫人に追い込まれている安倍氏、遂に万事休すか:安倍夫妻の大麻常用疑惑が再浮上
 
1.安倍氏は即刻、辞任すべし、なぜなら、自由民主主義者の仮面をかぶって、戦後日本の自由民主主義を破壊しようとしているから
 
 本ブログは今、安倍氏について取り上げています。この人物は民主主義者ではまったくなく、戦前回帰の大日本帝国主義信奉者であり、戦後民主主義を破壊しようとしていることは明らかです。多くの国民は未だに自由民主党を支持していますが、今の自民党はすでに、安倍一派に乗っ取られ、自由民主主義とは真逆の大日本帝国主義党に豹変しています。先の衆院選挙で、漠然と自民を支持した国民はもう完全にだまされています。
 
 本ブログは戦後日本の自由民主主義を積極的に肯定していますので、自由民主主義者の仮面をかぶって、国民をだまし、日本を戦前型の大日本帝国主義国に引き戻そうと企む安倍氏は早急に辞任すべきと考えています、なぜなら、安倍氏はすでに国民にとって有害だからです。
 
2.安倍氏が日本国総理のポストに居座ることは、日本国民にとって有害とみんな気付くべき
 
 本ブログでは、今の日本は、米国戦争屋に乗っ取られる属国とみなしていますが、安倍氏が自民総裁になれたのは、自民総裁選に米戦争屋CIAジャパンハンドラーが闇介入しているからと観ています。その結果、安倍氏は政権党・自民総裁=日本国総理になっているわけですが、彼は日本国民のために政治をしているのではなく、米国のため、すなわち、米国を乗っ取る米戦争屋の私益のために政治をしているとみなしています。
 
 そして安倍氏は、日本を乗っ取る米戦争屋CIAジャパンハンドラーから、アメとムチでコントロールされていると観ています(注1)。このような安倍操縦法は、米戦争屋の属国支配の常套手段です。したがって、われら日本国民にとって、安倍氏が総理ポストに居座っていることは、まさしく有害なわけです。
 
 その意味でも、安倍氏は即刻、辞任して欲しいわけです。
 
 なお、上記、米国戦争屋は旧・米戦争屋から新・米戦争屋に移行中と観ています。その新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。
 
3.安倍氏を辞任に追い込めるのは、国民でもなく、官僚でもなく、実は安倍昭恵夫人かもしれない
 
 安倍氏が二度目の総理になって5年経ち、安倍一強体制が確立していますが、これは、国民の意向ではまったくなく、安倍氏を傀儡化している米戦争屋CIAジャパンハンドラーの意向であり、その意向に沿って選挙屋・ムサシが自民総裁選挙や国政選挙に介入して自由に票操作をやった結果と本ブログでは観ています。そして、ムサシが暗躍する今の日本の選挙不正常態化も、米戦争屋の属国支配の常套手段なのです。
 
 以上より、今の日本は、われら日本国民にとっては異常そのものなのです。
 
 この日本を正常化する第一歩は、とにかくまず、米戦争屋の傀儡総理・安倍氏を辞任させることです。ところが、安倍氏の属する自民党の議員も、野党議員も、官僚も、総理ポストにしがみつく安倍氏を容易に、辞任に追い込めないでいます。
 
 ところが、ここに来て、俄然、有望な安倍おろし実現可能の人物が登場しました、それこそ、安倍昭恵夫人その人ではないでしょうか(注2)
 
4.日本国民にとって有害な安倍氏を辞任に追い込める最有望株こそ、大麻解禁運動家・安倍昭恵夫人その人ではないか
 
 本ブログでは、安倍夫人は、本心では、安倍氏の失脚を願っていると観ています(注2)。その理由は、安倍家における嫁姑の暗闘が関係していると推測しています。
 
ちなみに、筆者個人は、昭恵夫人は故意に、安倍氏の失脚を企んでいると観ていますが(注2)、ネットでは昭恵夫人バッシング一色です。
 
 ところが、あの籠池夫妻の長男も、筆者の見方に近く、昭恵夫人は安倍氏の総理辞任を願っているという見方です(注3)。ただし、昭恵夫人の動機に関する見方は両者異なっています。筆者の見方は、昭恵夫人の安倍家への恨みであるのに対し、籠池夫妻の長男は、昭恵夫人が安倍氏の心身の健康を気遣っているという見方です。どちらが正しいのでしょうか。
 
 その昭恵夫人は、大麻解禁運動家として有名ですが(注4、注5)、日本の官憲を支配する米戦争屋CIAは、この情報をすべて把握しているでしょう。
 
 安倍氏をアメとムチでコントロールしているCIAは、いつでも、安倍氏を辞任に追い込めるよう、すでにスタンバイしているのです。
 
 すでに、昭恵夫人と交流のあった大麻栽培家や大麻愛好家が逮捕されています(注4、注5)
 
 したがって、CIAがその気になれば、いつでも昭恵夫人を逮捕するよう、日本の当局に指令を出せるのです。
 
 そして、この度、中堅週刊誌・アサヒ芸能が大スクープを飛ばしました。それは、安倍夫妻がそろって大麻サプリをやっていると暴露したのです(注6)
 
 この記事が捏造だったら、安倍夫妻はアサヒ芸能を告訴する必要がありますが、そうなったら、安倍氏にとっては国民の関心が大麻常用疑惑に向かい、ヤブヘビとなります。一方、この記事を無視すると、国民の安倍夫妻への疑惑がさらに高まります。
 
 いずれにしても、大麻疑惑に関して、昭恵夫人の外堀はもう埋められているのです。
 
 来年早々、いよいよ、安倍氏は万事休すではないでしょうか。
 
 いまだに相撲暴行事件ばかり引っ張っている大手マスコミはいったい何をやっているのでしょうか。
 
注1:本ブログNo.1881安倍氏は日本を乗っ取る米国のCIAジャパンハンドラーからアメとムチでコントロールされている:この5年間でわれらの国富は300兆円超も対外移転されていると知れ!』20171221
 
注2:本ブログNo.18852017年のクリスマスイブに安倍氏夫人はイケメン自民議員の裸にアキエと描いた写真をネットにアップ:自民議員も官僚群も倒せない無敵の安倍氏を倒せるのは昭恵夫人だけか、なんと情けない日本よ!』20171225
 
注3:阿修羅“<籠池佳茂氏、早く僕の親を返せ>不当勾留を即時止めろ 国策捜査を許すな 国民は見ているぞ20171227
 
注4:本ブログNo.1543高純度核燃料製造装置・もんじゅ開発続行主張で米国から警戒され始めた日本会議:安倍氏が隠れ核武装派と米国から疑われると昭恵夫人の大麻グループ応援が表沙汰となるのか』20161128
 
注5:本ブログNo.1544日本を乗っ取る勢力の過激派・核兵器至上主義者のネオコンは、安倍氏の本性が核武装派であることを見破っている:大麻愛好家の昭恵夫人が安倍氏失脚の命取りとなるのか』20161129
 
 

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