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新ベンチャー革命2019820日 No.2437
 
タイトル:戦前、米国と戦争した大日本帝国主義者を秘かに信奉しながら、極め付きの隷米首相をやっている安倍氏の倒錯と矛盾が噴出し始めている:彼のクビを握っている米国戦争勢力の出方次第で、使い捨てにされる運命か
 
1.戦前、米国と戦争した大日本帝国主義者を秘かに信奉する安倍氏が、戦後最悪の極め付きの隷米首相をやっていることは、倒錯と矛盾のかたまり
 
 本ブログ前号にて、今の安倍氏は倒錯と矛盾のかたまりだと指摘しました(注1)
 
 具体的に言えば、安倍氏は戦前、米国と戦争した大日本帝国主義者を秘かに信奉しているにもかかわらず、戦後、もっとも屈辱的な隷米首相に化けているという現実です。
 
 その矛盾が露呈したのは、米トランプが、先日、来日した際の、安倍氏との私的な会話を、トランプが米国での内輪のパーティーの席で暴露したためです(注2)
 
 その安倍氏は、日本会議との交流などを通して、日常的には戦前型の大政翼賛会的雰囲気の中で生きています。
 
 その環境で育った安倍氏は、あろうことか、米国大統領トランプの前で、自分の正体を不覚にも見せてしまったのです、もう取り返しがつきません。
 
 トランプは安倍氏の正体を見てしまったからです。
 
2.本来、反米であるはずの安倍氏はなぜ、極め付きに隷米首相を演じているのか
 
 周知のように、戦後の日本は、今日まで、戦前日本を叩きのめした米国戦争屋CIAネオコン勢力に闇支配され続けています。
 
 なぜなら、今の日本は、いまだに、彼らにとって、油断ならない仮想敵国なのです。
 
 彼らは、今の日本になお、日本会議など、戦前回帰の大日本帝国主義勢力が暗躍していることを知っているのです。
 
 そして、彼らは、安倍氏を含む大日本帝国主義勢力を故意に泳がしているに過ぎません。なぜなら、彼らは戦後日本を再び軍国化して、米戦争屋配下の米軍の傭兵国として、便利に利用しようと企んでいるからです、単に、それだけなのです。
 
 一方、安倍氏は、彼らに睨まれないよう、オモテムキ、隷米首相を演じているに過ぎません。
 
 もし安倍氏が、かつて対米自立を志向した鳩山元総理のように振る舞ったら、ただちに、失脚させられるのは間違いありません。
 
3.今の安倍氏が生き残りのため、いくら隷米首相を演じても、国民の支持がなければ、使い捨てされる運命
 
 今の日本を闇支配する米国戦争屋のジャパンハンドラーは、小泉ジュニアをポスト安倍の次期首相にしようとしている可能性があります(注3)
 
 彼らにとって、安倍氏と小泉ジュニアを比較すると、小泉ジュニアは、戦前回帰の大日本帝国主義信奉者ではなく、安倍氏より国民人気がありそうに見えます。
 
 以上より、今後、安倍氏が任期まで、首相を続けられるかどうかは、すべて、米戦争屋ジャパンハンドラーの意向次第ではないでしょうか。
 
注1:本ブログNo.2436米国ワシントン・ポストは、安倍政権下の日本より韓国の肩を持っている:対米自爆テロリスト・カミカゼ特攻隊を賛美する安倍氏がトップに立つ日本は世界の鼻つまみ者に堕している』2019819
 
注2:本ブログNo.2431安倍氏は米国大統領トランプに取り返しのつかない禁句を吐いた:特攻隊を賛美する戦前回帰の時代錯誤者の正体がばれた安倍氏は即刻、辞任すべき!』2019814
 
注3:本ブログNo.2425小泉ジュニアはわざわざ首相官邸で婚約会見:小泉父は米国ジャパンハンドラーに揉み手して、ポスト安倍に次男を据える工作を開始したのか』201988
 
 
新ベンチャー革命2019819日 No.2436
 
タイトル:米国ワシントン・ポストは、安倍政権下の日本より韓国の肩を持っている:対米自爆テロリスト・カミカゼ特攻隊を賛美する安倍氏がトップに立つ日本は世界の鼻つまみ者に堕している
 

1.米ワシントン・ポストは、日韓対立の非は日本側にあると指摘している

 

 今、日韓関係がこじれていますが、第三者の米ワシントン・ポストは、日本に非があると指摘しているようです(注1)

 

 そして、今の安倍政権がかなり偏った政権であることも指摘されています。確かに、安倍氏の思想は右翼的であり、歴史修正主義者です。

 

 しかしながら、今の日本のマスコミは、安倍政権を一切、批判しません。このため、日本国民がツンボ桟敷に置かれていて、今の安倍政権下の日本が海外からどう思われているのか、そして、なぜ、韓国で反日運動が活発なのかも、一般国民はよくわかっていないのかもしれません。

 

2.戦前の日本は米国と戦争したが、韓国は米国と戦争していない!

 

 戦後の日韓関係を米マスコミの視点から見ると、今の日韓対立は日本に非があると指摘されるのは当然かもしれません。

 

 なぜなら、日本はかつて米国と戦争していますが、韓国はかつて日本の植民地であっても、これまで、米国と戦争したことはないからです。

 

 このような日韓の歴史の違いを知らないと、日本国民は韓国の対日批判に対しても、単に感情的反発を感じるだけなのかもしれません。

 

3.米国マスコミから見て、日本より韓国に軍配があがっているのに、安倍政権は極め付きの隷米政権であることは何と言う皮肉か

 

 周知のように、今の安倍政権は秘かに、戦前の大日本帝国主義を肯定していますが(注2)、この現実こそ、韓国の反日活動を一層、刺激しています。

 

 そして、安倍政権が秘かに肯定している戦前の大日本帝国主義時代の日本は米国を敵としていたのです。

 

 それならば、今の安倍政権は隷米政権ではなく、反米政権であるべきですが、現実は真逆で、戦後の政権でもっとも屈辱的な隷米政権に堕しています。

 

 われら日本国民は、このような安倍政権の倒錯した大矛盾に気付くべきです。

 

 われら日本国民がこれほど矛盾に満ちた安倍自民を支持し続けることは、韓国を含むアジアの人々からも顰蹙(ひんしゅく)を買うのみならず、米国民からも顰蹙を買うでしょう。

 

 その証拠に、米国大統領・トランプは、対米自爆テロ攻撃を繰り返したカミカゼ特攻隊を賛美した安倍氏に呆れ返っています(注3)

 

 このような倒錯と矛盾に満ちた安倍氏を総裁に持つ自民党を未だに漫然と支持し続ける一部の国民は他のまともな国民に大迷惑を掛けているわけです。

 

 いまだに倒錯した安倍自民を支持する国民は大いに反省してもらいたい。

 

注1:阿修羅“日韓対立で『ワシントン・ポスト』が日本の歴史修正主義が原因と指摘!「日本が罪への償いを怠ったことが経済を脅かす」(リテラ)”2019818

http://www.asyura2.com/19/senkyo264/msg/615.html

 

注2:本ブログNo.2435先日の参院選にて安倍自民を支持した国民は、安倍自民(大日本帝国主義信奉党)の正体が見えていないのか:欧州マスコミ人は、今の安倍自民に、ナチスの背後霊を観ている』2019818

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37884780.html

 

注3:本ブログNo.2431『安倍氏は米国大統領トランプに取り返しのつかない禁句を吐いた:特攻隊を賛美する戦前回帰の時代錯誤者の正体がばれた安倍氏は即刻、辞任すべき!』2019814

 
 
新ベンチャー革命2019815日 No.2432
 
タイトル:安倍氏の正体(大日本帝国主義信奉者)を米トランプに見破られて、日本は米国産農産物を爆買いさせられる:地方の自民支持者の離反が止まらなくなる
 
1.参院選後の安倍氏のアタマの中は改憲(壊憲)の一語しかない
 
 安倍氏はこのお盆に、地元の山口県に帰省し、亡父・晋太郎の墓に参って、改憲の実現を祈願したそうです。
 
 先の参院選の際には、選挙中は改憲を一切、口にしなかったのに、選挙で過半数を取ったら、またぞろ、改憲を口にし始めています。
 
 本ブログの見方では今の安倍自民は日本を属国支配する米国戦争屋CIAネオコンの傀儡政党と観ています。そして、安倍自民の目指す改憲は、まさに、現・平和憲法の破壊、すなわち壊憲そのものです。
 
 安倍氏は、上記、米戦争屋CIAネオコンおよびジャパンハンドラーから、一刻も早く改憲して、自衛隊を米軍傭兵として、米国の仕掛ける戦争に動員できるようにしろと迫られていると推測されます。
 
 この米戦争屋による自衛隊の米軍傭兵化要求は、2003年に起きたイラク戦争のときから存在していましたが、当時の小泉自民党には、野中氏や古賀氏や亀井氏など、戦中派が健在であり、自衛隊の米軍傭兵化に反対し続けていました。
 
 このことを根に持っている米戦争屋は、今の安倍自民に、今度こそは、改憲しろと強く迫っているのです。
 
2.安倍氏の背後に控える日本会議(大日本帝国主義信奉者集団)は、米国の要求である改憲(壊憲)を利用して、今の日本を戦前回帰させようと企んでいる
 
 安倍一派のこだわる改憲(壊憲)は、オモテムキ、米戦争屋の要求のように、見せ掛けて、実は、日本を戦前型の軍国に引き戻そうとしている動きでもあります。
 
 一方、日本を闇支配する米国戦争屋は、自衛隊の米軍傭兵化を狙っていますが、日本が戦前回帰の軍国に戻ることに賛成しているわけではありません。
 
 ところが、肝心の安倍氏自身が、米大統領トランプに自分の正体(戦前回帰の大日本帝国主義信奉者)を見破られてしまったのです(注1)
 
 安倍氏が大日本帝国主義信奉者であることを、米戦争屋ジャパンハンドラーは知っていたはずですが、安倍氏に改憲(壊憲)させて、自衛隊が米軍傭兵化されれば、それでよしと考えていた可能性があります。
 
 しかしながら、米戦争屋とは一線を画す米トランプは、安倍氏の正体が大日本帝国主義信奉者であることを、最近まで知らなかったのではないでしょうか。
 
3.カミカゼ特攻隊賛美者である安倍氏の正体を知った米トランプ政権は、今後、対日圧力を強める可能性が大
 
 安倍氏の正体(大日本帝国主義信奉者)を知った米トランプは、今後、安倍政権への圧力を強めそうです。
 
 その第一弾が、米国産の農産物を大量に押し売りしてくることです。
 
 このような米国からの対日圧力は、自民党の地盤である地方の農協などに大打撃となります。
 
 今後、安倍自民は、米国産農産物輸入を強く要求する米トランプ政権と、これまで農業で生計を立ててきた地方の自民党支持者の間で板挟み状態になりそうです。
 
 そして、これまで、自民党を保守党とみなして支持してきた地方の国民が徐々に、自民支持から離反していくことになります。
 
 農協を中心とする地方の自民支持者は、こうなって初めて、対米売国奴・自民に見切りをつけはじめることになります。
 
注1:本ブログNo.2431安倍氏は米国大統領トランプに取り返しのつかない禁句を吐いた:特攻隊を賛美する戦前回帰の時代錯誤者の正体がばれた安倍氏は即刻、辞任すべき!』2019814
 
 
新ベンチャー革命2019814日 No.2431
 
タイトル:安倍氏は米国大統領トランプに取り返しのつかない禁句を吐いた:特攻隊を賛美する戦前回帰の時代錯誤者の正体がばれた安倍氏は即刻、辞任すべき!
 
1.安倍氏は極め付きの売国奴として、米トランプから心底、軽蔑されている可能性が浮上
 
 参院選が終わり、米トランプは待っていましたとばかり、今度は、日本に米国農産物の大量押し売りを要求していることが公になりました(注1)
 
 本件、前回、トランプ夫妻が来日したとき、日米間で、すでに密約が交わされていたのですが、恐らく、日本サイドの要望で、参院選が終わってから公にすることになっていたシロモノです。
 
 この日米間密約を知るトランプから見て、安倍氏は日本国民を裏切る売国奴そのものなのでしょう。
 
 これでは、トランプが内心、安倍氏を心底、軽蔑するのは当然です、そして、そのトランプの対・安倍観の本音も、米マスコミ経由で、日本国民に伝わっています(注2)
 
2.敵ながらアッパレという言葉の真逆を行く究極の対米売国奴・安倍氏
 
 世の中には、敵ながらアッパレという言葉がありますが、敵からそう呼ばれる人間はそれなりに人間ができているわけですが、安倍氏の場合、真逆なのです。敵から、とことん、憎まれる人間なのです。
 
 こうなってくると、トランプはもう、安倍氏には何の遠慮もなく、ドンドン、厳しい要求を突き付けてくるでしょう、そして今、それが現実になったのです。
 
 今や、トランプは、安倍政権下の日本を同盟国とみなすどころか、まさに、敵国そのものとみなしているのではないでしょうか。
 
3.米トランプは、安倍氏の正体が、戦前回帰の大日本帝国主義信奉者であることを見破った可能性が大
 
 安倍氏は日本会議とズブズブの関係にあり、自由民主党の総裁は、オモテムキのカムフラージュであって、その正体は、戦前回帰の大日本帝国主義者そのものです(注3)
 
 米トランプは、このような安倍氏の正体を見破った可能性が大です。
 
 その証拠に、安倍氏はトランプの前で、カミカゼ特攻隊の行動を正当化し、愛国的だったと言ってしまったのです(注1)
 
 この安倍氏の本音を、日本会議のメンバーに漏らせば、拍手喝采を浴びていたでしょうが、あろうことか、米国大統領の前でポロっと言ってしまったのです。
 
 この一言は、安倍氏にとって致命的であり、安倍氏が総理大臣で居座る限り、トランプは今後、日本にさらに、不当な圧力を掛けてきそうです。
 
 あろうことか、米国大統領に、取り返しのつかない本音を吐いた安倍氏は、一刻も早く、総理を辞任すべきです。
 
 安倍氏が総理の座に執着することは、もう、日本の国益を損なうに等しいと思われます。
 
注1:阿修羅“安倍首相はやっぱりトランプの下僕だった!日米首脳会談で巨額の農産品購入の約束、特攻隊賛美を嘲笑されたことも判明”2019813
 
注2:本ブログNo.2430米国トランプと親しいことを売りにしてきた安倍氏は、トランプから本音ではコケにされていることにすら気付いていない!:まともな人間なら恥ずかしくて、とっくに総理を辞任しているはず』2019813
 
注3:本ブログNo.2292安倍氏を担ぐファシスト勢力(戦前型の大日本帝国主義信奉者)は、安倍氏の和製ヒトラー化を目指しても無理、安倍氏には人望がない!』2019323
 
 
新ベンチャー革命2019813日 No.2430
 
タイトル:米国トランプと親しいことを売りにしてきた安倍氏は、トランプから本音ではコケにされていることにすら気付いていない!:まともな人間なら恥ずかしくて、とっくに総理を辞任しているはず
 
1.米トランプが、内輪のパーティーにて、ポロッと本音でもらした対・安倍観とは
 
 最近、トランプの内輪のパーティーかなんかで、トランプの本音の対・安倍観が飛び出したようです、それが、米マスコミ経由で公になっています(注1、注2)
 
 トランプはこのパーティーで一杯入っていて、クチが軽くなっていたのでしょう。
 
 トランプは、内輪のスピーチがまさか、対外報道されることはないとタカを括っていたと思われます。ところが、これが報道されてしまったのです。
 
 このトランプの対日観や対安倍観は、まさに、彼の本音でしょう。
 
 少なくとも、安倍氏はトランプからまったく、一目を置かれていないと言うことです。
 
2.安倍氏のトランプへの接し方は、外人慣れしていない素人の日本人と同レベル
 
 安倍氏は若い頃、南カリフォルニア大に行っていますが、大学付属の語学研修クラスに在籍していたようですが、恐らく、正式に入学できず、2年くらいで帰国しています。
 
 ウィキによれば、安倍氏は大学に入学したことになっていますが、恐らく、正式入学ではなく、科目等履修生だったのではないでしょうか。
 
 米国の大学の場合、日本と違って、入学することは比較的容易ですが、卒業は簡単ではありません。安倍氏の場合、卒業できる見込みがないと判断されて、科目等履修生で終わったと思われます。
 
 いずれにしても、安倍氏は南カリフォルニア大を卒業してはいません。それのみならず、安倍氏はかつて、学歴詐称していた可能性が高いのです(注3)
 
 もしそうなら、安倍氏が外人慣れしていない一般日本人と同レベルなのは十分、納得できます。
 
3.たたき上げの米トランプから見ると、なぜ、安倍氏が6年以上も総理大臣をやっていられるのか、理解できないのだろう
 
 米トランプも決して、インテリとは言えず、粗野なタイプですが、かつてのブッシュ・ジュニア大統領のように、親の七光りで大統領になった人物ではありません。
 
 そのようなトランプから見て、安倍氏は、知性も教養もなく、国家のトップに立てる器量が欠落していると見える可能性が大です。
 
 アメリカ白人としてのトランプが、日本人・安倍氏を見て、もっとも嫌悪するであろうことは、安倍氏のトランプへの慇懃無礼な接し方です。
 
 安倍氏は外人慣れしていない一般日本人によくある、外人コンプレックスの持ち主です。このような日本人と接する白人アメリカ人は、おかしくもないのに、常にヘラヘラ笑っている日本人に対し、ある種の嫌悪感というか、猜疑心を抱くのです。
 
 その結果、何を考えているのかわからない、安倍氏のような日本人を彼らはバカにしたり、敬遠したりするようになります。
 
 安倍氏の方は、自分はトランプと親しいと感じていても、トランプの方はまったく、そう思っていないのです。
 
 そのようなウラの真の関係が、今回、全世界にばれてしまったということです。
 
 このような安倍氏が日本国総理大臣で居続ける限り、日本全体がアメリカに舐められることになります。
 
 安倍氏が自分を客観視できるくらい、まともであれば、恥ずかしさに耐えられなくて、一刻も早く、総理を辞任するはずです。
 
 にもかかわらず、いまだに、平気で総理の座に居座っているのはまさに、ハダカの王様そのものなのです。
 
注1:阿修羅“「シンゾーのオヤジはカミカゼ・パイロット」「カミカゼのパイロットはドラッグでもキメてたのか?」(トランプ大統領)。この発言にも、ペテン総理は「完全に一致」しているのか!!(くろねこの短語)”2019813
 
注2:阿修羅“日本人がコケにされた!トランプは唾棄すべき人種差別者!2019813
 
注3:本ブログNo.2024今の国会で露呈している安倍氏のウソつきの本性には年季が入っている:モリカケ疑惑にとどまらず、南カリフォルニア大留学歴から「美しい国へ」という著作まですべて疑ってかかるべき』2018515
 
 

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